伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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彼女「荷物持って。重い」 僕「はいはい。持つよ」 彼女「ありがとう!」 僕「良いよな、お前は。重いって言えばすぐに俺が持ってくれるんだから」 彼女「じゃあ、手握ってあげるね!」 僕「は?」 彼女「良いよね、お前は!いつも私に手握ってもらえるんだから!」
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彼女「お前が長い方が良いってうるさいから痛んでるとこだけ切るつもりが思いの外に短くなっちゃった!どう?でも、良い感じでしょ?」 僕「…俺の自転車に乗ってる時に風になびくロングヘアーが」 彼女「いや、私の髪だから」 僕「…俺の気怠くかき上げる前髪が」 彼女「私のだっつってんだろ!」
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僕「ただいま…」 彼女「おかえり!」 僕「疲れた…」 彼女「お疲れ様!」 僕「めっちゃ疲れたよ…」 彼女「だよね!見たら分かるよ!本当にお疲れ様!」 僕「はぁ…」 彼女「目の前に私いるよ!」 僕「どういうこと?」 彼女「お前は私に催促されないと甘えられない人なの?早くバブってこいよ!!」
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彼女「寒いからぎゅってして」 僕「うん」 彼女「手の位置はここ」 僕「うん」 彼女「はぁー。落ち着くわなー」 僕「うん」 彼女「心臓の音がドクンドクンって…」 僕「うん」 彼女「あれ?」 僕「?」 彼女「お前の心臓キュイーンって何か機械音するけどどうしたの?!」 僕「するかよ!」
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彼女の実家に行ってきました
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彼女「炭酸が飲みたいなー!」 僕「…」 彼女「寝る前に炭酸が飲みたい人生だったなー!」 僕「あー。うっせーな。分かったよ。買いに行くよ…」 彼女「どうせ行くならもっと明るく元気に心から行きたいって感じにして!これじゃまるで私が無理矢理行かせたみたいじゃん!感じ悪いなー!」 僕「」
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僕「寝よう」 彼女「だぁー嫌ー眠くないー!だぁーしゃーしゃーす!」 僕「何でドア閉まりますだよ」 彼女「ん?怒った?はっけよーい怒った怒った!」 僕「ふふっ」 彼女「今の頭おかしかった?」 僕「うん」 彼女「じゃあ、やめよ!今はただお前に可愛ねーあーよしよしってされたいお年頃!」
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僕「ポッキーの日のこと忘れてた!」 彼女「忘れてたってことはその程度だったってことでしょ」 僕「ポッキーの買い置きないの?」 彼女「都合良くあるわけないでしょ」 僕「だよね」 彼女「かりんとうならあるよ?やる?」 僕「何を?」 彼女「猫のうんちゲーム!」 僕「クソゲーじゃん!」
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僕「抱き枕使ったことある?」 彼女「うん」 僕「寝心地良い?」 彼女「うん」 僕「買おうかな」 彼女「寝るときに私が嫌な物を発表するね」 僕「?」 彼女「抱き枕!」 僕「えっ」 彼女「あと布団を抱き締めて寝る行為も嫌!私がいるでしょ!こんなの買われたら死んじゃう!死因、寂しい!」
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僕「おい!」 彼女「!」 僕「こたつで寝るな」 彼女「3億円…」 僕「は?」 彼女「6億円当選したの!」 僕「夢だよ」 彼女「親に1億円ずつ、弟2人に5000万円ずつあげて、奨学金も返して、今から残りの3億円で豪遊するぞってとこで起こされた!」 僕「なんかごめん」 彼女「私の3億円返してよ!!!」
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僕「狭い。こっち寄りすぎだって。寝返り打ったらベッドから落ちる。あっち行って」 彼女「無理だよ。私の方も結構ギリギリだし」 僕「嘘吐けよ!もう一人寝れそうなくらいスペース空いてるじゃん!」 彼女「嘘じゃないって!これ以上お前から離れて寝るのは無理って言ってんの!だから我慢して!」
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どんなに取り繕っても本性は隠せないというお話
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彼女「本読み終わったよ」 僕「寝よう。電気消すよ」 彼女「トイレ行きたいかも」 僕「行ってきな」 彼女「やっぱり面倒臭いからいいか」 僕「行けよ」 彼女「よし!一か八か行かないでみるか!」 僕「行けよ」 彼女「えーい!漏らしたら漏らしたときだ!電気消しちゃって!」 僕「行けよ!」
