はと(@97hatopoppo)さんの人気ツイート(古い順)

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蜂須賀 顕現すぐ→上品に、丁寧に対応 特付き→親しみを交えてくる 極前練度上限→立派な初期刀として振る舞う 極後→神々しさに新たな宗教が生まれ、土地には花々が咲き乱れ蝶や小鳥が愛らしく舞い、空には虹がかかり本丸は極楽浄土とかくやと輝き始める。これが真作の力______
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加州 顕現すぐ→愛して! 特付き→愛して!もっと! 極前練度上限→とにかく愛して!愛し続けて! 極後→愛してる。ずっと。
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朝、どうしても起きれない審神者を起こす時の五段階刀剣スヌーズ 1.初期刀、もしくは初鍛刀 まずは基本に忠実に、「朝だよ」「起きろ」などの声掛け、カーテン等を開けて陽を室内に取り込むなどの動作。年に数回はこれで起きる。朝ごはんの匂いと共に起きれるのである意味幸せ。
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3.短刀達 夜戦のなかったものが来る。五虎退や秋田は起こすどころか一緒に寝てしまうので禁止令が出た。今のところ最強は薬研と愛染。愛染は躊躇いなく飛び込んで来る上に必ず蛍丸も続くので起きるしかない。薬研は全力でフライパンを掻き鳴らす。その為だけに彼は鉄製のフライパンを自費購入した。
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2.大包平 早速真打登場。障子をスパンと開け放ち「主!!!!!!朝だぞ!!!!!起きろ!!!!!」と元気に言い放つ。関係ないけど、これでまだ寝ていた刀剣男士がほぼ起きる。(夜戦明けの刀剣男士達はここから二度寝に入る。) もれなく鶯丸も付いてくる。笑いながら。
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4.歌仙 初期刀が歌仙でも、ここでもう一度来る。朝ごはんが片付かない上に冷めるから。その姿は、完全に母ちゃん。里心が呼び覚まされ、メンタルによっては朝から涙に濡れる。確実に起こされる。ただし彼が夜戦の時は、このステップは飛ばされ最終兵器が投下される。
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5.鶴丸国永、南海太郎朝尊 「朝からすまん、とりあえず怒らずに聞いて欲しい」 「一応確認なんだが、戦をするものが集う場である本丸に美しい庭は必要だと思うかい?」 飛び起きるしかない。
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ちなみに、起こすの禁止令が出ている刀剣男士 ・五虎退、秋田、包丁、不動、浦島、南泉、三日月、石切丸、御手杵 →つい一緒に寝ちゃうから ・青江、宗三、豊前、巴 →いつまで寝るのかと眺め続けるから ・鳴狐本人、江雪、数珠丸、古今、大典太 →声量等、起こすのに不向き過ぎるから
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・同田貫、姫鶴、静、祢々切丸 →揺り動かす時の手加減が対人のレベルではないから ・琉球宝剣 →起こす時間に必ず遅れるから ・骨喰、和泉守、獅子王、大倶利伽羅 →起こされる側だから ・明石、髭切、則宗 →ちゃんと起こしに行くという信頼がないから ・太郎、次郎 →寝たまま運んで来るから
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刀剣男士、そういうギャップに弱いんだ選手権 第5位、意外と手が大きい鯰尾 鯰尾ってとこがポイントです。見た目は程よく中性的だけど程よく男。でも普段おちゃらけてるし、体格だって決して大柄ではない。でも、手は男のそれ。意外と大きくて、爪もしっかりしてる。 そんな手、たまらんね。
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第4位、とても字が綺麗な同田貫 あのガサツで戦うことにしか興味無い男の提出した報告書は、物凄く綺麗な字で埋められていた。どうよ。どうよこれ。筆まめでもないし、率先して書くこともしないけど、ずば抜けて綺麗な字。たまらん。ほんとにたまらんよ。ちょいメモとか捨てずに取っとくよ私は。
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第1位、座る時にあなたより幅を取る獅子王 こちらも細身の代名詞。縁側などで並んで座った時に足をがばっと開いて座る獅子王の影は、あなたより大きかった。はい、恋が始まりますね。意識しますね。男、感じますもんね。分かります。分かりますよ。こういうのに、弱いんですよ。細身男士ほんと強い。
