伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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僕「お願いしたのにゴミ出してないじゃん!」 彼女「あ、忘れてた」 僕「はぁ…」 彼女「ごめん!(パンッ)」 僕「えっ」 彼女「許してくれるまで自分のことセルフビンタするから!(パンッ)早く許して!(パンッ)顔がボコボコになる!」 僕「怒ってないからやめて!何かごめん!」
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先に寝た彼女が僕の枕を床に落として、代わりに腕を伸ばして腕枕のスタンバイしてた。こいつ無意識でもイケメンかよ。
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彼女「良いものあげる!セミの抜け殻!」 僕「ふざけんな!気持ち悪い!クソ!」 彼女「お母さーん!今の聞いた?」 彼女母「ビックリ」 彼女「今はこんなに口が悪いけど、いつもはこうじゃないの!虫のせい!本当だよ!彼は素敵な人なの!ねえ!お母さん!信じて!」 僕「必死すぎて誤解する!」
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僕「毛布がクリーニングから帰ってきたよ」 彼女「やったー!毛布の肌触りよし!枕の高さよし!羽毛布団よし!シーツのパリッと感よし!くまのぬいぐるみよし!隣にお前よし!これはもう最強だ!最強のベッドができてしまった!断言しよう!私が朝日を拝むことはもうない!」 僕「死ぬの?!」
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僕「夜中に肌寒くて目が覚めると毛布だけで寝てるんだけど掛け布団取るのやめて」 彼女「嘘だ」 僕「本当だって」 彼女「肌寒いなら私にくっ付いて寝るはずでしょ。そしたら寒くないじゃん。何でそうしないの?Why?ていうか、何でくっついて寝てないんだよ!そういうのやめて!」 僕「えぇ…」
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彼女「見て。乾燥でひび割れした」 僕「痛そう」 彼女「泣いて良い?」 僕「うん」 彼女「痛かったけど…今日…きょういちにち…ほんとにっ…よくっ…がまんっ…したのっ…うぅ……」 僕「本当に泣いてるの?!」 彼女「どうしよう!嘘泣きするつもりだったのに!安い涙が止まらない!くそっ!」
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彼女「餃子作るから皮に包むの一緒にやろ!」 僕「俺、包むの下手だからお前1人で作った方が美味しいのできるよ」 彼女「下手でも一緒に作った方が美味しいのできるよ!」 僕「うーん」 彼女「手伝ってくれたら愛で包み込んであげる!」 僕「うーん」 彼女「手伝え!ミンチにして皮に包むぞ!」
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プラシーボ?
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僕「寝坊だ!起きろ!」 彼女「起きるからぎゅってさせて…」 僕「いいから起きろ!」 彼女「うわあああ!」 僕「起きろよ!」 彼女「ぎゅっうぇあうぇうぇー!」(ぎゅっ) 僕「狂ってんのか!」 彼女「うぃー!寝起き一発目から頭おかしくなったら元気出てきた!今日も一日頑張るぞいっと!」
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彼女「…zzZ……お兄ちゃん…」 僕「(?!)」 彼女「ねえねえ……私が…これまでの人生で…1番イケメンだったときの話して良い…?」 僕「(こいつよく喋るな)」 彼女「…」 僕「(何だろう?)」 彼女「…zzZ」 僕「(教えろよ!すごい気になるし!ていうか、お前兄いないだろ!)」
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彼女「セールで服買った!」 僕「どれ?」 彼女「まず太いデニム」 僕「うん」 彼女「ニット」 僕「うん」 彼女「ベレー帽」 僕「うん」 彼女「トータルコーディネート考えて選んだんだけどどう?」 僕「可愛い!明日はそれ着てデートしよう!」 彼女「だよね!私そうなると思ってました!」
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彼女「私の足先触ってみて」 僕「冷たい」 彼女「何でだと思う?」 僕「冷え性」 彼女「お前の愛情が足りないから足の方から死んできてるの」 僕「冷え性だって」 彼女「愛情を補給したら治るからぎゅってして」 僕「生姜紅茶作ってきてあげる」 彼女「いいからぎゅってしろっつってんだよ!」
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彼女に「トトロ!あなたトトロっていうのね!」っていきなり馬乗りになられて「ドゥオ、ドゥオ、ヴロオオオ!」って叫ばされる清々しい朝の目覚めでした。おはようございます。
