ぱやぱやくん(@paya_paya_kun)さんの人気ツイート(古い順)

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私の人生で一番役に立った考え方は「不安とワクワクする感情は近い」です。自分を信じられているときはワクワクして、信じられないときは不安に思うそうです。不安なときは「へへ...やばい状況なのにワクワクしてきやがった...」と言えば不安を押し返せますよ。
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陸上自衛隊の匍匐前進や突撃訓練は「プライドを捨てろ!もっとバカになれ!」と指導をされます。訓練ではバカになって、フルパワーになるのが戦士の心得です。こうして教育された戦士たちが同期の結婚式の余興で「白鳥の舞」を踊り、新婦側の席を葬式のようにさせるのです。 mainichigahakken.net/life/article/p…
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小学生のときは「よく気づけました」と先生に褒められます。一方で大人になると「気づける能力」に苦しめられます。小さなことに自分だけが気づいて共感を得られず、相手の感情にも持っていかれやすいです。能力者は苦しみやすいのは現実でも同じですね。
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よく不安になる人は覚えておいて欲しいのですが「疲労」「空腹」「寝不足」は危機察知レーダーが働きやすくなります。身体がピンチになると生存本能が強まるので、少しの危機にも敏感になりやすくなります。自分の感情をコントロールしたい人は身体をよくケアしてくださいね。
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ブラック企業をやめられない人やDVする恋人と別れない人は「疲弊しきってる」ことが原因の一つだそうです。決断にはエネルギーが必要なので、元気なときではないと難しいです。人生の蟻地獄は「疲れて自分で決められない」ときに起こるのでしょうね。
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だから「やばそう」と思ったら行動したほうがいいですよ。ギリギリまで粘るとエネルギー切れで行動できなくなりますから。
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きつい状況にいる人は「酒飲まない」「早く寝る」を意識しないとエネルギー切れで行動不能になります。また安い布団セットで寝ると疲れが取れないので、マットレスには課金をしてください。エムリリーは少し高いですが、回復ポイント高めなので良いですよ。 amzn.to/3vz9ybl
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人間関係で「ダメージを受けやすい人」は相手と自分との境界線が薄い人のようです。相手の気持ちを気にしすぎたり、何気ない言葉で傷ついてしまいます。防御力弱い人は会社で「ATフィールド展開」というと強くなれますよ。やはりATフィールドしか勝たん。
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GWに入って「自衛隊辞めたい...」と思う新隊員も多いと思いますが安心してください。長期休暇のたびに辞めたくなるのは自衛官の定めです。このギャップを楽しんでください。
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結婚を考えているパートナーとは「ハイキング」に行くとよいと聞いたことあります。人は疲れると本性が出てくるので普段は優しい人が露骨に不機嫌になったり、相手を置いて足早に進んでしまうことがあります。辛い状況下の感情コントロールが山ではわかるのですね。
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@Japanese_hare 行軍後半で「俺がLAM持つよ」と言う人はマジ優しい
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わたしが過去にいた自衛隊では特に「辛いときの言動」が見られました。疲れたときは誰でもイライラしますが「不機嫌な態度を見せない」という心がけが大切になります。なかなか難しいですけどね...
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もしハイキングに行くなら、ガッツマンの40㎞行軍用のパイルソックス最高です。陸上自衛隊の訓練用に作られていて、つま先と踵が厚手なのが素敵です。ちょっと高いですが、長持ちするので持っておくと一足捗ります。 ハイキングと登山は適当な靴下履くとマジで死にますよ。 amzn.to/3kzfJWn
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近頃、ゲームセンターに行くと「ちいかわ」のUFOキャッチャーがあります。毎回500〜1000円かけてハチワレちゃんをとろうとしますが徒労に終わります。でも、ちいかわなので「お布施」と思って割り切ってます。これが推しなのか...!
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何かにイライラしたり、怒るのは仕方ないですが「自分の機嫌は自分でとる」という意識は必要になります。これがわかっていないと周りの人が迷惑し、メンバーの士気が下がります。そんな上司いませんか。
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ちなみに自衛隊では「キツイときは笑え」と教えられます。不機嫌な感じを出さない知恵なのでしょうね。
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アメリカ社会では上司が感情的に怒らないのは「恨まれると部下に銃で撃たれるから」ということが理由の1つにあるそうです。日本社会でも「喧嘩強そう」や「弁護士が友人にいる」など「こいつはキレたらやばい」と思わせたら勝ちですね。
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自己肯定感を上げるには「1日20分のランニング」「5分の読書」「寝る前のストレッチ」とよく言いますが、問題はその習慣をやめた瞬間にすぐに下がるなぁところです。自己肯定感を維持するのには、それなりのコストがかかるのでしょうね。
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私の陸上自衛隊の先輩に「今の課題は何?」と質問してくる人がいました。 後輩に「大丈夫か?」や「無理してないか」という声がけをしても「大丈夫です」しか返ってこないので意味がないと先輩は思っていたようです。「相手に対する質問」を考えるのも仕事ですね。
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確かに大丈夫じゃない人ほど「大丈夫です」と言うと思います。疲弊すると相手に伝えるエネルギーがなくなるので。
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お金がないと「お金がないこと」が常に頭のリソースを占めるようになります。メンタル強い人は「宵越しのカネを持たない」という粋なことができますが、弱い人はお金がないとステータス異常で弱くなります。貯金は心の防波堤ではないでしょうか。
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初対面で「すごくいい人っぽいんだけど、ちょっとだけ違和感あるなぁ」と思ったら一線ひいてください。そういうケースは「マジでやばい人」の可能性が高いです。自分の感じた違和感は大切にしてください。
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貯金がマジでないと全てのアクションに「今月は大丈夫か?」という考えが始まり、予期せぬ出費に動揺します。不安からいつも金勘定するので本当に頭が鈍くなります。辛いです...。
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すぐに立ち直れる人は「未来志向」が強いようです。未来に意識があるので「大丈夫だ!」と強くなれます。未来志向になる方法ですが、やはり筋トレが一番です。筋トレすると「マッチョになりたい...」と強制的に未来志向になります。筋肉が意識を未来に連れていく...!
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一人暮らしの女性は「ピンクのカーテン」を避けてください。理由は「女性が住んでいる」と推測されて、狙われやすくなるからです。お気に入りの部屋も大切ですが、カーテンは「外からも見られる」ということを意識してくださいね。