「ここに集まった人々をみて欲しい。あらゆる人種、バックグラウンドの人々の集合体、これがアメリカだ。きょうは存分にこの空気に浸って両親に報告したい。あなたたちが(移住先として)選んだ国は間違っていなかったと」 一家はベンガル系のイスラム教徒 いろんな苦労があったそうです twitter.com/kanariryuichi/…
現場の声) コリンさん(53) 「歓喜ではなく安心が正直な気持ちだ。4年前のトランプ当選時は(米国史の)一時的な逸脱と思いたかったが、そうではないことは明らか。選挙には勝ったが、7千万人以上がトランプ再選を望んだ。今晩ぐらいは祝福しよう、でもこの国は分断の修復に取り組まないといけない」
ベラルーシ劇団のメッセージ。強権主義への警鐘。ウクライナ侵攻が起きるまで、注目されなかったディストピア小説が原作です。私も消化できてませんが、この役者への継続取材試みます 忍び寄る「ロシア帝国」キエフに逃れたベラルーシ地下劇団員の警鐘 asahi.com/articles/ASQ3M… #ウクライナ情勢
25分ほどの休憩中、全裸の役者がずっと舞台の上をぐるぐる走ってました。観客は最初こそ驚くが、次第に慣れる。トイレや飲み物購入に続々と立ち上がり、座席に戻って「え?彼ずっと走ってたの?」と周囲に聞く。ウクライナ侵攻をそうしてはならない。そんなメッセージではないかと私は受け止めました twitter.com/kanariryuichi/…
リビウの日中はこんな感じ。昨夜地下シェルターで一緒になった首都キエフ出身の女性は、飲食店もお店も開いていて、宅配便の自転車が走り回っているリビウの様子に衝撃を受けてました。彼女はキエフの地下で1ヵ月を過ごしたそうです