暦生活(@543life)さんの人気ツイート(新しい順)

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サンザシ/山査子|#花の日めくり 花言葉「ただ一つの恋」 4~5月、甘い香りの白い花を咲かせます。 秋には赤い実をつけ、食用・薬用にもなります。ヨーロッパ原産の西洋サンザシは、5月祭の花として愛されています。 ▶︎ 暦生活のInstagram、ぜひのぞいてみてください。 instagram.com/koyomiseikatsu/
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5月13日(旧4月13日)の金曜日。 古くから日本の食卓にあがってきた「アジ(鯵)」。 これからの季節が旬と言われ、夏の季語にもなっています。 「味が良いから」アジになったともいわれ、釣りでも、料理でも人気があります。 料理家の庄本彩美さん(@entakuAyami543life.com/shun/post20220…
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水柿(みずがき)|#にっぽんのいろ 品のある美しい色ですね(*^^*) 色名の由来は、水色と柿色を染め重ねることから。 紫を帯びた、優しく穏やかな色が印象的です。 ▶︎ 5月「にっぽんのいろ」はこちらから 543life.com/nipponnoiropal…
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しとしと、今日は雨がよく降る日です。 そんな雨の日に、色を添えてくれる美しい手ぬぐいをご紹介します。 ころころとした梅の実を描いた手ぬぐいです。 シロップを漬け始めた、さわやかな色合いが印象的です(*^^*)。 よかったら、暦生活のお店から見てみてください。 543life.net/?pid=167520954
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ライラック|#花の日めくり 花言葉「初恋のときめき」 フランス語から「リラ」とも呼ばれます。 4~5月、紫や白などの甘い香りの花を房状に咲かせ、和名はムラサキハシドイ(紫丁香花)といいます。 ▶︎ 暦生活のInstagram、ぜひのぞいてみてください。 instagram.com/koyomiseikatsu/
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少しずつ、でも毎日確実に、季節は動いていますね。 一日一日の積み重ねを大切にしたいです。 #暦生活写真部
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5月12日(旧4月12日)の木曜日。 「夏落葉(なつおちば)」 夏に常緑樹の葉が落ちる情景を表現した、美しい言葉。 新たな新芽が芽吹く春から夏にかけて古い葉は落ち、新しい葉が萌えてゆきます。命を繋ぐための、植物の営みです。 巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi543life.com/kigo/post20220…
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青竹色(あおたけいろ)|#にっぽんのいろ 明るく、青みが強い緑色です。 「竹」をモチーフとした色の中でも代表的な色合い。 古くから日本に自生した竹は、生命力あふれる存在として人々の暮らしに身近なものでした。 ▶︎ 5月「にっぽんのいろ」はこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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リンゴ/林檎(花)|#花の日めくり 花言葉「選ばれた恋」 幕末に渡来したセイヨウリンゴ(西洋林檎)の他、古代に中国から来た実の小さいワリンゴ(和林檎)があります。 春に、白や薄紅の花を咲かせます。 ▶︎ 暦生活のInstagramも毎日投稿中です📷 instagram.com/koyomiseikatsu/
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ミミズは、日本では「自然の鍬(くわ)」といわれてきました。 "生物学に精通していた古代ギリシャのアリストテレスはミミズを「大地の腸」と名づけていました。英語名はearthworm。「地球の虫」です。" ▶︎ 暦生活の今日の読み物「蚯蚓出(みみずいずる)」はこちらから 543life.com/seasons24/post…
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5月11日(旧4月11日)の水曜日。 七十二侯「蚯蚓出(みみずいずる)」を迎えました。 ミミズは「自然の鍬(くわ)」といわれます。大地を耕し、微生物が豊富な土を作るための、縁の下の力持ち。 好きな七十二候のひとつです。 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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杜若色(かきつばたいろ)|#にっぽんのいろ 昔は杜若の汁を擦り付けて布を染めていたため「書き付け花」と呼ばれていたそうです。 杜若の紫色は文学作品や絵画に描かれるなど、時代を超えて愛されてきました。 ▶︎ 5月「にっぽんのいろ」はこちら instagram.com/koyomiseikatsu/
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二十四節気「立夏(りっか)」 さまざまな草花や生きものが見られ、木々が青やぐこの季節を毎年楽しみにしています。 二十四節気や七十二候、旬のものを眺めていると、少しだけ自然の中に身をおいているような気持ちになりますね。 ▶︎ 二十四節気のページ「立夏」 543life.com/season/rikka
