今回の記事を書きながら、 「今の大国の独裁的権力者って、もう完璧に行き詰まったとき、文明のかなりの部分を道連れに出来ちゃうんだなぁ」 と、改めて激渋に実感しました。私の親世代の、冷戦下の核戦争に対する不安や恐怖ともかなり重なる感触なのだろうと思います。
異論はあるかもしれないが、こういう観点てメチャクチャ重要だと思うの。 twitter.com/yamayat/status…
ゴルバチョフ氏、日本アラフィフ知人の間では「昭和末期の世相を盛り上げた偉人のひとり」として記憶に残る模様。特に『ランボー3・怒りのアフガン』公開前にアフガン撤兵を決めた「うっちゃり感」がスゴかった! とのこと。 ちなみに『レッドブル』もゴルビー時代の作品なのか。対照的な内容だ。
思うところあるのでコメントを書きました。興味深い記事だと思います。 digital.asahi.com/sp/articles/AS… 【ジャニーズ性暴力疑惑とメディア 元文春記者に聞く、23年間の絶望】
そういえば、光源氏の指揮能力や戦闘能力って未知数ですね。カリスマ性は意味不明なほど凄いんですが。 twitter.com/nagkirio/statu…
今日、10月3日はドイツ統一の日であると同時に、まどマギの鹿目まどかの誕生日だったりするのです。
天皇陛下に「訴える」のではなく「指令を飛ばす」という、なかなか斬新な路線らしい。 (播磨屋本店サイトより)
#映画の絶望的な瞬間を貼る またかよ! とは自分でも思うがやはりこれしかない。
「短銃身ショットガンで至近距離から2発」という話、日本社会の水面下で何が醸成されてきたのか、深く考えさせられる。 twitter.com/Global_Mil_Inf…
21世紀にて、大国が「決定的に」国際的に嫌われることのリスクとその反作用がいきなり明らかになる展開だが、事態収拾したとき「世界に光が戻った」といえる状況かどうか、かなり怪しい。 news.yahoo.co.jp/articles/357ea… 【「核兵器を使う可能性」示唆…プーチン大統領の“脅し文句” ラブロフ外相からも】
まったく同感です。 なんというかロシアや東欧圏に対する雑な認識のツケがいろんな形で(今回のウクライナ危機だけでなく)噴き出している感があるのに、その点に対する内省の声があまり聞こえてこないのが気になる。たとえ今回のは躱しても、火種が消えない感があります。 twitter.com/RASENJIN/statu…
そのうち、IKEAを見て 「あそこもウクライナ色にしてるね!」 と言ってしまう人が出てきかねない、昨今のウクライナ国旗カラーブームですな。
たとえばオウム事件のときは「新興宗教」「過激サブカル」が世間的な槍玉に上がったと聞きますが、今回はどういう領域に矛先が向くのか、気になります。
【ついに「コロナ開国」する日本! そこに待ち受けるものとは?取るべき戦略は?】 qjweb.jp/journal/71831/ いよいよ「コレはいやだけどアレも心配」という引きの姿勢だけではやりづらくなる世界。政策をディスるだけでは自動的に行き詰まりそうな5分後の未来、ボクはワタシはどう生き延びるのか!
これはイズムィコ先生言うところの、ロシア政府お得意の「1秒でバレるウソ」の好例だが、何故そんなものを連発するかといえば、国内的にはぜんぜん通用すると踏んでいるからだ。そして外国からは単に呆れられる。こうしてロシア内外を隔てる「認識と世界観の壁」は、より厚く高くなっていくのだ。
下品な思考(下品な表現ではなく)が「これぞホンモノであり本質!」みたく過度に称揚される状況って、いろんな意味で無自覚にダメダメなんだろうなと思う。
発言力を得て、それに慣れきったときに「人」についての認識が雑になるかどうかで、そいつの真価についてある程度は推し量れるような気はする。
そんな冬至のドイツ極北の、太陽が一番高い状態がこれです。 真昼なのに『神々の黄昏』感があって素晴らしい。
まさに、歴史文脈をメタ的に敷衍するオトナのテーマパークである。千葉の偉大さを思い知るがよい! (私は思い知った!) twitter.com/nekozaki/statu…
RTした中村有里さんがさりげなく指摘なさっている「混乱期の教養層の態度」の問題はけっこう重要で、以前にも書いたように、ナチ時代の教訓でも妙に空白状態が残っているというか、インテリが自らの了見の狭さの問題を認めたがっていない感があって、気になるのです。 twitter.com/marei_de_pon/s…
東京五輪は、日本の「インバウンド観光立国」化の大きな節目、というかメインイベント的なものになるはずだったのが、こんな状況になってしまった。 政策としてのインバウンド推進についてもいろいろ再考せねば済むまいと思うけど、どうにもそのへんヴィジョンが見えてこないので大丈夫なのかと思う。
そろそろエンタメ的な戦争ドラマも、人間のいわゆる「獣性」との対決とか以上に、人間の根源的な得体の知れなさ、論理で割り切れない奇怪さみたいなものを視野に入れないといかんのかもしれない、とマジメに思ってしまったり。
空港のショップ街がシャッター商店街化している空気感はかなりキツい。 コンビニだけが生きていた。
「もはや、利益誘導でないと何も動けない体にされてしまった」中毒状態からの復活ドラマはあるのだろうか。立ち上がれ日本。 twitter.com/moriizumii/sta…
ウクライナへのM1戦車供与の動きを受けて、ようやくレオパルト2戦車供与に動き出したドイツ! zdf.de/nachrichten/po… ドイツ国内報道はいまこの問題一色で、ドイツ主観的にはアメリカとの駆け引きの結果なのだろうけど、外部視点からは優柔不断&対米追従ぽく見えても仕方ないかもなぁ、と思ったり。