色んな人から別々に「今日はヤバい」「今日すごく死にたい」と連絡が相次いでいるので、やはり今日の不調もいつも通りみんな自身の問題ではなく、なんらかの環境要因だと思うよ。たとえば昨日の満月とか寒暖差とかね。私も今日は無理だし、ここ最近ずっと無理。なんなんだろうね。太陽かな、だるいね。
なぜ私がこうやって「あなたのせいじゃなくて環境のせい」と言い続けているかというと、多くの人々の不調タイミングが被りまくるのを常日頃から実感していて、それが私の不調タイミングとも被るから。ほぼ確実に同じタイミングで、多くの人が絶不調になるって、つまりそういうことでしょ。マジお疲れ。
みんなのつらさって、誰かの心強さにもなるよ。「自分ひとりが今日を苦しんでるわけじゃないんだな」、「こんなにたくさんの人がつらいってことは私に責任があるわけじゃないかも」ってさ、分かち合えたら支え合えるんだよ。人が人と生きていくってそういうことだよね
私が経営しているカフェ(@gochamaze_mem )はね、未成年の飲食いつでも無料だよ。離乳食もアレルギー対応もばっちこいだし、フレンチトーストとかプリンとか食べたいものテキトーに頼んでくれていいし、学校行くふりして逃げてきてもいいぜ〜
とりあえず、「こども家庭庁」の略称は「こども庁」でお願いします。昨年末から言い続けていますが、今まさに家庭の中で苦しい思いをしている子どもたちが見聞きしたときに「頼ってみるか」と思ってもらえるような、そんな印象を持ってもらえるような呼び名であることが重要です。
私はコーティングされていない「紙」や「木」が極端に苦手な感覚過敏なので、昨今増えてきた紙ストローや木のスプーン類に困っています。鉛筆で何かを書くと背筋が凍り、段ボールの解体では身の毛がよだつという。これは珍しいタイプの感覚過敏でしょうけど、私以外にもいらっしゃるはずだと思います。
虐待の後遺症としての薬物依存と回復を、私のヒストリーとともに取り上げてくださっています。明日よる20:00からです。 ハートネットTV 虐待の“後遺症”を抱えて(2)「回復への道」 | NHK ハートネットTV nhk.or.jp/heart-net/prog…
これは自戒だが、当事者が声を上げながら活動していると徐々に権威性を帯びていくことがある。そのとき、それまでの人生で得られなかった、あるいは奪われてきた承認が一気に満たされるような錯覚に陥るからなのか、まとわりつく視線と権威性が、本来の目的を歪めてしまうという現象が起こりうるのだ。
【注意喚起】#酔えるグミ として一部で流行中の「パリピ気分」ですが、コンビニ等のお菓子売り場でも陳列されています。保護者が注意書きを見落とす恐れがありますので、販売店の方々には酒類同様の取り扱いを徹底していただきたいです。大人の責任として、子どもが口にすることを一緒に防ぎましょう。
弁護士ドットコムニュースで塚田さん @tsukada_kenshin に取材していただきました。関心をもってくださり、本当にありがとうございます。 コンビニ菓子売り場に「酔えるグミ」、20歳未満の間で口コミ広がる…依存症専門家が警鐘|弁護士ドットコムニュース | bengo4.com/c_18/n_15500/