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彼女「洗濯機もうダメだ。回すと異音がする。年始のセールで新しいの買おう」 僕「痛い出費だ…クリスマスどうしよう…」 彼女「去年も冷蔵庫壊れて家でやったし、今年も家でやろうよ!」 僕「それで良いの?」 彼女「良いよ!何でダメなの?去年楽しかったでしょ!私、今年はティラミス作るよ!」
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彼女「こしあん5kgだって!これ枕にして寝たら美味しい夢見れそう!買っちゃう?」 僕「発想がデブ」 彼女「あ?」 僕「(この感じ…腹パン!)」 彼女「オラァ!」(ビンタ) 僕「痛い…腹パンじゃなかった…」 彼女「顔はヤバイからボディを殴れって聞いたことある気がしたから顔殴った!」
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彼女「熱は?」 僕「朝だし下がってる」 彼女「さっきから何聴いてるの?」 僕「メロウジャズ」 彼女「何か暗い。また体調崩しそう」 僕「静かなの聴きたいんだけど選曲してよ」 彼女「アベマリア」 僕「荘厳すぎて天に召しそう」 彼女「でも、急に容態が悪化して死んでも地獄には落ちないよ」
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いや、フラないけど
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彼女と映画館でバイオハザードを観てきました。シリーズで一番怖かったです。彼女なんか面白かったとか、また観たいとか、何か強がりみたいなことを言ってましたが、上映中は何回か悲鳴を上げたり(僕が)、目を手で覆って見えないようにしたり(僕が)、腕にしがみ付いたりしてましたからね(僕が)。
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彼女「もし私が先に死んだらお前落ち込んでダメになると思うんだよね」 僕「うん」 彼女「それは嫌だから私はお前より先には死なない」 僕「頼む」 彼女「でも、お前より長生きして独り残されるのもつまんないから嫌なんだよなあ。何とか同時に死ねないもんかね?最後は一緒に自殺する?」 僕「えっ」
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彼女「おはよう!よく寝たから多分もう風邪治った!頭痛くない!喉痛くない!」 僕「顔も丸いしな」 彼女「オラァ!」(腹パン) 僕「ぐっ…」 彼女「それは関係ない!おでこ貸して!どう?熱ないでしょ?」 僕「脂でヌルッてしてる」 彼女「オラァ!オラァ!」(腹パン) 僕「ぐっ…元気だ…」
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彼女「良い湯だった」 僕「長かったね。冷たいお茶あるけど飲む?」 彼女「お風呂上がりの炭酸って美味しいよねぇ」 僕「うん」 彼女「ちょ…な?おま、ほら…な?コーラ…な?買いに…な?行け…な?」 僕「嫌」 彼女「何で!私…彼女ぞ!私…お前の彼女ぞ!なー!彼女ぞー!買いに行けぞー!」
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彼女「!」 僕「おはよう」 彼女「怖い夢見た…」 僕「どんな?」 彼女「お前が川に流されてどこかに消えていった…。手出して。繋ぐ。離すなよ」 僕「俺もう起きるけど」 彼女「お前のためだから!」 僕「えっ」 彼女「早く!」 僕「はい」 彼女「これで安心」 僕「…」 彼女「…zzZ」
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彼女「zzZ…走ったら転ぶよ」 僕「?」 彼女「聞いて…ねー…危ない…ああっ!」 僕「大丈夫?」 彼女「夢…生きてる!」 僕「は?」 彼女「転んだら死ぬって注意書きがあるのに、お前が死にたがりで急に走りだして転けて死んだ。怖かった。お前今死んじゃったんだよ」 僕「死んでたまるか」
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彼女「謝らないといけないことがあるの」 僕「何?」 彼女「私が今日使った歯ブラシお前のだった。磨き終えてから気付いた」 僕「何やってんだよ」 彼女「何で磨いてるときに教えてくれなかったの?」 僕「…」 彼女「…」 僕「…あれ?俺もしかしたら最近お前の歯ブラシで歯磨きしてたかも…」
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彼女「肩マッサージして」 僕「え、面倒。嫌」 彼女「お願い」 僕「嫌」 彼女「お願い」 僕「嫌」 彼女「お願い」 僕「嫌って言ってるんだから引いて」 彼女「お願い」 僕「嫌」 彼女「お願い」 僕「お願いだから引いてって」 彼女「嫌」 僕「お願い」 彼女「嫌」 僕「おかしい…立場が逆転してる…」