学生の時は、100日間の休みはあっても10万円がなかった。 社会人になったら、100万円はあっても10日間の休みがなかった。 お年寄りになったら、100日間の休みも100万円もあるけど健康な体がないんだろうな。 必要なものがすべて揃う時なんて一生ない。だから、やりたいことは今すぐやると決めてる。
日本航空も来年度の新卒採用見送りか… JAL:中止←New ANA :中止 スカイマーク:中断 USJ:中止 HIS:中止 AIR DO :中断 イッセイミヤケ:内定取消 卒業年が1年違うだけでここまで状況が変わるって恐ろしい話ですよね…
在宅勤務になってから、7時間半寝て、満員電車から解放されて、1日3回好きなもの食べて、自分好みの環境で働けて、疲れたら昼寝して、仕事終わりに近所のジム行って、湯船にゆっくり浸かれて、風呂上がりに濃いめのカルピスを飲み干す生活を送ってる。これ以上いらない何も。完全に人生で優勝してる。
オードリーが売れてない頃、春日が若林に「28歳で風呂なしアパートで、同級生はエスプレッソマシーンやウォシュレットのトイレ買ってるのに恥ずかしくねぇのか!?」と怒られた数日後に「ごめんなさい…どうしても今…幸せなんです…(涙)」と答えた話が大好き。豊かさとは何かを深く考えさせられる。
Googleの社員調査によると ①学歴と成果は全く関係ない ②大学時代の成績も参考にならない ③相関があったのは「これまでの人生で苦労したか」 確かに周りのイケてる人は苦労人が多いし、「粘り強さ」「裏を読む力」「本質を見抜く嗅覚」「人を動かす人間力」など成果を出すための武器を持ってる。
これまでの人生で学んだこと。「直感は大体合ってる」「友達は量より質」「70点取れたらほぼ満点」「人は環境が9割」「自分に合う環境を探す努力が大切」「親とは適切な距離感がある」「趣味は正義」「睡眠は最強の健康法」「会社や上司に期待しない方がいい」「天気の悪い日は無理」「寿司は美味い」
ベンチャー時代のNETFLIXが資金繰りに困り、有能な社員のみを残して全社員の3割を解雇したところ、急な人手不足で業務が回らないどころか「誰かのミスをフォローする仕事」がなくなり、仕事の質とスピードが大幅に上がったらしい。やはり「愚鈍な味方は有能な敵より恐ろしい」は真理だと思う。
「いい会社」とは要するにこれです。
眞鍋かをりさんの「この歳になると、スケジュールと予算と価値観の合う友達ってほとんどいなくないですか? 人に合わせてたら行けないうちに死んでしまう!」って言葉、アラサーになってからわかりみが深すぎる…。30歳以降は「友達を作る努力」「1人でも楽しく生きる努力」の両方が大切なんだろうな…
人材業界で働いてきて思ったこと。一度メンタルが崩れると、その後完治する確率は結構低い。実際、休職から復帰できても半年以内に再発して退職する人はかなり多いです。镸い人生で本当に重い足かせを付けることになるので、ヤバイと思ったらすぐ逃げましょう。逃げるのは甘えではなく合理的な判断。
アラサーになって気付いたけど、金曜夜はサクッと夕食を済ませてゆっくりお風呂入ってから濃いめのカルピスをイッキ飲みしたらさっさと寝て、土曜の朝にモーニング行く方が圧倒的に満足度高いんですよね。「5000円の居酒屋より3000円のモーニング」は人生の真理だと思う。
大前研一さんも言ってたけど、人間が変わるには ①時間配分を変える ②住む場所を変える ③付き合う人を変える この3つしか方法がなくて、最も無意味なのが『決意を新たにする』だそうです。 やはり、自分を変える努力より「環境を変える力(選ぶ力)」の方が何万倍も大事です。人は環境が9割。
これまでの人生で学んだこと。「直感は大体合ってる」「友達は量より質」「70点取れたらほぼ満点」「人は環境が9割」「自分に合う環境を探す努力が大切」「親とは適切な距離感がある」「趣味は正義」「睡眠は最強の健康法」「会社や上司に期待しない方がいい」「天気の悪い日は無理」「寿司は美味い」
これだけは言っておきたいんですが「就職したけど会社が合わなかった」「付き合ってみたら想像と違った」「ジムを契約したけど続かなかった」などは、人生においてマイナスどころか超プラスの出来事ですからね!!「トライしたらエラーが出た」って話なので、トライした分だけ確実に前に進んでる!!!
