暦生活(@543life)さんの人気ツイート(リツイート順)

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今日は「寅の日(とらのひ)」。 虎の体毛は金色なので、金運アップが期待できる日とされています。 また、虎は1日のうちに千里もの距離を行きまた帰ってくるといわれ、無事に戻ってくるという意味が込められています。 詳しくはこちらから。(暦生活WEBサイト) 543life.com/goodday/
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今日は昨日に引き続き「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」です。 この日に蒔いた籾(もみ)は万倍にもなって実ることから、縁起がいい日として知られています。小さなものが大きく育ち、新しいことをはじめるのにぴったりです♪ 前向きになれる、縁起のいい日 543life.com/goodday/
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4月25日(旧3月25日)の月曜日。 水の国、日本の美しい原風景のお話です。 "田んぼでは苗代作りの季節を迎え、田んぼに水が引かれ、代掻きが始まります。今年もいよいよ始まるなあ、とすがすがしく胸がふくらむ瞬間です。" 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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9月1日(旧8月6日)の木曜日。 「おわら風の盆」 今日から三日間、富山県の八尾町では300年を超える歴史を受け継ぐ民謡行事「おわら風の盆」が行われます。 秋の風による風害を鎮め、豊作を祈る願いが込められています。 巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi543life.com/koyomi/post202…
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紅柿色(べにかきいろ)|#にっぽんのいろ 柿は奈良時代の『正倉院文書』に記されるほどに、古くから日本人に親しまれてきました。 柿にちなんだ色名は多くありますが、その中でもこの色は、熟しきった色の濃い柿のようです。 一日一色。『にっぽんのいろ日めくり』発売中。 543life.net/?pid=169491526
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五倍子鉄漿色(ふしかねいろ)|#にっぽんのいろ 「五倍子」はウルシ科の植物「白膠木(ぬるで)」に出来た虫こぶのこと。 また、酢や酒に古釘などを浸して酸化させた液体を「鉄漿」と言い、これらを混ぜて黒く変色させて作り出します。 『にっぽんのいろ日めくり』 543life.net/?pid=169491526
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1月7日(旧12月16日)の土曜日。 長寿の象徴とされ、お正月にふさわしいおめでたい鳥であるツルの「タンチョウ」。 漢字では丹頂と書き、丹は古い言葉で赤を意味し、頭の頂が赤いことに由来します。 科学ジャーナリスト・サイエンスライターの柴田佳秀さん(@shibalabo543life.com/shun/post20230…
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7月13日(旧6月15日)の水曜日。 「打ち水で涼をとる」素敵な夏の風物詩ですね(*^^*) "打ち水は、土ぼこりや砂ぼこりを抑えたり、場所を清めたり神道的な意味合いや、来客への気遣いの一つでもあったようです。" うつわ屋 店主・ライターの松下恭子さん(@kyoko_toirodori543life.com/shun/post20220…
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10月6日(旧9月11日)の木曜日。 秋の儚い風情を漂わせるシュウメイギク。 京都の貴船地方にはこの花が古くから野生化し、「貴船菊」(キブネギク)という名で呼ばれています。 「越前菊」「唐菊」など、さまざまな別名があります。 俳人の森乃おとさん(@morino_oto543life.com/shun/post20221…
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鬱金色(うこんいろ)|#にっぽんのいろ ショウガ科の多年草「鬱金」で染めています。鮮やかさと力強さを兼ね備えた色。 鬱金は英語で「ターメリック」と呼ばれ、日本には奈良時代に伝わりました。今では漢方や香辛料としてお馴染みです。 ▼二月のにっぽんのいろはこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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「のむ点滴」と言われるほど栄養豊富な甘酒。 冬は温めて、夏は冷やしてと、昔は一年中飲まれていたそうです。 漢方専門家の櫻井大典さん(@PandaKanpo)に、おうちでできる簡単な作り方を教えていただきました♪ (配信日:2022/1/14) 543life.com/shun/post20220…
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今日の誕生花は「アーモンド(花)」。 花言葉は「豊穣」です。 3~4月、桜に似た美しい白や桃色の花を咲かせます。 海外では「お花見」も。 日本では、食用となる種子の中の「仁」の方が有名ですね。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com
