風のハルキゲニア(@hkazano)さんの人気ツイート(いいね順)

元のツイートには この国大好き これは現実? 「ロスト・イン・トランスレーション」の続編? 葬式? デイヴィッド・リンチ監督の新作? など、たくさんの好意的な英語コメントがついてますね。
著者たちが作ったドキュメンタリー映画"Patrasche a dog of Flanders, made in Japan"が見られます。 anvandienderen.net/patrasche-a-do…
少し前までは、これだけ反対論が強ければどうせオリンピックは中止になるのだろうと思っていたのだけど、もうこれは国民や海外メディアがいくら反対しようがオリンピックは開かれてしまうんでしょうね。「ミノタウロスの皿」の、人の言葉は話すが理屈が通じない存在を相手にしている恐怖に近い。
「宇宙服」型マスクでウイルス遮断 気圧で侵入防ぐ 群馬大グループ - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20200… 「国民の8割がこのマスクを使えば、集団免疫率8割を達成したのと同じだ」 8割がこれをつけている光景は昭和の未来想像図っぽくてよろしい。
現実のヤマアラシは寄り添って寝る。ジレンマとは無縁。
“楽観シナリオが首相に集まる理由について「首相がそういうデータを出せというから」と語る。” もうこの首相じゃダメだ。 asahi.com/articles/DA3S1…
イギリスのカツカレーブームにモノ申す|Mamimoonismine #note note.com/mamikondo_lond… イギリスのカツカレーは日本とはまるで別物に進化を遂げているとのこと。これはこれで楽しい。
最近は古典的名作さえこの売り方をしてるので、それほど指標にはならないのであった。 twitter.com/honnoinosisi55…
ナンパ術のバイブルとされる『ザ・ゲーム』という本を読んだことがあるのだけど、あれは凄まじい実録ホラーでしたね。著者が弟子入りした師匠はナンパ以外は何もできない生活破綻者で、著者も機械的メソッドに従ったナンパを繰り返していくうちに女性をモノとしか見なくなっていく。 twitter.com/CharaMegane199…
下野新聞にも同じ占いが載っているというので検索してみた。いい。 目に見えない物を察知したり、音もなく近づいてくる動物に注意したり。
感染の恐怖に怯えつつ、オリンピックは全力で楽しめ、そこに疑問を感じるな、という難しいメッセージが、毎日テレビから送られてきている。これが二重思考か。
政府は五輪中止するつもりはないようだけど、 「都内では新たにxxx人が新型コロナウイルスに感染、x人が死亡しました。さて次のニュースです。東京オリンピックx日目、日本人選手初の金メダルです!」 というニュースをどういう顔をして見ればいいのかな。
どこが嫌かというと、まず「絵から罵倒が聞こえた」という描写が統合失調症のステレオタイプ。そしてそれは、作品を読めば連想される京アニ事件の犯人の人物像とは全然違うこと。全く関係ないこの両者を物語の中で結びつけているところ。
オリンピックに対する日本人の怨念は、世界でも特殊なものになりつつあるので、このままだと将来的にも大きな禍根になりかねないと思うなあ。もう私たちはオリンピックを「平和の祭典」として無邪気に楽しむことはできないよね。
『キツネ潰し』という本を読んだ。忘れ去られた奇妙なスポーツを淡々と紹介する本で、例えばタイトルの「キツネ潰し」は、競技場の地面に置いた細長い布の両端に男女が立ち、逃げ回るキツネが布を踏んだら思い切り引っ張って、キツネを空高く放り投げて高さを競うもの。 amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%8…
大阪・天満にラム肉に特化した立ち飲み店「ラムのラヴソング」 umeda.keizai.biz/headline/3161/ 店名がずるい。
ポン・ジュノ監督『殺人の追憶』のモデルになった事件。無実の男性が20年間服役し、容疑者として捜査を受けた人のうち、少なくとも4人が警察から暴行を受け自殺。映画より恐ろしい。 twitter.com/afpbbcom/statu…
シアトルでも日本人女性が暴行を受け重傷、衝撃を受ける日本人コミュニティ|World Voice newsweekjapan.jp/worldvoice/nag…
1月中旬の予測通りの結果に。 「緩い対策だと4月半ばに3回めの緊急事態宣言」 8割おじさん、新シミュレーションでデータに基づいた政策決定を呼びかけ buzzfeed.com/jp/naokoiwanag…
ラルフ・ジェームズ・サヴァリーズ 『嗅ぐ文学、動く言葉、感じる読書 自閉症者と小説を読む』のように、発達障害は小説の読み方に新しい視点をもたらすのでは、という本もある。
佐倉市立美術館でフランソワ・ポンポン展。ロダンの下彫りを長らく務め、50歳すぎて動物彫刻に活路を見出し、評価されたのはようやく60代半ばという遅咲きの苦労人彫刻家。シンプルな造形で動物の特徴をよくとらえてます。
話題の告発系医療漫画を読んだ。いや作者はなんでこんなに詳しいの。関係者しかありえなくない? あるいは登場人物の誰かが作者なのでは? #医療系漫画 「脳外科医 竹田くん」1話~55話 - 竹田くんのマンガ - pixiv pixiv.net/artworks/10538…
アメリカのアジア系移民の経験をもとにした映画が増えてるけど、日本に住んでる日本人にはなかなか共感しづらく、むしろアメリカのマジョリティである白人の映画の方が共感しやすいこともある。同じ人種だから共感できるというわけでもないのが難しいところ。
創作は抗議によって書き換えられるべきではないと言う立場にはくみしません。似た例で言えば『グイン・サーガ』は「癩伯爵」という表現が問題視され、作者も納得の上で「黒伯爵」と書き換えた改訂版を出したけれど、それは正しかったと思うし、作品の価値とは関わりがない。
物音を立てずに動く先輩。