「著作権侵害サイトのブロッキング要請に関する緊急提言」(情報法制研究所)への賛同 (うぐいすリボン理事:荻野幸太郎) / “「著作権侵害サイトのブロッキング要請に関する緊急提言の発表」情報法制研究所(JILIS)” (1 user) htn.to/NwsmVzpZ8
執筆が大好きだったGodboutだが、それ以来、創作活動ができなくなった。ホラー作家として世間のスケープゴートにされ、小児性愛者扱いされたことで、精神的に限界となり、毎日生活のための最低限のことしかできない生きる屍状態になったという。
内閣府知的財産戦略推進事務局 御中 「静止画ダウンロード」の違法化を行わないで下さい change.org/p/%E5%86%85%E9…
対談「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例」を巡って  条例の問題を指摘してきた竹本敏信 香川県議会議員と、条例を懸念する全国からの声を届ける窓口となった西沢圭太 東京都議会議員の対談記事をアップしました。ご覧ください。 jfsribbon.org/2020/05/blog-p…
うぐいすリボンは、5月18日開催の定例会で、2019年度(令和元年度)の活動方針として、刑法175条( わいせつ物頒布等の罪)による創作表現の規制問題に取組むことを決定しました。
図書館問題研究会さんから声明が出ました。 [滋賀県や北海道での有害図書指定の拡大に反対するとともに、消費税の軽減税率に係る「有害図書」の自主規制に反対するものです。] twitter.com/tomonken/statu…
「本件要請が容認されるということになれば、今後、様々な違法サイトに対するブロッキング要請を否定することが困難になり、本提言で指摘したような問題がますます深刻になり、通信の秘密・自由や検閲からの自由、法治国家原理が危機にさらされるおそれすらあることを指摘しておく。」
全米反検閲連盟(NCAC)のスヴェトラーナ・ミンチェバ博士が、日本の児童ポルノ禁止法改正案に懸念を表明。アニメやマンガを規制しても、表現の自由が奪われるだけで、子どもの性的虐待の問題は解決しないと指摘。 nicovideo.jp/watch/13733607…
NPOうぐいすリボンでは、東京五輪に向けてますます過熱する創作表現規制問題に関して、議論の基礎となる各種資料の提供や講演会を継続中。資金も人手も厳しい状況のため、皆様からの寄付をお待ちしてます!  jfsribbon.org/p/blog-page_5.… @dankanemitsu
【うぐいすリボンからの大切なお知らせ】日本財団(からスピンオフした寄付決済支援機関)から連絡があり、NPO向けのクレカ決済サービスを7月に廃止することが急遽決まったとのことです。民間企業が提供するサービスへの切り替えを急いでしなければなりませんが、ご存知のように、うぐいすリボンの活動… twitter.com/i/web/status/1…
毎年交代する県議会議長。自分の在任中に議員提案条例を作ることができればそれが実績という慣例が、決して全会一致とはいかない論点が多い性質の条例案についてまで、通常の手続をすっ飛ばす間違いに繋がってしまったのではないかと、二人は懸念を語り合います。
韓国弁護士会連合会が、著作権侵害を再び親告罪に戻すように求める声明を発表しました。韓国の弁護士さんに仮訳して頂いたものを取り急ぎ公開いたします。 jfsribbon.org/2015/08/blog-p…
香川県のネット・ゲーム依存症対策条例について、世界的な疫学研究者である京都大学の中山健夫教授のコメントが新聞に掲載されています。 「条例という色々な人に影響を与えるアクションをとれるほど、強いエビデンスなのかは疑問が残る」 asahi.com/sp/articles/AS…
プサンで日本のPCゲームを翻訳した若者が十数人も摘発されたとの報道。 韓国の創作物規制の問題については、こちらの記事をご覧くださいませ。 講演会「韓国・児童青少年性保護法(アチョン法)による創作物規制の波紋」 jfsribbon.org/2013/08/blog-p…
米国コミック弁護基金(@CBLDF )からの意見書は、アメリカやカナダの事件や判例を根拠とした説得力のあるものですので、ぜひご覧ください。 jfsribbon.org/2019/04/cbldf.…
京都大学の高山佳奈子教授「子どもを守ることを本当に考えたら、こんな変な案になるはずがありません。本当の目的は、迫害なんでしょ。。」と児ポ法によるマンガ規制方針をバッサリ。 #jipo #hijitsuzai / “高山佳奈子(京大…” htn.to/gh5pZKE
報道が出ましたが、政府は海賊版対策としてブロッキングの法制化については、ひとまず断念。代わりの対策として、こちらも懸念の声が大きいダウンロード刑事規制拡大などの方針に舵を切った模様です。 この問題についての解説講演会を1月20日に東池袋で開催します。ぜひご参加くださいませ。
10月にソウルで、OpenNetさんやProstasiaさんと一緒に、非実在児童ポルノの規制の問題について話し合うイベントが計画されています。選択議定書のガイドラインが9月に公開されるようなので、その辺りの問題も踏まえて、国際的に連携して考えていく機会にしていけたら良いなと考えております。 twitter.com/ProstasiaInc/s…
「架空のキャラクターのために時間を取らせるのはやめて、実際の虐待の取り締まりに専念させて欲しい」スウェーデン国家刑事警察児童ポルノ犯罪対策班長ビョーン・セルストロームの声名 / “うぐいすリボン: 本物の児童ポルノを取り締まりたい” htn.to/iiegTK
ARCの平野裕二さんの解説記事が出ました。 「カナダ・ケベック州裁判所、小説内の表現が児童ポルノであるとして訴追された作家に無罪判決」 note.com/childrights/n/…
ガイドラインが求めてる非視覚的表現や非実在児童描写への対象拡大や、双罰性要件の放棄などについて、政府としての反論がなされているのでご確認ください。 mofa.go.jp/mofaj/gaiko/ji…
九州大学の小島先生が報告する「違法ダウンロード拡大」をめぐるスリリングな政治劇。 ご紹介のように、うぐいすリボン&コン研で事務局をやらせて頂いた院内集会が、マンガ系・知財系・ネット系等の各クラスタが結束して一斉蜂起する一つの舞台となれたのであれば幸いです。 smhn.info/201906-the-tru…
こちらのニュースのためか、 “同性愛者と子どもが会話する動画、ロシア警察が「性的暴行」で捜査” afpbb.com/articles/-/325… こちらの記事へのアクセスが再び増えています。 “解説:ロシア同性愛宣伝禁止法 性表現規制をテコにした、言論とセクシュアリティの抑圧構造” jfsribbon.org/2014/03/blog-p…
ダウンロード禁止、副作用懸念 海賊版サイト対策、漫画など静止画にも:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1… うぐいすリボンで行っている署名キャンペーン等についても記事でご紹介いただきました。
【インタビュー「岐路に立つマンガ論争」 ~編集長の永山薫さんに休刊危機の真相を聞く~】 jfsribbon.org/2017/08/blog-p…