盛岡市動物公園 ZOOMO(@moriokazoo)さんの人気ツイート(新しい順)

高病原性鳥インフルエンザ対策がようやくひと段落したので、ピューマの“タフ”と“ニーナ”の寝室仕切柵に付けていた目隠し板を久しぶりにもう1枚外しました。これで仕切柵の約半分はお互いの姿が見える状態になりました。ピューマたちの反応やいかに…(ドキドキ) #今日のタフ #今日のニーナ
「ニーナ!!」と不意に呼んだらこちらに目線をくれました。 やや緊張した表情ですが…大人になったなぁ…。 また鼻の下ちょっと毛が薄いけど…ね…。(放飼場で一生懸命遊びまくった証拠) #今日のニーナ
普段は穏やかで愛嬌のあるピューマのオス“タフ”。その横顔は見入ってしまうほど精悍です。 #今日のタフ
ピューマのメス“ニーナ”のこの表情は「たくらみ顔」。 何をたくらんでいるかというと…次回へ続く! #今日のニーナ
ニホンツキノワグマのメス”リオ“です。 つぶらな瞳とまつ毛がたまりません。
ホンドタヌキのオス”マル“と”スミキチ“です。ホンドタヌキの”スミキチ“に「マジで恋する五秒前」動画です。 6秒目に恋に落ちます(悶絶)
ライオンのオスの“キング”について(ご報告) 当園で飼育していましたライオンのオスの“キング”(15歳)が11月3日に亡くなりましたので、これまでの経緯と死因についてお知らせします。 zoomo.co.jp/2021/11/10/193…
トウホクノウサギたちの毛替わりが進んでいます。進み具合はそれぞれです。 みんな違ってみんないい。 ちなみに冬に、白く毛替わりするウサギは巣穴をもたないノウサギだけで、 世界のウサギ64 種のうち5 種 だけだそうです。
ニホンアナグマたちです。開園していてもしていなくても、動きは同じ。スタッフの車が近くに止まると集まります。柵の隙間に鼻先をいれて匂いを嗅ぎます。一連の動きの中で柵に鼻を差し込んでいい感じにハマった後に収まりよく止まるのがたまりません。
ホンドタヌキの“スミキチ”と“マル”です。日向を見つけてしっかりくっついて・・・モフ身・・・・。 スミキチの目線の先はきれいな紅葉でした!
ムササビのメス“キョウト”の近況です。先月から食欲が落ちてきたため、精査を行い肝臓の投薬治療を行ってきました。その後もなかなか採餌は上がりませんでしたが、昨日ようやくごはんをほとんど食べてくれました。念のため、もう少し投薬を続けながら様子を見ることとなりました。
ホンドタヌキの“コタロウ”ですが、右前肢をかばって歩く様子や後肢の歩様異常が見られたため、投薬を始めました。食欲、元気はありますが、原因不明のため近日中に精査を行う予定です。
ホンドギツネのオスの“はっさく”です。晴れて穏やかな気候の日の昼下がり。ツツジの脇で眠そうにしていました。
ライオンのオス‟キング“が本日亡くなりましたのでお知らせします。数日前より食欲が無く、腎臓検査数値悪化のため点滴治療を続けていましたが、本日の治療後、部屋へ戻る途中ショック状態となり死亡しました。詳しい死因は後程お知らせします。これまで可愛がっていただきありがとうございました。
先月袋から出たばかりの子供アカカンガルーです。大人アカカンガルーにまざってごはんも食べるようになってきました。やっぱり、“かわいい!”以外の言葉が出てきませんね!
先月袋から出たばかりの子供アカカンガルーです。母親の袋の外にいる事も珍しくなくなってきました。“かわいい!”以外の言葉が出てきませんね!
ホンドギツネのオスの“はっさく”です。会いに行ったら、「はっさくマラソン」が始まりました。冬毛になってもっふもふです。もう秋ですね・・・。(展示場の緑が減るとそう感じる)
カナダカワウソのオス“リッキー”は釧路市動物園に到着し、早速“チャッピー”とプールで泳いでいるそうです(笑)“リッキー”の順応力はすごいですね。 スタッフ一同、心からホッとしました。“リッキー”お疲れ様! 当園の“カエデ”も普段と変わらず元気に朝ごはんと昼のおやつを平らげましたよ。
カナダカワウソのオス“リッキー”が先程無事に当園を出発しました。輸送箱に入るまでいつも通りに過ごしました(動画は今朝の様子です)。輸送箱にすんなりと入り、最後まで器の大きな“リッキー”。釧路市動物園まで約半日の旅です。 本当にありがとう!“チャッピー”と仲良くね、会いに行くよ!
いよいよ本日夕方、カナダカワウソのオス“リッキー”が盛岡を出発して釧路市動物園へ向かいます。 おやつタイムに大好きな鶏肉を食べて、盛岡から釧路への旅に備えます。 「リッキー!本当にありがとう!」そして、盛岡での“リッキー”を可愛がって下さった皆様、本当にありがとうございました。
夜行性のホンシュウモモンガたちは、日中は巣箱の中で休んでいます。巣箱の中は、樹皮や葉っぱでいっぱいで、とてもあったかそうです。よく見ると、自分たちの毛も巣材にしているようです!
冬ごもりにむけて、ニホンアナグマたちのごはんを増量しました!!日に日に貫禄が増しているように思います。たくさん食べて、今年も寒い冬を乗り越えてほしいです。
プール掃除の翌日、脱力したまま水面にプカプカ浮いて水中を点検しているカナダカワウソのオス“リッキー”。水中での自由自在な動きを観察していると惚れ惚れしてしまいますね。どうやら撮影されていることは気付いていたようです。目の前を通過!
秋晴れのある日。 放飼場にカナダカワウソが2頭、落ちていました。 左側がオス“リッキー”、右側がメス“カエデ”です。 お昼のおやつを食べて、満足、満足。気持ちよさそう…。
シロフクロウの“息子”に1分間カメラを向けたところ、やっぱり威嚇されました。鳴き声は意外と高音です。