ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(リツイート順)

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マカヒキ久々の勝利に何故こんなに感動するのだろうと考えたら、「負け続きだった馬が久々に勝ったから」という点ではなく「懸命に走り続けた馬が報われたから」なんだろうなぁと。
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再掲になりますが、カフェファラオ。 堀先生に撫でられる姿が可愛らしかったなぁ。
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2019年10月→サリオス重賞勝利 2020年10月→サリオス重賞勝利 2022年10月→サリオス重賞勝利←NEW‼︎
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ソダシ。 雨と、綺麗なお嬢さん。 22年フェブラリーS
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全国5000万人の芦毛ファンの皆様へ。 今年もやってきたホワイトクリスマス賞のパドックです。
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アーモンドアイ。 あなたが素晴らしい事に変わりはないよ。
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アイスバブル、JRA登録を抹消との事ですね。 父ディープインパクト、ミスパスカリ牝系という金子オーナーゆかりの血統。 叔父であるマウントロブソンやポポカテペトルはおっとりとした表情が印象的でしたが、アイスバブルはキリリとした表情を多く見せていたような気がします。 どうか今後も元気で。
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今日はドゥラメンテの命日。天へ旅立って1年になりますね。 「荒々しく」という名のとおりの、激しさを前面に出した姿が脳裏に浮かびます。 今年の上半期はドゥラメンテ産駒がJRA・G1を4勝。子供たちの活躍に触れるたびに、その早世は競馬界にとって大きな損失であったと思わずにはいられません。
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おまけ・東でも注目だった宝塚記念
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名前が話題になっているジャスコ。 その母の名前はイイナヅケなのですが、これは大和屋オーナーがジャスタウェイの将来の花嫁として購入。 初仔ジャスコも含めて、これまで他の種牡馬を一切つけずに4年連続でジャスタウェイとの仔を宿しています。まさに文字通り「許嫁」。
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ニシノラブウインク。 パドック周回の途中で立ち止まり観客側へ顔を向ける一幕があり、「可愛い」という声がそこかしこから上がっていました。 22年優駿牝馬(オークス)
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今日のイクイノックスを撮っていて、個人的に特に感慨深かったのがこの一枚。父キタサンブラックの6年前の有馬記念の時と同じような顔の向き、同じような表情をしていたんですよ。どちらも格好良い親仔です。 左がイクイノックス(2022年有馬記念) 右がキタサンブラック(2016年有馬記念)
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トーセンスーリヤ。 誰が悪いとかじゃないんだよ。 4年ぶりに大井へ帰って来てくれた事が嬉しかったファンがここにいる事を伝えられればと思います。ただまだまだ君を観たかった。 どうか安らかに。
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マカヒキ。 ウインクしている(ように見えた)一枚。 印象に残るレースも多いですし、今まで撮ってきて心に残る姿も多かったなぁ。これもその一枚。 これは弥生賞の時の姿なのですが、今見ると顔つきも若いですね。
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2021年の大手牧場繋養種牡馬の種付け頭数情報が出切ったので、まとめてみました。 まずは社台SS、ブリーダーズSS、ダーレー・ジャパン、優駿SSです。 残りは次ツイートに続きます。
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ミックファイア・御神本訓史騎手。 出迎えた担当さんが号泣していたのがね。これがダービーなんだなぁと改めて思いました。 23年東京ダービー
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全国5000万人の芦毛ファンの皆様お待たせ致しました。 2020年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。
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ペルシアンナイトやブラストワンピースが血を繋げられないという意味で「残念」だと思う気持ちもある反面、ただ「かわいそう」とか「不憫」とは思わないようにしてます。種牡馬入りだけが馬生の全てでは無いですし、大切にされて穏やかに健康に過ごしている乗馬もたくさん見てきましたからね。
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同じ年に3歳春クラシックで牡・牝ともに二冠馬が誕生した年。 1952年:クリノハナ、スウヰイスー 1975年:カブラヤオー、テスコガビー 2003年:ネオユニヴァース、スティルインラブ 2020年:コントレイル、デアリングタクト←New! 牡・牝ともに無敗の二冠馬が誕生したのは日本競馬史上初です。
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ゴースト、JRA登録を抹消との事ですね。 前髪を結ってもらった、可愛いおばけくん。今後も良い縁に恵まれますように。
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メロディーレーン。 右側の顔と左側の顔、あなたはどちらが好きですか?
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吉田隼人騎手と川田騎手の握手を見てると、昨年ユーバーレーベンが総帥の亡くなった2か月後にオークスを勝った時や、先週の丸田騎手の時も思ったのですが、競馬の魅力って「馬のドラマ」だけでなくて「人のドラマ」もあるからだよなぁと改めて思った次第。
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ソウルトレイン。 たてがみの半分がモヒカン、そして残りの半分は綺麗に結われているその姿も印象的でした。 準オープンでの度重なる健闘もまた忘れずにいたいコントレイル世代の一角。 どうか安らかに。
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アエロリット。 アーモンドアイ同様、この馬の参戦も今回の有馬記念を盛り上げた大きな要因のひとつでしょう。 貫き通した真っ向勝負の自分のスタイル。痺れました。 あなたがいたから楽しかった。 19年有馬記念
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スノードラゴン。 彼の居ないスプリンターズステークスも迫って来ました。 11歳まで長く頑張ったドラゴン。その末に辿り着いた第2の馬生。のんびりと草を食んでいる彼の周りには、優しく穏やかな空気が流れていました。