ついに気づいてしまったけど、毎日8時間寝て、1日3食バランス良く食べて、洗濯して、掃除して、運動して、オシャレして、友達に会って、家族との時間も大事にして、本読んだりNETFLIX見たりして、趣味の時間も楽しんで、ゆっくり湯船に浸かって、早寝早起きしようすると、仕事する時間なんて全くない…
入社1年目の教科書に「50点で構わないから早く出せ」と書いてあったけど、「早めに大まかな方向性と修正点を確認しておけ」というだけでなく、「ほとんどの上司や顧客は何かダメ出しをしないと仕事した気になれないので、とにかく早めに何か言わせておけ」という点においても非常に良い教えだと思う。
人間が疲弊する原因は行動量ではなく意思決定量らしい。例えば、起床後に着る服や食事メニューを考えるとそれだけでヘトヘトになるし、仕事も他人に任せず全て自分で判断してたら疲弊する。重要度が低いことはルーティン化したり人に任せるなど「自分がすべき意思決定に集中できる環境作り」が超大事。
人事部時代にメンタル崩す社員をたくさん見てきたけど、原因は大体「1人で抱え込んでパンクする」でした。後から話を聞くと「いつか誰かが助けてくれるはず…」と思って耐えてたそうですが、残念ながら上司も同僚も言われなきゃ気づけないので、つらい時は自分からアラート出すのがマジで大事です…!
新入社員が入社後の3ヶ月で離職した場合の損失額らしい。 「(新入社員に向けて)こんなに金がかかってるんだからすぐ辞めるんじゃねえぞ!」という話ではなく、「(既存社員に向けて)こんなにお金がかかってるんだから、新入社員はみんなで大切に育てましょう!」という認識が広がると良いですね。
スピードワゴン小沢さんも「何を言えるかが知性で、何を言わないかが品性」と言ってたけど、「自分の意見をハッキリ伝える」が知性で、「相手はどう感じるか?本当に伝えるべきか?」を考えてから口にできるのが品性だと思う。言葉は良くも悪くも相手の心に残り続けるものなので慎重に選んだ方がいい。
「いい会社」とは要するにこれです。
高田純次さんが「歳をとってやっちゃいけないのは『説教』と『昔話』と『自慢話』」と言ってて真理だった。逆に、若者や部下相手にやるべきなのは「声に出して褒める」「将来の目標や希望を聞く」「謙虚に相手から学ぶ」で、歳を取れば取るほど相手目線・未来志向・成長意欲が大事になると思う…。
眞鍋かをりさんの「この歳になると、スケジュールと予算と価値観の合う友達ってほとんどいなくないですか? 人に合わせてたら行けないうちに死んでしまう!」って言葉、アラサーになってからわかりみが深すぎる…。30歳以降は「友達を作る努力」「1人でも楽しく生きる努力」の両方が大切なんだろうな…
4月から新しい環境で頑張る予定の方に山里亮太氏のお母様の言葉を共有します。「努力して結果が出ると自信になる。努力せず結果が出ると驕りになる。努力せず結果も出ないと後悔が残る。努力して結果が出ないとしても経験が残る。努力をしてその日を迎えたなら何も残らないことはないから行っといで」
徳川家康の叱り方が理想の上司すぎる… ・本人とその人と親しい1人だけを呼び出す ・いつもより言葉を和らげる ・まず今までの功績を称えて感謝する ・その後「今回のミスは君に似合わない」と伝える ・今後もこれまで通りの活躍を期待してると伝えて終了 ・部下への注意は自分への注意と心得る