「護られなかった者たちへ」を観ました。「おかえりモネ」を見ている人たちにはこの映画は必見。清原果耶さんはこれを撮ったあとモネをやったのかと思うとあの虚な瞳と儚い声にものすごい説得力増します。 原作がNHK出版で製作委員会にも入ってるからモネとは遠い親戚みたいなものかも
木村拓哉のドラマ ドヤ顔で不幸話は高校生をドン引きさせるのか 「未来への10カウント」が興味深い(木俣冬) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/byline/kimataf… ふと、レビュー書きたくなって書いてみました
この頃のお風呂は蒸し風呂形式(サウナ?)だったそうですが、蒸し蒸しした風呂内、じわじわ汗ばむ感じ、うっかり釜に触れて「熱い!」となるというドキドキ、心情とシュチュエーションがぴったり合っている #どうする家康
「恋のすべて」見てきました。 M1の歌詞とか後半の出来事とか、 1930年代が舞台なのにまさに今みたいな感じで鈴木聡さんの作家の勘みたいなものを感じました。 歌って踊って恋して平和が一番ですよ 稲垣吾郎さんの軽やかが良かったです
「どうする家康」 ノベライズを放送前に読むか放送後にするか それもまた「どうする」になっているようでおもしろい
どうする家康の会見の様子を「きん5時」で見たら 松本潤さんが「食事係」と言っていて、現場にいかに美味しいものを差し入れるか考えてるようだった。食の充実はものすごく大事
鎌倉殿もう終わっちゃって家康はじまったかと思うようなアヴァン こういう遊びは長く続くシリーズだからこそできるんだろう #鎌倉殿 #どうする家康
『青天を衝け』緑の畑が似合う吉沢亮、家族らとの再会シーンで話芸の達者ぶりも光る (1) news.mynavi.jp/article/202109… ↑ 草なぎさんの将軍職を退いた表情や姿勢が絶妙。篤太夫の語りを聞いて心を動かしている表情も自然。あの表情を引き出したのは吉沢亮の演技の熱量で慶喜と篤太夫の親しさがよく出ていた
「カムカムエヴリバディ」のタイトルバックがこれまでの朝ドラと違う理由。制作者が込めた思い(木俣冬) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/byline/kimataf… →今朝の主題歌はエンディングみたいでしたね。 タイトルバックと主題歌について制作統括の堀之内さん に伺いました
陽性出て休演した演劇は多いのに 五輪関係者で陽性出てもやめるって考えは全くないのが不思議