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彼女「痛っ!」 僕「?」 彼女「包丁で指切った」 僕「大丈夫?」 彼女「うん」 僕「良かった」 彼女「…」 僕「…」 彼女「それだけ?!もっと心配して!」 僕「大丈夫って言うから良かったなって」 彼女「はぁ…。何でお前生きてるの?」 僕「?」 彼女「私が息の根を止めてないからか」
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僕「お願いがあるんだけど、一緒にダンガンロンパの最新話見てくれない?」 彼女「何で?」 僕「多分怖い回だから」 彼女「でも、私今までの見てないし」 僕「それなら登場人物はこんな感じだから」 彼女「あ、この子可愛い!」 僕「多分この回で死ぬよ」 彼女「んなもん見るわけねーだろ!」
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彼女「いくよ!」 僕「は?何?」 彼女「じゃんけんぽん!」 僕「えっ?!ぽん!」 彼女「勝った!アイス買ってきて!」 僕「そういうことね。良いよ」 彼女「え?本当に?」 僕「うん」 彼女「やったー!ちなみに今のは負けた方が今年一年奴隷になるじゃんけんだよ!」 僕「えぐすぎかよ!」
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彼女「思ったんだけどキスするのいつも私からだよね?」 僕「そう?」 彼女「そうだよ!お前からも求めてこいよ!」 僕「気を付ける」 彼女「今やってみて!」 僕「キスして」 彼女「えー!急に何ー!どーしよっかなー!」 僕「悩んでるなら別にしなくても良いよ」 彼女「オラァ!」(腹パン)
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彼女「今日転んでさ…当たりどこが悪かったのか肩が痛くて…」 僕「大丈夫?」 彼女「私からぎゅってするの無理だから治るまでは雰囲気を察してお前からぎゅってしてくるように」 僕「分かった」 彼女「分かってない!!」 僕「いや、分かったって!」 彼女「じゃあ、今だろうが!!!」 僕「ハッ!」
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彼女「服買いたい!出る準備して!」 僕「頭ケガしたんだから大人しくして」 彼女「でも、医者が大丈夫って!」 僕「ダメ。行かない。行くな」 彼女「過保護すぎ!休みなんだから出かけよ!お前に求めてるのは保護じゃなくて愛なの!」 僕「出かけないのは愛だろ」 彼女「ヒュー!やるじゃん!」
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一理あるけど
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彼女「早くベッドにおいでよ!じゃないと私もう寝るよ!」 僕「どうせ俺が行くまで寝ないでしょ」 彼女「あ?なめやがって!本当に寝る!」 僕「おやすみ」 彼女「…」 僕「…」 彼女「…はっ?!やっべ!本当に寝てた!お前が昨日着てたパジャマすごいよく眠れる!今のはこのパジャマが悪い!」
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彼女「きゃっ!」 僕「?」 彼女「クソ!蛇かと思ったら縄跳びかよ!思わず女の子みたいな可愛い悲鳴上げちまった!」 僕「お前女の子じゃん」 彼女「私も咄嗟にうおおお!って格好良く叫べるようになりたい」 僕「俺みたいにな」 彼女「虫にうおおお!って叫ぶのは違う!」 僕「放っとけよ!」
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僕「(洗濯物を洗って干して取り込んで全部俺がやったから、畳むのくらいは彼女にやってもらおう)…ねえ!」 彼女「あーはいはい!分かってるからちょっと待って!」 僕「うん」 彼女「お待たせ!」 僕「よろしく」 彼女「ぎゅっ!」 僕「ふふっ」 彼女「じゃあ、一緒に畳もうか!」 僕「うん!」
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彼女「ねー」 僕「うん」 彼女「ねーってばー!」 僕「うん」 彼女「…ウマママママ!」 僕「?!何してんだよ!」 彼女「ゲームして相手してくれないからお前の腕食べてた!」 僕「よだれ!臭い!」 彼女「やっとまともな反応来た!スキンシップしたいー!コミュニケーション取りたいよー!」
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彼女「痛っ!」 僕「あ、ごめん」 彼女「ふざけんなよ!足の小指だけ綺麗に踏みやがって!これが原因で将来歩けなくなったらどうすんだよ!」 僕「あー。はいはい。そのときは介護するから」 彼女「何その適当な感じ!信用できない!確実に責任を取らせるためにもこれは結婚しないといけない!」