中国の人から「謝謝茄子」と言われてどういう意味と聞き返したら「お前の国の言葉だろ」と怒られた話無限に好き
陸自糧食がらみの内外での評価の絶望的な差、オタクは入手したやつをちゃんと温めて、温かいうちに食うから「なんやいけるやん」と思ってしまうだけな気がしている そして調達側も同じように理想環境で食べて「ヨシ!」してるのではという恐れも twitter.com/kyuumarutk/sta…
Gun誌に実銃の世界でもアイアンサイトで長年撃ってた人が老眼でサイトにピントを合わせられなくなり引退を考えるも、ドットサイトを使ってまた当てられるようになる…なんて話が載ってましたね 高齢なほどアイアンサイトに固執しそうですけど、むしろ高齢になるにつれ光学でないと厳しいと twitter.com/excel__/status…
ところで近所のホームセンター行ったらこんなもん売っててメガンテになった 雪見ながらこれ飲んだら気分はもう夜行列車じゃん
HUD SIGHTを高い安いと原価ベースで考える人はどこまで行ってもそうだろうし、逆に人に何かをワンオフで製作依頼した経験のある人とか量産立ち上げた経験ある人なんかは機会ベースで考えるので「どんな額だったとしても手に入ったときの金額が最安値」と感じるし、これはもう話は無限に合わないやつ
なるほどな、BB弾だけやり玉に挙がったのではなく「生分解性プラスチック」を標榜するプラスチック工業製品全体に対してのことだったんですね 単に我々に一番身近かつ代替の効かないものだったのがBB弾だから問題なんですけども…
PLAみたいな生分解性プラスチックでも、あくまで堆肥の中のような高温高湿環境でようやく加水分解して生分解が「可能になる」とのことなので、コーティングまでされてて原野に落ちただけのBB弾では生分解以前に加水分解すら始まる条件にない、とな nature3d.net/explanation/pl…
メロスは政治がわからぬ しかし新生姜ピンクジンジャーアップルドリンクという味の核実験案件に関しては人一倍に…いや茨城を味の最終処分場にするのやめろ
パンターですら赤軍からは「搭載する砲規模に対してうすらデカい(ので赤軍は鹵獲パンターを戦力化する際は85mmを載せる検討をした)」くらいなのに、3式や5式のサイズはもはや超88か122mmが載りそうな車格に見えますねえ 次発装填機のせいで砲塔が拡大したといったってあまりに大きすぎるような? twitter.com/Heinkel_YTV/st…
双発機が胴体に武装を搭載したがるのは容積に余裕があって照準しやすくて同調装置も不要でとメリットが多いからであって、主翼の強度がどうのなんて後ろ向きな理由は取ってつけたような解釈でしかないのではないかなあ
「日本の双発機はほとんど主翼に武器を搭載しないが、これは超々ジュラルミンをケチり構造強度が足りないため、反動に耐えられないからである。双発機のような大きな機体に多量のESDを使用するゆとりも、発想もなかったのだ」という解説を見かけて、そもそも他国含め双発機で主翼に武装した例って…?
それぞれTLという一国一城を構える軍オタ諸氏なら、日々Twを見てればお互いうっすら「この人はここからここが専門」みたいなのがぼんやり認識できますよね たまに飛び地みたいな別趣味があるにせよ、明確に専攻の軸があって趣味として付属する、的な 数打ち系の解説屋の人はこの軸が見えないと感じる
各国軍が正規戦、というより塹壕戦を見据えた「古典的な」戦い方の訓練に再び熱を入れ始めているという話、それと同時に近年の射手聴覚保護や肉声の指示伝達の円滑のため一般部隊でもサプレッサーを装備するのが一般的になりつつあるのを思うと、銃剣とサプの両立が今後問題になるのかもしれないなあと
休日の高速の合流車線で前のレンタカーに常に思うこと
「戦車を一発で倒せない対戦車火器が多すぎる!」
西暦2022年。巷に氾濫する「タグなし」のAIアートを取り締まるため、引退していた元NFT鑑定士「ブレードランナー」のデッカードは半ば強制的に復職させられる。巨大企業タイレル社が生み出した非合法画家AI達を追う中で、デッカードは「自分もNFTを鑑定するためのAIなのか?」と自問するようになり…
わあ見慣れた名前が並ぶV作戦だあ(真顔)
噂に聞くけど遊んだことのなかった「ギレンの野望 ジオン独立戦争記」のムービーを見てたら、地球侵攻作戦のスクリーンの文字にSGMTとかD-10T2SとかR-113とかあってん?と思ったらやっぱこれT-54/55のスペックを羅列してるだけでちょっと笑ってしまった こういうのは意味が分からない方が幸せですね
見えみえの地雷に突っ込んでいくMT-LBの動画で、ふと動員された兵隊が「地雷というものの外見を知らなかった」という恐れはないだろうか、と思ってしまった 一般人に毛が生えたようなレベルの動員訓練しかされてないのなら、戦車や小銃は知っていても地雷とか航空爆弾とか見せられてもわからない?
クリミアを掛けてドンバスという万馬券で一稼ぎしたプーチンが、更に大儲けしようと株やらFXやらブッ込んだけど全方位で大負けして、まだ挽回できると引きずったあげく逃げ時を失って生活費どころかついに嫁の個人口座にまで手を出しつつある…みたいな印象がある
中国の主力弾薬が80年代末から5.8x42mmに変わっていたこと自体最近ようやく知ったり、インドがPDW向けに.223NATOを短縮した5.56x30mm MINSASなる弾を試作していたとか、インドネシアが5.56x21 PINDADなる弾とロボコップが使ってそうな専用拳銃PS-01を試作していたとか今更知識アップデートが来た
4式飛龍を防空戦闘機化したキ109の搭載砲は一般に「75mm 88式野戦高射砲を航空化した75mm ホ501」だと思われていたが、実際は「88式野戦高射砲の航空版」と「75mm ホ501」は当初の搭載予定こそ同じだが弾薬からして似ても似つかぬ全くの別物なのに、相当数の資料が両者を同一と誤認している、という話 twitter.com/QAZ_jpav/statu…
活躍が予想されたからこそ、攻撃ヘリの登場とほぼ同時期に対ヘリコプター兵器や戦術があらかじめ検討されまくって(それこそIFVの機関砲や榴弾に対ヘリモードを用意するとかMANPADSの普及とか)、いざ実戦へ出た時には世の中はヘリの天敵だらけと化していた、という不幸があったということかなあ
70年代くらいから「将来の戦場では対戦車ヘリが地上戦に君臨し、戦車にとっての天敵となる」みたいな未来予測を聞かされて育ちましたけど、結局今次の戦争ではとても天敵とは言えない程度の仕事しかできてなさそうで未来予測って難しいですねという感想が漏れた
工作機械やプレス機の電源が鍵なのって、中に潜る作業員が抜いて携帯することでどうやっても作動させられない状態を作るためだったりするんですよね…毎日プレス機に潜るたびに「鍵持ってるから大丈夫」と唱えながら鍵の所在を確かめる儀式をしてましたっけ twitter.com/tsuyup/status/…