1401
彼女の髪型伝説
・ロングからショートにセルフカット
・風呂から上がると刈り上げ女子になる
・美容院に行った翌日にハート型に刈り上げる
・いきなりボブでメッシュで刈り上げ女子にもなる
・散歩してたら金髪になる
・前髪カットの予定が真っ赤に染めてる
・朝起きたらオンザ眉毛←new!!
1402
僕「眼帯なんかしてどうしたの?」
彼女「新しく買ったコンタクトが合わなかったみたいで片目だけ傷付けた」
僕「中二病になったのかと思った」
彼女「そういうイメージあるから眼帯って嫌なんだよね」
僕「確かに」
彼女「右眼が疼く…邪気眼が…あれかもしれない…!」
僕「楽しんでるじゃん」
1403
僕「お腹空いた」
祖母「出来合いの惣菜があるよ」
僕「冷蔵庫に食材あるじゃん!彼女が料理得意だから作ってもらって皆で食べよう!」
僕「って感じで、好感度を上げるイベントをお膳立てしてやったぞ!」
彼女「彼氏の実家に着くなり料理を振る舞うとか私がプレッシャーで死ぬイベントだろ…」
1404
彼女「眼鏡どこか知らない?」
僕「知らない」
彼女「コンタクト外しちゃったから探すの手伝って」
僕「嫌。どこにあるか確認しないお前が悪い」
彼女「分かってるから探して」
僕「どこにあるか透視すれば?」
彼女「そんなことしなくてもお前が私に腹パンされる未来は見える」
僕「手伝うよ」
1405
麻雀やったことないあるあるが詰まってます。
#世界のアソビ大全51
youtu.be/cvx-4lNvP2s
1406
彼女「もう別れる気がしないよね。結婚してる気分だし。死ぬまでずっと一緒だと思う。先に死ぬの多分お前。私がお前に負けることはないからね。長生き勝負も私の勝ち。そして、独り寂しく残された私は、2人の長い人生で初めてお前に敗北を味わわされる。一応こういうシナリオで人生考えてる」
1407
彼女「暑い!もう自転車漕ぎたくない!」
僕「カフェまでまだあるよ」
彼女「もういい!」
僕「他の店にする?」
彼女「もうどこでも良い!」
僕「じゃあ、そこの店は?」
彼女「やだ!」
僕「えっ」
彼女「やだ!」
僕「帰るか」
彼女「やだ!」
僕「どうすりゃ良いのさ」
彼女「やだ!」
1408
僕「そうめん茹でるから大雑把でいいから2分計って」
彼女「大雑把にね」
僕「うん」
彼女「はい!2分経った!」
僕「まだ麺入れてないよ!」
彼女「大雑把にって言われたからまだ麺入れてないけどいいかなって!」
僕「大雑把すぎだろ!まだ何も始まってないよ!あと早い!早いよ!」
1409
サザ●さんと鬼●の刃とコラボしました。
壺は売りません。
youtu.be/JusPGj8Yxpc
1410
彼女「左手貸して」
僕「はい」
彼女「むしゃむしゃむしゃむしゃ」
僕「何?」
彼女「食べちゃったからもう左手ないよ」
僕「は?」
彼女「美味しかった」
僕「貸したんだから返せよ」
彼女「げろげろげろげろ。はい」
僕「何か不愉快な気分になったんだけど」
彼女「そういう遊びだからね」
1411
僕「よく沖縄に行く金なんかあったね」
彼女「アベノミクスだよ」
僕「マジか」
彼女「外でお酒飲んだりして楽しい時間を過ごしても、お店を出たら寒さで一気に現実に戻されるっていうか、一度くらいは暖かく過ごせる誕生日があっても良いかなって去年思って、それから貯めてたりなんかしてないよ」
1412
彼女「誕生日だからディナーは普段は行けないお高いお店にしたんだよ!嬉しくないの?」
僕「嬉しいんだけど本当にサプライズないの?」
彼女「だからないってば!」
僕「マジで?!」
彼女「驚いたね?」
僕「うん」
彼女「サプラーイズ!」
僕「ええっ?!」
彼女「またまたサプラーイズ!」
1413
彼女「起きて!誕生日の始まりだよ!早く祝って!」
僕「おはよ…」
彼女「どんなサプライズがあるのかな!」
僕「厚かましいな」
彼女「早く!」
僕「少し待ってて」
