1902
夢の中で永田さんと麻雀をしていて、永田さんが「哀(あい)」という知らない役でアガって5万点の直撃をくらいました。
1903
ジャイアンとかスネ夫みたいな「自分をいじめるけど友達でもある」という関係性、自分が子どもの頃に経験したことがないんだけど、昔は普通にあったのか、どこかで絶滅したのか、まだ今もあるものなのかよくわからない。ドラえもん以後にイジメ問題がはっきり認知されたことと関係ありそうだけど。
1904
でかいでかいと噂のPS5を見にビックカメラ行ったらぜんぜん展示してなくて、店員に聞いたら何を言ってるんですか、ここにあるじゃないですかと床を指差したのでよく見たらそのフロア全体がPS5の上だった。
1905
ノクチルとそれ以外のユニットの会話やっぱりなんか心が苦しくなるな……。アイマス全く興味ない人にアイマスのよさを説明してるときみたいな空気感なんだ。こいつらもアイマスのキャラのくせに……。
1906
私なんかがダンデに勝ってしまってよかったのだろうか……ポケモンへの愛情もガラルへの責任感も何一つ勝てていないのに、チャンピオンという立場だけ得てしまって……とばかり考えて、ストーリークリア後にゲームを起動するのが重荷だった。
1907
ドライにやれば「人のモノを勝手に使うなよ」で済む話なんだけど、物語の特にキャラクターはそれを人格と見做すというルールで読まれるので「モノ」として扱えなくなり、作者ですら自由にできない領域が生まれうる、という話です。作者がキャラクターに「愛情」を込めるほど、その矛盾も広がる。
1908
人格を持つものとしての創作キャラクターは、ある意味生まれた時点で作者の手をも離れ独立した人格なので「我が子のように大切」と「我が子のすべてを決定することはできない」というジレンマを抱えている。
1909
二次創作は前後の逆転した噂話みたいなもので、キャラクターに人格があるとされる以上は(たとえ作者であっても)ストーリーを誰かに生成されることが避けられないという側面がある。ひとに噂されるのを防ぐのが無理なのと同じで。
1910
あら~可愛い赤ちゃんですね~。なんでですか?
1912
私の領域展開は、半径2メートルに靴を脱いで上がれるフラットタイプの個室を具現化する「快活倶楽部」
1913
『残穢』について書いた文で「残え(漢字が出ませんでした)」というのを見つけてちょっとかわいかった。
1914
猫、「腹を撫でなさい…撫でたらキレるが…」という意味不明な要求をしてくることがある。
1915
コンビニにたまにある安売り棚、いつも一応見るけどそのたび「さすが売れ残るだけのことはある」と納得して去っている。
1916
ちいかわが更新されるたびに、アルストロメリアのLINEグループでは3人で息を呑んで行く末を案じている。
1917
「走るなー」に対する芹沢あさひの返答「……急いでるっすけど……?」が、ものすごくリアルに感じる。このズレ。
1918
STAND BY ME キテレツ大百科
はじめてのチュウって
どんな味ナリ?
11.20
1919
桃鉄とかいうのやってみたら、いきなりこっちにけつを向けてくる下品な奴がしょうもない物件を1億円で買ってきて最悪だった。
1920
検温器そっくりに偽装したピストルで暗殺されたら悔しいだろうな。
1921
「ドルチェ&ガッバーナ」は、固有名詞の中でも「詞になる」部類の語彙だなあと思ってて、それ以上に無数の「詞にならない」固有名詞がある。「サンワサプライの電源タップのせいだよ」とか。
1922
この前車で道に迷ってたら廃村の草むらから頭がやたら大きい人間?が出てきた。え?え?とか思っていると、周りにもいっぱいいる!しかも両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら追いかけてきた。その様子にちなんで「巨頭オ」と名付け、看板に名前を書いて地面に刺して帰ってきた。
1924
待ち合わせで先にファミレス入って「2名です」と告げるとき「いやどう見ても1人なんだが……嘘乙」って返されないかハラハラしてる。
1925
ピカピカとカピカピ、同じ文字を使っているのに、どこで差がついたのか