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ケウちゃんがいかに大きいか確認する動画。今日の馬体重は593キロでした。
※1番ナインバイパー479キロ、2番エラボレート454キロ
23年百人一首賞
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吉田隼人騎手と川田騎手の握手を見てると、昨年ユーバーレーベンが総帥の亡くなった2か月後にオークスを勝った時や、先週の丸田騎手の時も思ったのですが、競馬の魅力って「馬のドラマ」だけでなくて「人のドラマ」もあるからだよなぁと改めて思った次第。
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ペルシアンナイトやブラストワンピースが血を繋げられないという意味で「残念」だと思う気持ちもある反面、ただ「かわいそう」とか「不憫」とは思わないようにしてます。種牡馬入りだけが馬生の全てでは無いですし、大切にされて穏やかに健康に過ごしている乗馬もたくさん見てきましたからね。
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今年JRA・G1初勝利を挙げた騎手一覧(敬称略)
丸田恭介(高松宮記念)
横山和生(天皇賞(春))
荻野極(スプリンターズS)
坂井瑠星(秋華賞)
石川裕紀人(チャンピオンズカップ)←NEW!!
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BS11より。藤沢調教師への質問。
Q:馬と話せるとしたらどの馬と話してみたいですか?
A:ペルーサと話してみたい。「ふざけてるんじゃない」と。
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スノードラゴン。
彼の居ないスプリンターズステークスも迫って来ました。
11歳まで長く頑張ったドラゴン。その末に辿り着いた第2の馬生。のんびりと草を食んでいる彼の周りには、優しく穏やかな空気が流れていました。