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今日の誕生花は「ジンチョウゲ/沈丁花(白)」。 花言葉は「歓楽」です。 花期は2月末~4月で、外側は薄紅、内側は白の花を手毬状につけ、芳香を放ちます。 花全体が白い種は、シロバナジンチョウゲ(白花沈丁花)です。 ▼『誕生花日めくり 2023』💐 543life.net/?pid=169491549
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もうすぐ新暦の「七夕」ですね。.:*・゜ 七夕の星伝説や願いごと、七夕飾りについて簡単にご紹介しています。 七夕の代表的な行事食は、あまり知られていませんがそうめんです。 知っているようで知らない、暦のこと。 「はじめての暦生活」 543life.com/hajimete/tanab…
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6月18日(旧5月20日)の土曜日。 梅雨空でも、満天の星空を見せてくれるプラネタリウム。 日本は世界でも有数なプラネタリウム大国で、国内にあるプラネタリウムの数は世界第2位。その起源は、紀元前にまでさかのぼります。 星空案内人の木原美智子さん(@sola_to_krs543life.com/shun/post20220…
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柳煤竹(やなぎすすたけ)|#にっぽんのいろ 江戸時代の元禄期に生み出された人気の色でした。 煤竹色(すすたけいろ)のバリエーションの一つで、鮮やかな紅色を引き立てるアクセントカラーとして重宝されました。 5月「にっぽんのいろ」はこちらからご覧ください。 543life.com/nipponnoiropal…
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「左義長(さぎちょう)」 今日は小正月です。 左義長は「どんど焼き」など地方によって様々な呼び名があり、門松やしめ縄、書初めなどを持ち寄って焼きます。 ライター・編集者の藤田華子さん(@haconiwa_ohana) (配信日:2021/1/15) 543life.com/koyomi/post202…
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5月8日(旧4月8日)の日曜日。 柏餅の季節が終わると、より夏の訪れを実感するようになります。 和菓子屋さんでは「若鮎」が並び始めます。鮎漁が解禁される6月を目安に販売が始まる、夏の訪れを感じるお菓子の一つです(*^^*) 和菓子女子のせせなおこさん(@nao_anko543life.com/shun/post20220…
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今日の誕生花は「バイモ/貝母」。 花言葉は「謙虚な心」です。 4~5月、薄緑色の筒状の花を下向きに咲かせます。花の内側に網目模様があり、別名はアミガサユリ(編笠百合)。 鱗茎は生薬として利用されます。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com
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今日の月は「十三夜月(じゅうさんやづき)」。 旧暦13日のお月さまで、これから満ちる、縁起のよい月です。満月になるのは12日。もうすぐですね。 「月の呼び名」はこちらでご紹介しています。 543life.com/moonname/
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5月7日(旧3月18日)の日曜日。 七十二候「蛙始鳴(かわずはじめてなく)」 田植えの季節、カエルたちとの久しぶりの邂逅も楽しみのひとつ。 シュレーゲルアオガエルという、とても美しい日本のカエルをご存知でしょうか(*^^*) 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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今日は「巳の日(みのひ)」です。 「巳」とは、干支の巳(へび)のこと。昔からへびは神様の使いとされ、特に白蛇は七福神の一柱、弁財天の使いとされてきました。巳の日は金運・財運が上がる日とされています。 「前向きになれる、縁起のいい日」のページはこちらから。 543life.com/goodday/
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3月7日(旧2月16日)の火曜日。 七十二候「蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)」そのままの生きものといえばアリ。そのいきいきとした姿に、春がみえます。 この季節は、生きもの全体、その繋がりに目を向けてみませんか(*^^*) 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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深川鼠(ふかがわねず)|#にっぽんのいろ ほのかに緑を含んだ灰色。そこはかとなく渋さが漂ってきます。 江戸時代、華美なものを好まず「色より芸」を主張した深川の羽織芸者たち。その粋な心に影響されて誕生した色と言われています。 ▶︎ 4月「にっぽんのいろ」はこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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今日の誕生花は「シザンサス」。 花言葉は「あなたと一緒に」です。 ナス科の落葉高木。 開花は3〜5月で、花色は赤、紫、白など様々です。 花びらは縁から裂け、まるで小さな蝶のよう。 和名はコチョウソウ(胡蝶草)と言います。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com