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第2位、固い瓶の蓋をこちらも見ずに開けて渡してくる数珠丸 瓶の蓋が開かなくて困っている時、声をかけるでもなくすっと取り上げ、さっと開けて返す。その一連の動作を青江と話しながらしてのける数珠丸……もう宗派変えるレベルで惚れるね。何より細身の代名詞的な数珠丸にされるとやばい。
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とある本丸の刀剣男士達が現代への潜入任務に備え、各々の身丈に合った職種や立場に溶け込む為の練習を開始。 成功例 ・男子校(工業/農業) 山伏、山姥切、堀川、獅子王、同田貫、大倶利伽羅、御手杵、和泉守、陸奥守、南泉、大千鳥、桑名、肥前、豊前、稲葉 昼休みの筋トレ対決に参加出来る
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脇差のかっこいい所が見たい 審神者が真剣に出店の櫛を選んでいる間、優しい笑顔でそっと己の羽織を日避けの為に広げる青江が見たい。 演練への襲撃で審神者が気絶した時、他所の審神者からお前も戦えと言われ「あなたの指示を聞く義理はないんで」と気絶した審神者だけを守る鯰尾が見たい。
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陸奥守 「で、おんしは誰じゃ。お望み通りこいつの鉛玉を食わせちゃろう。……主は儂の断りなしにわしの銃に触る無作法もんやないき。」 蜂須賀 「無礼者めが、恥を知れ。主は、俺の前で贋作を下げる事はしない。」 山姥切 「……主は熱い茶を好まない。あんた、誰だ。」
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審神者が入れ替わった時、初期刀の気付き方 加州 「ねえ、あんた誰?主は俺の事を適当にあしらったりしないんだけど。」 歌仙 「ほう、庭の花が咲いた事に気付いたのかい?それはそれは、随分と我が主を高く評価しているようだね。……我が主は、必ず僕に花の名を聞いてくれるんだよ。」
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残念な気付き方 加州 「あんた誰、主が俺を見て発狂しないとかありえない。昨日だって俺の顔が可愛すぎて五体投地してたのに。」 歌仙 「無作法者めが、そこになおれ。昨日僕から叱られた主が、堂々と僕の前に出て来れるわけないだろう。」
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陸奥守 「ほう、よう似とるが……ぱちもんじゃのう?主は昨日右の眉を全て失って傷心しちょるき。」 蜂須賀 「黙れ、貴様主では無いな。主は俺が何度やめろと言ってもハニーだのはっちだのこてピッピだのと呼ぶんだ。」 山姥切 「主はどこだ。あいつはスイートプリキュア派だ。スマイルじゃない。」
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得意だと思われていた事が、実は凄く苦手だった刀剣男士の話。 加州はネイルの匂いが得意ではなく、山姥切は静か過ぎる環境が好きではない。陸奥守は手先が器用とは言えず、蜂須賀は過度に目立つ事を嫌う。歌仙は料理が好きではない。 でも、彼らはそれを、隠している。
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大切に扱われた物には、魂が宿ると言われている。価値があるだとかないだとか、そこは重要ではない。長く使えば良いというものでもない。 物を愛し、その愛が伝われば、時間も触れ方もこれと言った条件はない。 愛さえあれば、物は、懸命に応えようとする。
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NRCにて、魔力がない事を散々バカにされた監督生。 ある時、いい加減にしてくんないかな、とうんざりしながら授業に出ると、教師が「皆が知っている呪文は何か」と聞いた。同級生がまたしてもふざけて、監督生が面白い呪文を知ってる、と言い出す。エースとデュースが彼を睨む前に、口を開いた。
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私だけですかね、読み方間違えたの……。
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何があっても帰ってくるという強い意志を持った笹貫に、最近小夜左文字と村雲江が何かと話しかけている。人見知り(刀見知り?)のきらいのある彼らにしては珍しい行動だ。流石に気になって、笹貫にこっそりとどんな話をしているのか聞いてみた。すると彼は優しく笑って、教えてくれた。
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刀剣男士には審神者とはぐれてしまった時、なんとしてでも審神者の所へ行こうと体力の限界を超えても探し続ける刀と、審神者が探しに戻ってくることを信じてその場から梃子でも動かずいつまでも待ち続ける刀が居る。 あなたの大切な刀は、どっち?