1951
知人「やたらオススメしてるFF14って、具体的になにが出来るゲームなの?」
僕「わかりません」
知「あ?」
僕「僕四ヶ月ほどプレイして一度やめて。最近また始めてまだ一ヶ月ほどプレイしただけなんで、まだ全然全容を把握できてません」
知「五ヶ月プレイして全容が把握出来ないゲームなのかよ」
1952
FF14をオススメする理由:漆黒がクソ面白いから
FF14を安易にオススメ出来ない理由:そこまでが超長いし紅蓮までをスキップすると漆黒の面白さも半減するから
1953
友「……おいおい。FF14やっと漆黒まで来たけどなんだこれ。メインストーリーが面白すぎて眠れないんだけど?」
僕「今どこ?」
友「○○んとこ」
僕「ふはは。まだまだそっからだよ」
友「マジで? 既にこのライターが天才なのを確信してんのにこれ以上があるだと?(徹夜)」
1954
友「君ここ数日、FF14ログインはしてるけど特にレベルも上がってないしコンテンツの誘いもないけど、ずっとなにしてんの?」
僕「嫁と二人で色んなとこ散歩して記念スクショ撮ってる」
友「……嫁って課金コンテンツ? モグステで買える?」
1955
恩師「信念、主義、思想、信条に絶対的正解なんかないんだよ。どうにでも否定出来るし、主人公はされなきゃいけない。その上で踏み出すことで物語ができる。何かを主張するなら常にその逆の主張も想定する癖つけろ」
恩師よ。あなたの教えを守った結果ひねくれまくった人格が出来ました😇
1956
恩師「まずおまえが心から”こうだ”と信じてることを一つ言って見ろ」
僕「ん~。○○○○ですかね?」
恩師「よし。次はそれを理屈・感情どちらからも完全に否定しきる形で論破してみろ」
僕「え」
恩師「その上で更に反論しろ。ここまで出来なきゃ主人公と対立するキャラ描けないから」
1957
人生とは「やるべき理由」を必死に探して「やらなくていい理由」を挫く闘いである。さあ、今やるべき理由はなんだ。やらなくていい理由を挫く程の理由を。探せ。どこにある!
僕「少なくともTwitterやってる間は見つからねえよ」
僕「正論じゃ人間は動かねえんだよ!!!!」
1958
僕「始めるのが一番重いなら今やっても一番重いじゃねえか」
僕「だから1分ってハードル下げんだよ」
僕「その1分やるために準備1時間かかるだろ」
僕「その1時間を明日に持ち越したら余計大変だろーが」
僕「じゃー今日やるなら1時間と1分じゃねえか何騙そうとしてんだボケ」
僕「うるせえボケ」
1959
僕「何かを始めるとき『明日からやろう』は絶対やめろ。今日からやれ。今からやれ。時間がないのをいいわけにするな5分でも1分でもいい。今やれ。今1分やってしまえば明日やるハードルが下がる。何事も始めるのが一番重いんだ。今やれ」
僕「理屈がわかったからって簡単に出来りゃ苦労しねえんだよ」
1960
友「なあ、このままワクチン接種が進んでも、根本的に治療薬さえ発明されても、ぶっちゃけもうマスクを外すことはないだろ。憂鬱なんだけど」
僕「僕は本気でコレ買う」
友「なにこれかっけー」
japanese.engadget.com/razer-zephyr-s…
1961
嫁「かみやさんに貰ったイヤホンとプレイヤー急に音が割れて聞こえるようになったんですが何かやっちゃいましたかね」
僕「む。割れるのは断線じゃないな。ドライバがイカれたかなちょっと貸して…………ふむ。そういうことか」
嫁「原因わかりました!?」
僕「うん。音源だ。平沢進の曲だもの」
1962
何度でもいうけどこれの出来ヤバいから見て。 twitter.com/phat_official/…
1963
パソコンの修理や組み立ては、家族であろうとやってはいけない。あなたが『期間永遠の無料サポセン』をやる覚悟がある場合を別にして絶対にやってはいけない。信用できるPCショップと懇意にしてる店員を紹介して後はがんばれでいい(石板に書くべき自戒)