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今日から「愛鳥週間」です。 野鳥を愛護する週間です。新緑の中から聞こえる鳥たちの、綺麗な歌声を聞きに出かけてみませんか(*^^*) 暦生活でも、科学ジャーナリスト・サイエンスライターの柴田佳秀さん(@shibalabo)に、楽しい鳥の読み物をお書きいただいています。 543life.com/tag/yoshihides…
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センダン(栴檀)の樹が、若葉を繁らせ淡紫色の花を咲かせています。 "花にはバニラやチョコレートのような甘い香りがあり、小鳥やアゲハチョウなどの集まる姿がよく見られます。" 暦生活の今日の読み物「センダン」 ▶︎ つづきはこちらから。 543life.com/shun/post20220…
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今日の誕生花💐 ハナショウブ/花菖蒲|#花の日めくり 花言葉「優雅」 江戸時代に盛んに品種改良され、花色も紫、白、ピンク、黄などさまざま。 湿地を好み、梅雨期の6月頃に咲きます。姿の似たカキツバタ、アヤメは同属です。 ▶︎ 暦生活のInstagramも毎日投稿中📷 instagram.com/koyomiseikatsu/
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5月10日(旧4月10日)の火曜日。 初夏から梅雨にかけての瑞々しい季節、「センダン(栴檀)」が淡紫色の花を咲かせています。 古くは「オウチ(楝・樗)」と呼ばれ、万葉の昔から親しまれてきました。清少納言も愛でた花だそうです。 俳人の森乃おとさん(@morino_oto543life.com/shun/post20220…
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藤紫(ふじむらさき)|#にっぽんのいろ 化学染料が登場した明治時代、その染料で染めた鮮やかな紫色に「藤紫」の色名が使われるようになりました。 明治文化を代表する色で、美人画の画家が好んで用いました。 ▶︎ 5月「にっぽんのいろ」はこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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にっぽんのいろ「5月のいろ」 初夏の爽やかな風を感じさせてくれる、明るい色を中心に選びました。5月のいろを探しにお出かけしたり、身に着ける色の参考にしていただけたら嬉しいです(*^^*) 苗色や瓶覗(かめのぞき)、紅藤色。それぞれ、写真とともにお届けします。 543life.com/nipponnoiropal…
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\暦生活のインスタグラムです/ 季節の花や旬の食べもの、知るとより楽しい伝統行事など、みなさんとともに学びながら、毎日お届けします。 忙しい日々の中でも、優しい季節の移ろいを感じられる場所にしていけたらと思っています。 ▶︎ 暦生活のインスタはこちらから📷 instagram.com/koyomiseikatsu/
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「薫風(くんぷう)」 昨年配信した、とても好きな読み物。 "薫風とは、初夏に新緑のあいだを吹き抜けてくる風のことです。南方からやってくるこの風は、若葉の薫りをまといます。" 書いてくださったのは、僧侶の小島杏子さん(@kaminouenokumo)。 よければご覧ください。 543life.com/kigo/post20210…
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今日の誕生花💐 ヤエザクラ/八重桜|#花の日めくり 花言葉「才色兼備」 八重咲きに花をつけるサクラの総称。 奈良時代から愛されていました。開花時期はソメイヨシノより2週間ほど遅く、春爛漫の中で楽しめます。花びらは桜湯に。 ▶︎ 暦生活のInstagramも毎日投稿中📷 instagram.com/koyomiseikatsu/
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今日の空に浮かぶのは「上弦の月(じょうげんのつき)」です。 美しい姿を弓に張った弦になぞらえ、弦月や弓張月と呼ばれます。 他にも、上の弓張り(かみのゆみはり)、玉鉤(ぎょっこう)など多くの名前があります。 ▶︎ 美しい日本の「月の呼び名」をご紹介します。 543life.com/moonname/
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5月9日(旧4月9日)の月曜日。 ルビー色に輝く海の宝石とも呼ばれる「サクラエビ(桜海老)」。今が旬です。 日本では駿河湾や東京湾、相模湾などの深海に生息していますが、水揚げされるのは駿河湾のみ。じつは、貴重なエビです。 釣り人の吉村良太さん 543life.com/shun/post20220…
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卯の花色(うのはないろ)|#にっぽんのいろ 卯の花は、初夏に小さな白い花を咲かせる空木(うつぎ)の別名です。 その花のあまりの白さから、平安時代には「雪かとまごう」と表現されたほどでした。心を落ち着かせてくれる色ですね。 ▶︎ 5月「にっぽんのいろ」はこちら 543life.com/nipponnoiropal…