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アルセウスが楽しすぎて寝言を寝て言いながら配信する人
youtu.be/XMpksPLfirQ
#ポケモン #ポケモンレジェンズアルセウス #ポケモンアルセウス #ポケモンレジェンズ #PokemonLEGENDS #PokemonLegendsArceus #NintendoSwitch
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彼女「問題です」
僕「何?」
彼女「今、私は何を考えてるでしょうか?」
僕「ヒント」
彼女「ここはノーヒントで」
僕「じゃあ、分からない」
彼女「何て酷い話だ!こんなに長く付き合ってるのにお前は私のことをまだ何も分かってない!はっきり言って失望した!」
僕「何て酷い話だ」
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彼女「起きて」
僕「ん?」
彼女「サマーバケーションしよう」
僕「?」
彼女「海行こう」
僕「そう言って実家に連れて行くやつだ」
彼女「うん」
僕「夏の恒例行事だ。もう慣れた」
彼女「お母さん達が迎えに来てくれるって」
僕「えっ」
彼女「あと30kmくらいで着くよ」
僕「ええっ」
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彼女「こっち来て」
僕「何?」
彼女「お母さん、見ててね」
彼女母「何を?」
彼女「はい!」
僕「?」
彼女「はい!」
僕「は?」
彼女「私がはい!って言ったら肩揉んでってことでしょ!お母さんに私達の意思の疎通のできてるとこを見せてあげようと思ったのに!もー!」
僕「分かるかよ」
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僕「ただいま」
彼女「おつまみが帰ってきた」
僕「あれ?お酒は?」
彼女「ついさっき無くなった」
僕「は?」
彼女「買ってきて!」
僕「ふざけんな!逆の立場になって考えてみろ!こういうことされたらどう思う?」
彼女「私とお前は別の人間だから逆の立場とかよく分かりません!」
僕「」
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彼女「夜更かししてないで早く寝ろ」
彼女弟「嫌」
僕「!」
彼女「どうしたの?」
僕「今、窓の外に人影が(怖がらせて寝かせよう)」
彼女弟「ここ2階だよ」
僕「この家幽霊出るの?」
彼女「やめて!怖い!私、先に寝る!いや、一緒に寝よ!」
僕「弟は?」
彼女「知るか!」
僕「えっ」
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彼女「眼帯してるから本当は嫌なんだけど、どこかに遊びに出よ!」
僕「とか言って本当はその格好で外に出たいんだろ?」
彼女「そんなことないよ!中二病って誤解されたくないし!」
僕「じゃあ、出ない方が良いな」
彼女「嘘!本当は中二病みたいですごいワクワクしてる!中二病ごっこしたい!」
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彼女「もしデートしてて不良に絡まれらどうする?」
僕「俺が囮になるからその隙にお前だけ逃す」
彼女「漫画の見すぎ。お前には無理だ。笑わせんな」
僕「隙を見て110番に連絡する」
彼女「違う」
僕「正解は?」
彼女「私が守ってやるからお前は指を咥えて眺めてな!」
僕「カッコイイ!」
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彼女と僕の奢りでお寿司を食べに行ったんだけど、彼女が奢られるのをいいことに高いネタばかり食べるから、あまり食べないように「最近太ったよね」って牽制したら、「今からダイエットする」って注文した寿司のネタだけ食べてシャリを押し付けてくるし、僕の注文した寿司のネタだけ奪って食べられた。
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彼女とお店で飲んでたんだけど、酔った彼女が帰り道で僕の胸を触りながら「乳首がない!お店にいたときはあったのに一夜にして無くなった!アトランティス!」とか意味不明なこと言うので早く家に帰りたい。
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彼女の不在中に唐突に色違いゾロアが現れて常軌を逸するくらいパニックになる素人の僕です
youtu.be/DD2vO0BsJlA
#PokemonLEGENDS #PokemonLegendsArceus
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彼女「誕生日おめでとう!」
僕「ありがとう!」
彼女「お店予約してるから夜は外食ね!」
僕「うん!」
彼女「めでたい!」
僕「あれ?」
彼女「何?」
僕「それだけ?」
彼女「うん!」
僕「いつものサプライズは?」
彼女「サプライズが何もないのが今年のサプライズだよ!」
僕「えっ」
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彼女とふざけながら散歩してたときのこと
彼女「お前が指を変な掴み方するから爪に白い線が入った」
僕「本当だ」
彼女「謝れ」
僕「怪我じゃないからセーフ」
彼女「何こいつきもっ…」
僕「えっ」
彼女「素直に謝れば許してあげるのに」
僕「ごめんなさい」
彼女「許しません!」
僕「」
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彼女「内緒で婚姻届出してきた」
僕「エイプリルフールね」
彼女「あ、そっか」
僕「えっ?」
彼女「ん?」
僕「マジか?!」
彼女「嘘だよ」
僕「だよね」
彼女「嘘っていうのが嘘」
僕「どっち?!」
彼女「どっちでもお前の幸せは私が保証するからさ!まあ、いいじゃん!」
僕「軽い!」
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-僕の実家1日目の夜-
僕「zzZ」
彼女「起きて」
僕「…何?真夜中じゃん」
彼女「トイレ行きたい」
僕「行けよ」
彼女「1人で行こうとしたんだけど真っ暗で静まり返ってて怖い。幽霊出そう」
僕「それ俺のご先祖様だよ」
彼女「ご先祖様にアウェーの洗礼されたら漏らすから付いてきて」
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彼女画伯の描き下ろし&コメント監修のLINEスタンプが発売されました。スタンプの名前は「たぶんうみのいきもの」です。画像一覧だけでも見てあげて下さい。よろしくお願いします。
URLは→store.line.me/stickershop/pr…
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-酔った彼女に肩を貸して歩いてたときの出来事-
彼女「オ〜オ〜さあ輪になって踊ろ♪輪になるからそっちの肩も貸して!」
僕「はい」
彼女「2人じゃ肩組んでも輪になれない!これスクラム!」
僕「そうだね」
彼女「はっけよいのこった!」
僕「?!」
彼女がいきなり相撲しだして転けた
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彼女「実家にお邪魔するにあたって気を付けないといけないことある?私、欠点ないし普段通りで大丈夫だよね」
僕「言葉遣い、朝は起きる、ゴミはゴミ箱に、壁に八つ当たりしない、腹パンしない。ざっと思い付くのでこれくらい。俺の実家だからとかの前に人として気を付けることだな」
彼女「あれ?」
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彼女とサイクリングしてたら赤信号で彼女が足をつき損ねて立ちごけした。
僕「大丈夫か?!」
彼女「痛い…家だったら泣くレベル…」
僕「そう言いながら泣く態勢に入るな!頑張れ!」
彼女「だって痛い…」
僕「気の持ちようだ!」
彼女「痛くない痛くない……うえぇええ痛いよおお!」(涙)
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僕「いい加減に起きろ!」
彼女「もう!うるさい!休みの日くらいのんびり寝させて!」
僕「のんびりしすぎだ!」
彼女「朝からそんなに怒らないでよ!もっと優しくして!まだ7時だよ!」
僕「夜だよ!夜6時!18時!」
彼女「うっせー!私が起きた時間が世界標準時間の朝7時になるんだよ!」
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彼女「前髪切った!可愛いでしょ!」
僕「こいつマジか」
彼女「ダメだった?」
僕「前の方が良かった」
彼女「可愛いって言ってくれると思ったのに…」
僕「あっ…いや…やっぱり可愛い!」
彼女「はい。たった今、お前の恋愛偏差値が急降下して地球を突き抜けて銀河の果てまで吹っ飛びました」