1976
調子に乗ってすみませんっした……店員さんありがとうございました。次回はちゃんと1辛にします……
1977
『やらない』って選択肢があったのは目から鱗だが……でもソレ、教師には目をつけられるわ、親に通達が行けば家での発言権は下がるわでどう考えても長期的にはマイナスじゃないのか……(
1978
お、気づく人いると嬉しい。
10周年記念絵なので、いつもより派手に光っております(破綻する前の絶撃光輪です) twitter.com/monakasenpai_/…
1979
外国人が日本でクリエイターになろうとするなら、死ぬほど勉強して、地球を半周して、文化の壁を乗り越えてようやく日本人と同じスタートラインに立てるわけだけど。そこまでの壁を突破できたならその先も乗り越えられると思いたいよね。
1980
>RT
「おまえいくらなんでもイビキうるさすぎるわ。それが正常なわけねーから今すぐ病院行け」って三人に言ったことあって、三人とも睡眠時無呼吸症候群って診断されたし、うち二人はすぐに対処しないと死ぬって言われたので気をつけようね……
1981
フレ「……でも、そもそも質量が倍々で増えてる時点でエネルギー保存則を超えてる栗饅頭が光速制限を律儀に守りますかね」
僕「……それ言われると終わりなんすけど」
【完】
1982
僕「まず栗饅頭は食べれば増えない。つまり『栗饅頭という形でなくなれば増えない』わけで。増殖する際質量の移動が起きるやん? この移動に要する距離が、光速の99.999...%で5分を越えた時、栗饅頭が核融合をはじめないか? つまり恒星にならない?」
フレ「……栗饅頭の太陽……」
1983
VRChatのイベントで「僕ずっと会社員なのでクリエイターの仕事の仕方が想像できないんですが、モチベーションが高くない時って仕事しない感じですかね?」って訊かれた。うん、夢を壊して申し訳ないですが会社員と同じです。モチベーションの有無なんか関係なく起きたら作業のルーチンっすよ(
1984
寝てました。完売したそうです。お足元の悪い中ありがとうございました。 twitter.com/tubaki85/statu…
1985
>RT
ロキソニンは本当に怖いからマジで気をつけようね。それよりカロナールとかのアセトアミノフェンにしましょう。痛み止めの第一選択肢はロキソニンじゃない。こっち。マジで。
1986
僕の止まることのないVRChatについての呟きで興味を持った方のために、何度でもいいますが。VRChatは無料です。PCがあってsteam入れてるならすぐに始められます。VRに興味がある人はquest2を5000円くらいでレンタルできます☺️
1987
暗い部屋で椅子に縛り付けられ、ひたすら黒光りするマッチョのポージングを見せつけられる拷問を受けて「どうだ。喋る気になったか」って言われる度に「だから、なにをですか……てかなんですかこれ……」と答え続けて数日過ごす夢を見た……変な夢見ると寝起きから疲れてるよね……
1988
実は…あまり大きな声で言えないのですが本当は言いたくないのですが炎上覚悟で言いますが驚くと思いますが意外かもしれないけど眠いので寝ます。おやすみなさい。
1989
――――やだなあ。そんな卑猥な読み違えするわけないじゃん健全が服着て歩いてるようなこの僕が。うん。社会的有機的組織体。カッコいいし攻めてる名前じゃん? うん。よし仕事しようぜ!
1990
フレ「かみやさんblenderとかunityわかります?」
僕「わからん……」
フレ「あー。じゃあクリスタならわかりますよね」
僕「わからん……クリスタもフォトショも機能の8割たぶんわかってない」
フレ「……なにならわかるんですか」
僕「なにもわからない……僕は雰囲気で絵を描いている」
1991
6時起床→軽い運動→9時仕事スタート→17時まで仕事……おいおい、何だこれめちゃくちゃ仕事が進むじゃないか。もしや僕世紀の大発見をしたのでは!? と5分ほど興奮したけど普通の通勤してる社会人(しかも定時上がりホワイト)な一般的ルーティーンだった……
1992
そういや今日、VRChatで執筆してたら「ちょっとだけお時間いいですか? 先生のVRChat関連の呟きでquest2買って、ソッコーでPCも新調して今めっちゃくちゃ楽しいです最高ですありがとうございます!!」って言うだけ言って去ってった人がいたの、ほっこりした。
1993
トレーナー「人間は少ない食事で長時間活動できるよう進化して来た動物。エネルギーを大量消費する『筋肉』は必要以上つけず、使わない筋肉は一瞬で萎むんです」
僕「理屈はわかりますが、それで生命活動に支障を来すまで筋肉が衰えるのは本末転倒では」
ト「動かない奴は死ねって生存戦略では?♥」
1994
攻撃カード、妨害カードはヘイトを買うからCPU以外にはなるべく使うな。使うなら確実に再起不能にしろ。一撃で確実に仕留めるんだ。その際友情も再起不能になるのを覚悟しろ。健全なのは高レベルのCPUを混ぜて全員でそいつを倒すのを目標にすることだ。互いにキャリーしあい、助け合うプレイ(
1995
最近、VRChatで執筆して行き詰まると自分のアバターのケモ耳いじってダイナミックボーンが動くのを眺めて和んでるんだけど。ついにVRにいないときも頭上に手を翳すようになってそろそろマズいと思い始めた。
1996
風呂入ってる時の地震と、トイレで踏ん張ってる時の地震。この二つに関しては神がいるなら確実に悪意でやってると断言できる。
1997
嫁「というか『理想の美少女になりたい』ってVRChat始めたのに、アバター改変しないなら当初の目的すらまだ達成してないですよね」
僕「ノン。絶妙に違うぞ? 僕は『美少女になりたい』でVRChatを始めた。改変するまでもなく美少女である時点で僕は理想の姿を得ている」
嫁「……はい?」
1998
――五苓散、昨夜から摂取。気圧調節機能つき耳栓も装着完了。耐えられなくなったら飲む用の頭痛薬も用意完了。適度な運動による自律神経の調節も完了。僕の最新理論ではこれで低気圧を完全無効化することが出来るはず。
さあ、人類の叡智がどこまで通用するか、確かめさせて貰おうか……(びゅごおおお
1999
僕「学校のテスト、宿題の類は正しさや美しさより、先生が書いて欲しいことを書くものなんだよ」
娘「……なっとくいかない( ๑╹⌓╹ )」
僕「『本当はこう書きたいけど、どーせこう書いて欲しいんだろ? はいはいこれで満足?』くらいのつもりでいとけ」
嫁「間違ってないけど娘捻くれないですかね」