ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(リツイート順)

126
今日はトウカイトリックの命日ですね。 偉大なる名馬。実績はもとより、こうして久しぶりに姿を見ると、改めて格好良い馬だったなぁとしみじみ。 そして今年は彼の生誕から20年の節目の年。競馬ファンの間で今後も語り継いでいく事が、何よりの供養になるのではないかとそう思います。
127
正直、競馬場へ行けば「敷物を使った場所取り禁止」の注意書きの前に敷物がズラッと並び、ウィナーズサークル付近ではサインを求める群がる人、そのサインが転売されるケースも。最近では他人が撮った馬や騎手の写真がコピーされて売りに出されたり。 そしてここのところの牧場の件、辟易とする。
128
オニクダイスキマン。 その名前とは裏腹にスラッとした美少年。 今日は馬体重を増やして408キロでの出走でした。 22年3歳279万円以下
129
シャケトラが亡くなって、今日でもう3年。時の流れの早さを感じますね。 滑らかで黒く輝く青鹿毛の馬体に、額の星も格好良かった。
130
ソダシ・吉田隼人騎手・今浪厩務員のスリーショット。 ガッツポーズを見せる吉田隼人騎手と今浪厩務員。 札幌記念以来遠ざかっていた勝利。ダートへの路線転換。陣営の苦労や試行錯誤も多々あったと思うだけに、ふたりの笑顔を観る事が出来て最高でした。 22年ヴィクトリアマイル
131
オヌシナニモノ、JRA登録を抹消との事ですね。 凛々しい表情も印象的な、カレンブラックヒルの初年度産駒。 ニットー商事とゆかりある金沢の地でも良い走りを見せてくれる事を期待していますよ。
132
福永騎手に鼻面を撫でられて嬉しそうなコントレイル。 口取りの時の表情を見ても、コントレイル自身が今回の勝利に嬉しそうな表情を見せていたのが印象的でした。 21年ジャパンカップ
133
競馬は一般的なイメージとしては悪い部類でしょう。だからこそ各主催者はクラスターの発生が起きないよう慎重にやってきたと思うんですよ。 明らかな発熱があって入場も閉口するばかりですが、あまつさえそれを全世界に発信するとは、、、無観客に切り替わる可能性すらある事は理解して欲しいですね。
134
もう一枚メロディーレーン。 これもかねてより観たかったメンコを着けた姿。 メンコにはメロディーレーンのイラストと共に猫も描かれていますが、猫と仲良しなのでしょうか? 21年ジューンS
135
エフフォーリア・横山武史騎手。 レース後の表情。武史騎手が笑顔を滲ませて戻ってきたのが印象に残ったんですよね。 なかなか調子が上がらない状況の中で迎えた今回ですが、レース後には「今年の中では一番良かった」と話した通り、手応えを掴んだ一戦になったのではないでしょうか。 22年有馬記念
136
スプリングSで強く印象に残っているのが、ロサギガンティアとミルコ・デムーロ騎手のやりとり。 ミルコ騎手が勝利したロサギガンティアに声をかけキスをすると、その直後にロサギガンティアはミルコ騎手へキスのお返しと言わんばかりに鼻面を寄せていました。 この時からもう8年前経つのですね。
137
アカイイト。 土に塗れたレース後の姿。 懸命に走った事を示してくれる姿です。 22年有馬記念
138
コントレイル。 今回観て改めて感じたのが、滑らかで本当に綺麗な馬だなと。そして顔立ちもまた美しい。 21年ジャパンカップ
139
オメガパフューム。 すっかり白くなった馬体が、冬の陽光に照らされて綺麗に輝いていました。 今年は勝利が遠く、悔しい1年となっていましたが、暮れの大舞台は譲れない。日本競馬史上初の平地同一G1・4連覇ホースの誕生です。 21年東京大賞典
140
サリオス。 よく頑張った。 昨日のヴェルトライゼンデもそうですが、コントレイル世代の奮闘は見ていて熱くなります。 君もまだまだこれからだと信じているよ。 22年安田記念
141
有馬記念を制したイクイノックス。 天皇賞(秋)に続く見事な勝利。再びキタサンブラックとの親仔制覇です。 父がキタサンブラック(黒)、母がシャトーブランシュ(白)。血統といい、黒と白が色濃く出たその顔立ちといい、「昼と夜の長さがほぼ等しくなる時」という馬名はまさに芸術的なネーミング。
142
オジュウチョウサン若い頃とはまた違うんでしょうけど、最終コーナーでの慌てない姿、ブラゾンダムールとの追い比べで見せた根性と、最後にグッと伸びる姿。やっぱり見ていて熱くなるなぁ。 そして何より全人馬完走。それが最高なんですよ。
143
オジュウチョウサン。 レース後、泥に塗れた顔をポンポンと優しく叩いて労ってもらっていました。 幾度となく常識を覆してきた馬。久々の敗戦もまた乗り越えてくれそうな、そんな不思議な感覚を抱かせてくれる馬。 今はただゆっくりと心身を休めて欲しいですね。 18年有馬記念
144
クロノジェネシス。 あなたは偉大で素敵だ。
145
ペルシアンナイト、京都競馬場へ異動との事で。 慣れ親しんだ関西、そして自身がG1を制した思い出深い地への凱旋となり、間違いなく新生京都競馬場の顔になる事でしょう。 決して長くは無かったかもしれないけれど、府中で過ごした時間を忘れないでいてくれたら嬉しいなぁ。引き続きどうか元気で。
146
ピクシーナイトがスプリンターズSを制した事で、グラスワンダー→スクリーンヒーロー→モーリス→ピクシーナイトと父系4代続けてのJRAG1勝利となりました。 また、キングヘイローの孫で福永騎手がG1というのも感慨深いですね。
147
アーモンドアイ。 名は体を表すぱっちり眼は今日も愛嬌抜群。 今回の有馬記念の盛り上がりにあなたの存在は不可欠でした。結果は残念でしたが、参戦してくれた事、そして今日も懸命に走った事を労いたいと思いますよ。 そして無事にレースを終えた事が何より尊い事です。 19年有馬記念
148
サクセスブロッケン。 「最後まで彼は、生きようと頑張っていた」というホース・トラストの理事長さんの言葉が沁みる。 想いも言葉も様々なものが浮かんでくるけど、「ありがとう」の一言に尽きる。 楽しい時間をありがとう。お疲れさま。
149
ラブカンプー・酒井学騎手。 いつも優しい酒井騎手、今日も愛馬を撫でながらの入場。 19年スプリンターズS
150
テンカハル。 馬体やたてがみを観て「よく手入れされているなぁ」と思う厩舎は数多くありますが、矢作厩舎はその筆頭。 特に2枚目の写真を見てもらえればわかると思いますが、綺麗に整えられたたてがみは美しいの一言に尽きます。 23年金蹄S