Watanabe(@nabe1975)さんの人気ツイート(リツイート順)

1
映画「翔んで埼玉」の続編制作決定については、原作者のコメントが簡潔で良い。
2
大英博物館「奪ってきたアート展」
3
ロックダウン中に「ビールが欲しい」と訴えたところ、クアーズ本社から大量のビールが届いたお婆ちゃんのことを考えると元気が出てくる。
4
「性癖に刺さる」イメージ
5
メダルかじりの一件でトヨタ本社に謝罪へ向かった名古屋市長が立ち入りを拒否されたことを複数の方が「カノッサの屈辱」と評している。
6
毎日の目標
7
ホッキョクグマの赤ちゃん、突然顔を出したアザラシにびっくりして思わず尻もち。
8
「皆さんは就職する代わりに普通の人が定年退職する65歳まで、仕事をするのと同じ時間、同じ曜日数、好きな本を読んで過ごせと言われたらどうしますか?そして、月々お給料として30万円差し上げます。どうですか?四十数年間、毎日ずっと読書し続けたいと思いますか?」 「超やりたい」
9
在宅勤務を始めてみると、自分が労働に感じるストレスの半分は通勤から受けていることが分かってきた。なお残り半分は「そもそも働きたくない」で出来ているのでどうしようもない。
10
今日の笑点は、何となく「マトリックス」感がありました(プラグを抜くアピール)
11
「あちらのお客様からです」
12
かくありたい。
13
昔、仕事の休憩時間に本を読んでいると年配の人から「頭良さげなふりして気取ってるんじゃねえ」と絡まれたことがある。その頃は意味が分からなくてスルーしていたが、世の中には他人が本を読んでいるだけで自分を挑発していると思ってしまう人が一定数いるらしい。
14
SNSを眺めていると「瓶詰めした生野菜を数日持ち歩くジャーサラダ」や「手の常在菌で発酵させる酵素ジュース」などの生物兵器案件に遭遇するが、その後大流行することもなく沈静化しているところを見ると、ハマった人々は飽きたのではなく淘汰されてしまったのではないかという疑いを抱く。
15
業務で紙の書類に捺印することは時間の無駄でどんどん電子化すれば良いと思っているが、趣味的な部分で言わせていただければ封蝋のような格好良いハンコ文化は残って欲しいと思う。
16
「Go Toでちょっと高い旅館に泊まったら、大失敗」の方が一晩明けて「廃棄前提おじさん」の称号を獲得し、それに対して「法的対処を検討します」で火に油を注いでいるのは「子どもに伝えたいIT/メディアリテラシー」のお手本と言えましょう。反面教師として。
17
武田真治氏が今度はインフルエンザに罹ったらしい。体脂肪率を下げすぎると体温の維持が難しくなり、風邪などを引きやすくなるという。体脂肪は己の身を守る甲冑だ。皆で油ものを食べてどんどん脂肪をつけよう。
18
中国では好まない相手を拒絶するため、その人物の著書を板に載せて焼く呪術が存在した。これを斜道板(しゃどうばん)と呼び、効果は絶大だったという。21世紀のSNSにおいて急に知人友人の消息が分からなくなった時、斜道板を疑ってみるべきかも知れない。 (民明書房刊『恐怖!即日解雇譚』より)
19
ポーランド料理について調べていると、日本風チーズケーキ(Sernik japoński)が出てきた。どうやら海外ではスフレチーズケーキを日本発祥として「日本風」と称するようだ。
20
時代劇に登場する明らかに時代設定がおかしい銃火器はむしろ大好物なので、「史実を忠実に際限」などと言わずどんどんはっちゃけて欲しい。
21
インスタグラム(Instagram) 北欧神話に伝わる魔剣。in-stabilis(不安定な)+gram(怒り)が語源である。手にした者は強烈な承認欲求に駆られ、もはや蛮勇としか呼べない大胆な戦いぶりを示したという。剣を振るう姿は美しく「映える」と称賛された。 (民明書房刊『SNS民のサガ』より)
22
「昔の時代劇みたいな本格的な歴史ドラマが見たい」という話をときおりされるのだが、昔は昔でガトリング砲や6連発のリボルバーが平気な顔をして登場していたので、正直なところを言わせてもらえばそのノリで作った新作時代劇が自分も見たい。
23
「甲冑はペラペラなので金属バットで十分」と主張する人の夢枕に立つ甲冑の妖精
24
デアゴスティーニから「隔週刊・暴れん坊将軍」が刊行されると聞き、「毎号一つずつのパーツを組み立てて、君だけの上様を作ろう!創刊号はちょんまげが付いて490円!」かと想像したが現実は違った。 (DVDコレクションだった)
25
モルカー(けん引)