1964
嫁「Chromebookとかどうでしょう。安いd
僕「やめろおおおおたとえ親であろうとパソコンについてなんら責任を負うような発言するなああああ無限の無料サポート体制が約束されるぞ!! こういう時は『PCショップの店員に相談しろ』でいいんだよ!!(魂の叫び)」
1965
僕「パソコンなんかMAXでも10年しか使えないって。買い替えろよ」
母「10万以上するモンが10年しか使えへんっておかしない!?」
僕「あんたが3年に一回買い替えてるそのiPhoneはいくらすんだよ」
母「スマホはしゃーないやろ!」
僕「スマホは小さいパソコンなんだよ頼むから理解してくれ」
1966
母「最近パソコンが動かんねん。なんとかして」
僕「無理です」
母「無理ってことないやろ」
僕「無理です。PentiumPCなんて化石がまだ動いてるだけで驚異的なのにアンチウィルスソフトから何から入れまくりのパソコン、クリーンインストールしかないしコレポルトガル語版なので僕には無理です」
1967
>RT
集団っていうか、四人以上の集まりがもう無理。二人が理想で、三人でちょうど良く、四人で神経がすり減りはじめ、五人もいると「別に僕一人喋らんでも問題ないやろ」って心を閉ざし始める(社会性のない人間)
1968
FF14やってたらヒーラーが突然「すみません来客です。すぐ戻ります」言うたんでみんなしばらく待つことに。数分後「母でした。もうおわりです」言い残して抜けたその背景にどんなドラマがあったのか気になって仕方ねえ……
1969
現代的に桃太郎を書くなら、まず老年の二人が何故二人だけで暮らしているかという問題に言及し、分業制にせずおじいさんも川に洗濯に行き、流れてきた桃を勝手に私物化せず――でそもそも始まるまでが超面倒くさい。
1970
英語の凄い長文で「あなたの作品が嫌いです。ていうか透けて見えるあなたの人間性が大嫌いです」的なメールが来てたんで「I love you」って返したら「thanks」って返って来たんだけど。ネイティブじゃないんで、根はいい人なのか皮肉なのかわからん。おはようございます。
1971
嫁「なんで白雪姫といい、ドワーフ必ずラリホーって言うんでしょう。そんなに眠らせたいんですかね」
僕「……ラリホー言うドワーフってFFだけだしラリホーが眠らせる呪文なのはドラクエだし白雪姫のドワーフ達が言うてるのは『ハイホー』だしもうめちゃくちゃじゃね??」
嫁「あれ?😇」
1972
僕「問題です。ASEAN加盟国10ヶ国のうち5つ答えなさい」
嫁「……え。え、あせあんってなんでしたっけ😇」
娘「まれーしあ、いんどねしあ、たい、しんがぽーる……あとなんだっけ?(๑╹ω╹๑ )」
僕&嫁「!? なんで知ってんの!?!?」
娘「ゆーちゅーぶでみたヾ(๑╹◡╹)ノ"」
1973
知人「かみやさんに影響されてカントの純粋理性批判を読み始めたんですけど。1mmも理解できないのは僕の頭が悪すぎるんですかね」
僕「初めて読んだ哲学書は?」
知人「これですけど」
僕「ちくまのカント入門から読んで。初めての哲学書で純粋理性批判読んで意味がわかったら怪物だから」
1974
体毛は体を守っているという言説。
髪:たかが頭髪で何を守っているのかはさておき触り心地がいいのでまあ許そう
眉毛や睫毛:まあ、眼球の保護として認めよう
髭:なにを守ってんのコイツ? チクチクするし
脇毛:いよいよ何を守ってんの? チクチクするし
陰毛:おまえは本格的になんなの?
1975
イラストレーター・漫画家は虫嫌いを克服しておくんだ。虫の造形・デザイン性は絵的な汎用性がやたらめったらに高い。クリーチャ系はもちろん、変身ヒーロー系、メカ系から人外系まであらゆるデザインに使える。
僕は無理だから諦めた。