OptaJiro(@OptaJiro)さんの人気ツイート(新しい順)

526
136 - 田中碧は第21節の松本戦で、パス数(136本)と敵陣パス数(84本)が両チーム最多。1試合で110本以上のパス本数を記録した選手の中では今季リーグベストのパス成功率(96.3%)。また、敵陣パス成功率は、1試合70本以上を記録した選手の中では今季リーグベストだった(96.4%)。役目。
527
79.5% - 横浜FMは清水戦で、79.5%のポゼッションを記録して敗れた。optaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降では、敗れたチームの中で最も高いポゼッションだった。姿勢。
528
1500 - G大阪はJ1史上では鹿島に次いで2クラブ目となる通算1,500得点を達成。マイルストーン。 #ガンバ大阪
529
29 - SKラピード・ウィーンへの完全移籍が発表された北川航也は、昨季以降のJ1でリーグ3位の直接得点関与数を記録(29点:19得点10アシスト)。 36 - ジョー(29G 7A) 30 - ディエゴ・オリヴェイラ(23G 7A) 29 - 北川航也(19G 10A) 28 - 小林悠(22G 6A) 25 - パトリック(23G 2A) 大航海。
530
100 - 下田北斗の大分戦での敵陣内パス成功率は100%(50/50)。Optaが2015年にJ1データ収集を開始して以降、1試合で敵陣エリアパス数を50本以上記録した選手で、同エリア内のパス成功率100%を記録したのは、昨季10月の神戸戦で記録した家長昭博(52/52)と今節の下田北斗だけ。完璧。
531
56.1% - G大阪への期限付き移籍が発表されたパトリックは、 optaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降、リーグ最多のデュエル勝利数、空中戦回数、空中戦勝利数を記録している。また、空中戦勝率は同期間に600回以上の空中戦を記録したFW登録選手の中でリーグベスト。再会。
532
1 - 横浜FMは昨季以降のJ1で、1試合平均の得点、敵陣PA内タッチ、ポゼッションがリーグベスト。対するマンチェスター・シティは昨季、1試合平均の得点、シュート、パス、パス成功率、敵陣PA内タッチ、ポゼッションがリーグベストだった。圧倒。 #fmarinos #ManCity #EUROJAPANCUP
533
100% - 久保建英はレアル・マドリードでのデビューとなったバイエルン戦で、両チーム最多タイとなる3回のドリブルを記録し、成功率は100%だった。また、デュエル勝利数はマルセロと並び、両チーム最多タイを記録した(7/8回:勝率87.5%)。お披露目。
534
13 - 仲川輝人は神戸戦でアシストを記録し、今季の直接得点関与数がリーグトップタイの13点となった(7得点6アシスト)。また、得点とアシストをそれぞれ5つ以上記録しているのは、今季リーグで同選手のみ。眩い。
535
54 - パク・イルギュは神戸戦で、先発フル出場した選手の中では、喜田拓也と並んで両チーム最多となる54本のパスを記録した。役割。
536
4+4 - 藤井陽也はJ1デビューとなったG大阪戦で、両チーム最多となる4回のタックルと、同2位タイとなる4回のクリアを記録。1試合で同項目をそれぞれ4回以上記録するのは、今季チームで初めてだった。落ち着き。
537
94:46 - パウリーニョは広島戦の試合時間94分46秒に同点弾を挙げた。J1でのクラブ史上では、最も遅い時間での得点となった。劇的。
538
230 - 今野泰幸は、optaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降、リーグで2番目に多いタックル成功数を記録(230/315回)。また、同期間に300回以上のタックルを記録しているのは同選手を含め3名のみ。 256/353回 - レオ・シルバ 216/329回 - エウシーニョ 230/315回 - 今野泰幸 職人。
539
3 - FC東京は第19節の川崎戦で0-3で敗戦を喫した。同クラブがJ1のホーム戦で3失点以上を喫したのは2017年9月9日のC大阪戦以来(1-4)。また、本拠地で無得点+3失点以上での敗戦は2014年3月の川崎戦以来(0-4)。無念。
540
100 - 小林悠は史上14人目のJ1通算100得点を達成。夏男。
541
5/6 - オナイウ阿道は直近6本の枠内シュートで5得点を記録。また、今季5得点以上を挙げている選手の中では、シュート決定率がリーグベスト(38.1%、8得点/21本)。成果。
542
6+8+15 - 福田湧矢は第19節の清水戦で、両チーム最多のラストパス本数(6)、タックル数(8)、デュエル数(15)を記録。optaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降、1試合で5本以上のラストパス、5回以上のタックル、10回以上のデュエルを同時に記録したのはクラブで同選手が初。彗星。
543
20 - バルセロナへの移籍を発表した安部裕葵は、optaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降、現在20歳以下の選手の中ではドリブル数(73回)と同成功数(38回)がリーグ最多。また、ラストパス(31本)は現在同年齢以下の選手では2番目に多い記録。若武者。
544
7 - 横浜FCへの移籍が発表された中村俊輔は、optaがJ1のデータ集計を始めた2015年シーズン以降、直接フリーキックによる得点がリーグ最多(7得点)。 ⚽️⚽️⚽️⚽️⚽️⚽️⚽️ 中村俊輔 ⚽️⚽️⚽️⚽️⚽️ 太田宏介 ⚽️⚽️⚽️⚽️⚽️ クリスティアーノ ⚽️⚽️⚽️⚽️⚽️ 福森晃斗 ⚽️⚽️⚽️⚽️ 永木亮太 ⚽️⚽️⚽️⚽️ 原川力 軌道。
545
96.6% - 田中碧は第18節の鳥栖戦で、両チーム最多となる88本のパス、96.6%のパス成功率を記録した。今季1試合で65本以上のパスを記録した選手の中ではチームベストのパス成功率だった。台頭。
546
5/6+76.5% - 永井謙佑はFC東京がJ1で挙げた直近6得点のうち5点に直接関与している(3得点2アシスト)。また、同選手は今季ホーム戦での枠内シュート率が、本拠地で11本以上のシュートを放った選手の中でリーグトップ(76.5%:13/18本)。シティボーイ。
547
23.8% - 湘南は第18節の名古屋戦で23.8%のポゼッションを記録して勝利を挙げた。勝利した試合でのポゼッションとしては、2018年シーズン以降のJ1で最も低かった。気迫。
548
76.2%+26 - 名古屋は第18節の湘南戦で76.2%とポゼッションと26本のシュートを記録したが無得点に終わった。2016年シーズン以降のJ1では、無得点で敗れた試合で最も高いポゼッション、2番目に多いシュート数を記録した。異変。
549
63 - ベルギーのスポルティング・ロケレンへ期限付き移籍する天野純は、J1第18節の大分戦で両チーム最多の敵陣パス数を記録(63本)。今季ここまでの同項目でも、喜田拓也(784本)に次いでチーム2位タイの659本を記録していた(畠中槙之輔と並び)。挑戦。
550
18 - 興梠慎三は浦和が仙台戦で挙げた直近6得点のうち4点を決めている。また、同選手にとって仙台は、これまでJ1で対戦した相手の中で最も多く得点を挙げている相手(18得点)。エース。