彼女「ベランダに隠したケーキとシャンパンならここだよ!お前が寝てる間に見つけた!」
僕「えっ」
彼女「逆サプライズ!」
1414
彼女「この白い線の所から爪が割れていったら流血だよ」
僕「ごめん」
彼女「これ不意に何かに引っかけて割れるパティーンだ」
僕「ごめん」
彼女「綺麗に伸びてたのに」
僕「ごめん」
彼女「爪って1ヶ月で3mmしか伸びないんだよ」
僕「これだけ責められてるから被害者はもう俺でいいよね」
1415
彼女「久々に料理頑張ったよ!」
僕「お前の手料理が一番だな」
彼女「胃袋掴んでるからね!」
僕「うん」
彼女「次の彼女はお前を満足させるのに苦労するだろうね。もう私にしておけば?」
僕「別れるつもりないよ」
彼女「来世の話だけど!」
僕「!」
彼女「エンダアアアアアイヤァアア!」
1416
彼女「サザエさんのEDってどんなんだっけ?」
僕「ほらほら皆の声がする」
彼女「パパラパラパラ〜♪」
僕「効果音な」
彼女「サザエさん サザエさん パパラパラパラパ〜♪」
僕「いちいち効果音ウケる」
彼女「サザエさんは ダダンダンダダン 愉快だな〜♪」
僕「ターミネーター来た」
1417
僕「そろそろ起きろ」
彼女「ちょっと待って」
僕「もう昼だぞ」
彼女「話を聞いて」
僕「何だよ」
彼女「私は寝てる時間が一番幸せなの」
僕「知ってるよ」
彼女「お前は私の彼氏でしょ」
僕「うん」
彼女「私の幸せを望んでるよね」
僕「うん」
彼女「じゃあ、寝かせてね」
僕「起きろ」
1418
彼女「人差し指どうしたの?」
僕「何これ?いつ切ったんだろ?」
彼女「そのままでいて」
僕「消毒ならいいよ」
彼女「とも…だち…」
僕「は?」
彼女「E.T.ごっこ」
僕「はあ」
彼女「友達じゃねえよ!恋人だよ!パァン!」(ビンタ)
僕「は??!?!」
彼女「ノリツッコミごっこ」
1419
僕「謝れ」
彼女「ていうか、隠しただけで本当はあるし」
僕「は?」
彼女「ちょっとふざけただけなんだけど」
僕「何だよそれ」
彼女「謝れ」
僕「えっ」
彼女「私がそんな本当の嫌がらせするわけないじゃん。こんなんじゃこれからもうお前とおふざけできない。謝って」
僕「ええっ」
1420
彼女母「ヤモリが死んでる」
彼女「拾うよ」
僕「(拾ったのを押し付けてくる嫌がらせされるかも…隠れよう)」
彼女「お母さん!彼を捕まえて!」
僕「えっ」
彼女母「よし!」
僕「怖い!やめて!」
彼女「何が怖いの?」
彼女母「人間の方が怖いでしょ!」
僕「そういう話じゃないです!」
1421
酔った彼女がソファーで横になって動こうとしない
僕「寝るよ」
彼女「こっち来て一緒に寝よ」
僕「ベッドで寝る」
彼女「それじゃあ今日は一緒に寝れないね」
僕「そうだね」
彼女「さみしおす。夜泣きが止まらなくて寝付けないかも」
僕「じゃあ、ベッドで寝よ」
彼女「…zzZ」
僕「」
1422
主人公が見知らぬ土地で好き勝手言われてイライラするバグ見つけました
youtu.be/fAtdnKjNhLw
#ポケモン #ポケモンレジェンズアルセウス #ポケモンアルセウス #ポケモンレジェンズ #PokemonLEGENDS #PokemonLegendsArceus #NintendoSwitch #バグ
1423
1424
彼女と宅飲みしてたときの出来事
彼女「おつまみ無くなったから買ってきて!」
僕「外暑いから嫌」
彼女「お願い!」
僕「嫌」
彼女「ジャーンケーン…」
僕「!」
彼女・僕「「ポン!」」
僕「勝った!行ってらっしゃい!」
彼女「別に今のジャンケンはそういうのじゃないし」
僕「えっ」
1425
2/9(金)肉の日
「#僕の彼女は最高です!」第2巻発売!
●2巻の彼女は、甘い!可愛い!超イケメン!!
●1巻を超える40Pの描き下ろし追加の完全版
●Twitter未公開のペアリングのエピソード収録
●カバーを外すと今回はまさかの…!
何卒よろしくお願いいたします!
予約→amzn.to/2niRuh9