ぱやぱやくん(@paya_paya_kun)さんの人気ツイート(いいね順)

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夏は「旅行気分を味わうために移動でフェリー乗るぞ!」という人多いと思いますが、軽い気持ちで乗ると船酔いでノックダウンされます。船には逃げ場がないので、無限の苦しみを味わうことになります。真っ青な顔したフェリーゾンビになりたくなければ、酔い止めを飲んでくださいね。
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相手の考えていることを理解するには「価値観」「過去」「大切にしているもの」を知る必要があります。一方で自分の時間とエネルギーは限られています。そう考えると「相手のことを深くは知る必要ない」という選択肢も大切になります。それは自分を守るための優しさです。
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生きていると「どうでもいい些細なことに悩む」「意味もなくイライラする」という時期もあります。でも、それは「人生が上手く行ってない証拠」ではなく、ただ精神的に疲れているだけです。自分の心が見せる幻に惑わされないでくださいね。
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仕事でのストレスや疲れが取れない方は「酒断ち」をおすすめします。とはいえ飲酒が習慣かすると止めるのが難しいので「炭酸水」を飲むことをおすすめします。炭酸水を飲むとアルコールがなくても飲酒した気になりますし、飲酒の習慣からも変えることができますので「酒疲れ」している方はぜひ。
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嫌な人のことを「考えない」と思うと逆に気になります。そういうときはその人のことを「ぼんやり」考えます。そして、そのイメージの上を自分がサーフィンすること想像してみてください。そうすると気持ちが少し楽になります。心のサーフィン法です。
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東京都心はお金と肩書きがないと「ノラ人間」として扱われると私は東京に行くたびに思います。なんでもあるけど、お金がないとベンチに座ることさえできないのが東京都心です。孤独と戦える人が住める街だと思ってます。
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夢を叶えると同じぐらい「ダメだったときに次の夢を見つける」は大切なことです。そこは強調したいです。
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世の中は「まともな人がやばい人を叩く」という構図よりも「やばい人がやばい人を叩く」という構図の方が多い気がします。Twitterは特に蠱毒感がありますね。
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どうしても職場の同僚や親しい人を批判したくなったら、「自分も該当する」という前提で批判してみてください。「まあ自分もたまにやってしまう」と「直さなくちゃね」と付けると表現が和らぎます。相手ばかりを責めちゃいけないという話ですね。
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どんなに立派な人でも「睡眠不足・運動不足・栄養不足」になるとイライラするので、ストレスが溜まっているときは生活習慣をよく見なおしたほうがいいです。在宅勤務が増えると大抵は「運動不足」のパターンが多いので、早朝か夕方に汗を流すと解決しますよ。
1961
人間関係は徐々に色あせることがあり、昔は仲が良くても「ちょっと違うかな」ということが多々あります。感動がなく、学びが消えた人間関係は「味のないガム」であり、虚しさを感じることも珍しくありません。少しずつ変えないと飽きが来るのが人間関係ですね。
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あとお酒に酔うと「電柱と戦う人」も聞いたことあります。
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「みんな違って、みんないい」ですし「みんな同じで、どこかだめ」です。だめじゃない人はいない。
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疲れて頭が回らないときは「あたまがちいかわ」と私は表現しています。ただ相手に向かって「あたまがちいかわですね」は危険な気がするので控えてます。
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陸上自衛隊の訓練はキツイので普段気づくことのない「ハングリーモチベーション」がMAXになります。コーラの素晴らしく甘美な味、石鹸の香り、布団の柔らかさなど人生の身近にある幸福が最大限に味わえます。この何気ない日常を守るために自衛官は日夜訓練をしています。応援してあげてください。
1966
「小汚いけど美味い店」は単純に建物や設備が古いだけのケースが多く、清潔感はちゃんとあります。このポイントを抑えておかないと「家で食べたほうが美味い」というレベルのラーメンを食べることになります。古い汚れは良くても、新しい汚れが多いとデンジャーゾーンですね。
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「期待しています」「応援しています」は一見ポジティブな言葉なのですが、「期待に答えなくては」とプレッシャーになりますし、すぐに「がっかりしました」という言葉にも変わっていきます。重く受け止めると呪いになる言葉だと思ってます。
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緊張や感情はコントロールすることがなかなか難しいですが、呼吸はコントロールできます。「4秒吸って、4秒止めて、8秒吐く」を繰り返すだけでも気持ちは落ち着きます。暇なときに練習しておいてください。災害時などパニックになりそうなときに、ある程度落ち着いて行動することができますよ。
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正論を言うと、それが「恨み」になる人は一定数いるのでよく気をつけてください。正論で右ストレートをかましたくなったら、リスクとリターンをよく考えてください。
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私は「現実の苦しさ」と「生活の重さ」を知っている32歳の男性が「自衛隊に入隊したドキュメンタリー」が見たいです。18歳の若者ではなく、32歳の挫折と苦悩、そして成長が見たいです。野球部みたいな若者がカレーライスを食べる構図はもうお腹いっぱいです。
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気軽に話せる友人や安心できるコミュニティがいないと、ネットで「自分の価値」を検索するようになります。ただ、ネットにはネガティブな意見だらけなので「自分は価値がない...」という結論に行きやすくなります。孤独になるとネットの毒に侵されやすくなるので、要注意だと思っています。
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求人広告が語る「我が社は少数精鋭」はただの少数であることがほとんどです。たいていは「くせ者のおじさん」と「右も左もわからない新人」の組み合わせにして、長時間労働の組織が少数精鋭です。スキルを学ぶといった目的がなければおすすめしません。
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みんなに好かれることは無理なので「誰に嫌われてもいいか」を意識してみてください。何か行動すると必ず批判者が出てきますが「この人には嫌われてもいいや」と思っているとスルーできます。みんなに好かれようとすると自滅するので、嫌われ方をパターン化するといいですよ。
1974
「自分はまともです!」と怒る人が1番まともじゃないと思ってます。少しぐらいは気持ちに迷って「まともじゃないかもな」と思うぐらいがちょうどいいですよ。
1975
もしあなたが出張先で「泊まる部屋がないのでそこら辺に寝てください。」と言われたら怒るだろう。しかし陸上自衛隊では日常茶飯事であり「外でなければいいよ」という感じである。