101
これから部屋借りる予定の人へ。
賃貸の初期費用を安くする方法
①礼金0円物件を選ぶ
②不動産屋の閑散期を狙う
③月初を入居日にして日割家賃減らす
④火災保険は自分で加入
⑤不要なオプションは交渉
(消毒費・除菌消臭・消化器など)
⑥フリーレント物件を選ぶ
⑦仲介手数料が安い不動産屋に依頼
104
106
これから部屋探す予定の人へ
失敗しない部屋探しのコツ7選
・内見前にGooglemapで周辺を見る
・駅距離や街の雰囲気は歩いて確認
・無くても良い設備は条件から外す
・希望条件に優先順位をつける
・デザイナーズ物件は実用面を考える
・レイアウトしやすい間取りを選ぶ
・安い物件は大島てるを見る
107
108
初めての一人暮らし。『洗濯機のサイズ測らず置いて収納扉を破壊』『ガス手続き忘れて入居当日に連絡→業者立会いの時間が合わず→2日間冷水シャワー』『激安なお宝物件見つけて得したと思ってたら入居後に事故物件だった事を知り発狂』『短期解約の違約金が高すぎて詰む』色々と失敗して学んだ話。
109
これから引越しする予定の人へ
引越し業者の見積もり安くするコツ
・繁忙期(3~4月)は避ける
・複数社に見積もり依頼
・早い段階で見積もり
(物件確定前でもエリア伝えればOK)
・予算を聞かれても先に伝えない
・即決はせずに一旦おく
・引越し希望日時に幅を持たせる
・断捨離して荷物を極力減らす
110
これから部屋探す予定の人へ。
内見で見落とすと後で後悔するPoint
・冷蔵庫と洗濯機の置き場所
・スマホ電波の入り具合
・照明ライトの有無
・キッチンの調理スペースの広さ
・テレビ線&コンセントの位置と数
・光コンセントの有無
・エアコン設置の有無/年式
・ゴミ置き場や駐輪場の状況
111
これから同棲するカップルさんへ
2人暮らしで注意すべきpoint
・家賃、光熱費の負担やお金の管理
・家事の役割分担や生活ルール決める
・相手の生活習慣や価値観を理解
・生活リズムの違いで溜まるストレス
・相手を過剰に干渉するのはNG
・1人になれる空間や逃げ場をつくる
・住みやすい間取りを選ぶ
112
一人暮らし物件選びで個人的に譲れないと思うPoint
・バストイレ別
・24時間ゴミ出し可能
・日当たりの良さ(東or南向き)
・ドラム式洗濯機置けるか
・エレベーター有り、2階以上
・宅配ボックス(個数多め)
・オートロックとTVモニターホン
・駅近or職場まで歩いて行ける
・ジムが近くにあるか
113
ちなみに、食費を抑えたい人はなるべく自炊オススメしてるけど、本業や副業を頑張って『収入を上げる事ができる人』に関しては、『時間コスト』を考えて敢えて自炊を全くしないのもアリ。料理する時間や献立考える時間を全て仕事に使って、フライパン等の調理器具も一切買わなければその分の費用も浮く
115
116
これから2人暮らしする人へ『必要な1ヶ月の生活費』について、食費66,327円、水道光熱費19,168円円、日用品費11,048円、被服等約6,539円、医療費14,924円、交通/通信費34,529円、教養/娯楽費21,988円、他54,099円、合計228,623円が全国平均(総務省統計局調べ)で、これに+家賃が必要になるので、
118
これから一人暮らしする予定の人へ。
防犯面が心配な人がやるべきこと
・ポストの中は毎日チェック
・表札など名前は出さない
・洗濯物はなるべく中干し
・覗き穴はシールや磁石などで隠す
・ピンポン鳴っても直ぐに出ない
・外に出る時は必ず鍵を閉める
・SNSに部屋の写真UPする時は窓の外は隠す
120
これから引っ越し予定の人へ。ネット通販など、自宅に届く郵便物をそれぞれのサイトから住所変更する必要があると思うんだけど、実は郵便局のサイトから『e転居登録』をすれば自動で1年間新しい住所に転送できるので、うっかり変更し忘れがあってもコレ手続きしとけば大丈夫!しかも登録料は0円です。
121
『え、お部屋を借りる時の初期費用こんなにかかるの?』と賃貸を契約する際に驚いた人も多いはず。都内近郊だと家賃×5ヶ月分が相場。そして「24時間サポート」「事務手数料」「除菌消臭」「消化剤」「書類作成費」など余計な費用を請求された場合、5ヶ月分を超える事も..でも、物件によっては交渉で↓