ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(リツイート順)

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ウオッカ像には、素敵なお供えものが置いてありました。 言葉は必要ないですね。
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アグネスデジタル、種牡馬引退との事でお疲れさまでした。 2004年のスタッドインから種牡馬引退までの17年もの間、ひとつのスタッドに必要とされ続けたというのはとても素晴らしい事。 気性の落ち着いたデジタルらしく、十勝でものんびりとした第3の馬生を過ごしてもらいたいですね。
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ボルドグフーシュ。 福永騎手最後の有馬記念のパートナーは「幸せな英雄」という名を持った若き才子。 西日が似合う栗毛のグッドルッキングホース。 22年有馬記念
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マユキ、JRA登録抹消との事ですね。 淡い栗毛に綺麗な瞳。芦毛でないものの名前の由来が「真っ白な雪」という事に何故だか納得させられるほどの美女。
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川崎競馬場に可愛らしいウサギが出現! ではなく、お正月開催恒例の干支にちなんだ誘導馬のコスプレ。 今年は「卯年」なのでウサ耳を着用。しっぽの辺りにはうさぎのしっぽがあり、相変わらずの芸の細かさでした。
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もう一枚レッツゴードンキ。前原助手と。 5年以上共に歩んできたパートナー。 19年スプリンターズS
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団野騎手、G1初勝利で喜びたいところなはずも「上手く誘導できず、手放しには喜べない」と反省の弁も。 21年有馬記念をエフフォーリアで勝った時に横山武史騎手が前日の油断騎乗を謝罪していましたが、今の若い騎手は実直な印象が強いですね。
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サクラローレル。 28歳を迎えたサクラ軍団が誇るレジェンド。 平成の競馬界を牽引した栃栗毛の名馬も流石に年齢を感じさせる姿にはなってきたのでしょうが、食欲も十分ある様子。 度重なる怪我を乗り越えてきた馬が、今現在も元気に過ごしている。それだけで感無量なのです。
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ヴィクトリアマイルを制したグランアレグリアとクリストフ・ルメール騎手。 喝采の拍手に迎えられ、人馬揃ってニッコリ笑顔。
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ミッキーパンチ、JRA登録を抹消との事ですね。 綺麗な尾花栗毛が映えるグッドルッキングホース。 次会えたらもっと上手く撮りたいなとか怪我の具合はどうだろうとか考えてばかりでしたので、新たな道がどうなるのか気になるところですが、何より君に会う事が出来た事にまず感謝したいと思います。
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スキルヴィング馬運車に乗せられました
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いよいよ明日行われる、今年のドバイワールドカップデーの日本馬発走予定時刻をまとめてみました。どうぞ観戦のご参考にしてみてください。 なお、グリーンチャンネルにおいて21:00~26:00に無料放送による中継が予定されています。
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ジナンボー、JRA登録を抹消との事ですね。 稀代の名牝アパパネのその名のとおりの「次男坊」。 天真爛漫という言葉が似合うような表情もまた忘れがたい超良血馬。 今後も健やかに過ごしてほしいものです。
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ノーブルマーズ、地方登録を抹消との事ですね。 中央・地方合わせて約7年間と長きに渡っての活躍、本当にお疲れさまでした。 現地で観る事は叶いませんでしたが、先々月久しぶりに元気な姿を見られた時は嬉しかったなぁ。 今後も良い縁に続く事を願っていますよ。
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ラブリイユアアイズは繁殖入り。 ノストラダムスは乗馬との事です。 どちらも健康な第二の馬生を送れる事を願っております。
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トウカイトリックとオジュウチョウサンのレース走破距離をそれぞれまとめてみました。 トウカイトリックは63戦で175.1km。オジュウチョウサンは38戦で128.47km。 平地と障害の違いもありますし、また長く走った方が凄いという比較ではなく、改めてどちらも凄いレジェンドだなと。
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マチカネフクキタル。 亡くなってもう1年経つんですね。 「眠るように」と伝えられたのも暑かった夏の時期。 愛らしい表情を見せてくれたのを昨日のように思い出す。
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ウインキートス。 本当にゴールドシップの仔は、目がパッチリしていて可愛らしい顔立ちの馬が多いですね。 牝馬が目黒記念を勝利したのは実に33年ぶり、更にはステイゴールドとの祖父・孫による同一重賞勝利とメモリアルな勝利になりましたね。 21年目黒記念
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優勝レイと馬着を身に纏ったソダシ。 純白の女王の誇らしい姿。 22年ヴィクトリアマイル
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久しぶりにモグモグパクパクの競走馬時代の写真を。 可愛くて格好良かったなぁ。止まれの合図がかかってから、お客さんの方を見渡す姿も懐かしい。
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今年の3歳世代のドゥラメンテ産駒G1馬 リバティアイランド:阪神JF、桜花賞 ドゥラエレーデ:ホープフルS シャンパンカラー:NHKマイルカップ←NEW!! 産駒の大活躍に触れるほど、惜しくなる急逝。
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アカイトリノムスメと福田助手。 アパパネといえば福田助手。時が流れてその娘も母アパパネと同様、大切にしてもらってたんだろうなぁ。 アパパネ、アカイトリノムスメの血を継いだ仔が福田助手と巡り合えたら、そんな未来を想像したくなります。
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「全人馬無事にゴールを迎えて、温かい拍手が沸く」 グランドジャンプと大障害はやはりこのレースの終え方が何より一番ですよ。
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アルゼンチン共和国杯を誘導後の「チーム芦毛」(ファントムグレイ・シークレットパス・アルバリサ・ミライヘノツバサ)。 様々な毛色の誘導馬が活躍している東京競馬場ですが、芦毛の華やかさはやはり魅力的。 このメンバーに加えてシュガーヒルやタールタンたち全員集合した場面も見たいものですね。
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ララヴィエルジュ。 顔の右側には「黄色のカエル」。 顔の左側には「緑色のカエル」。 「無事帰る」。大切にされている事が伺えます。 23年2歳新馬