ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(新しい順)

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久々にかなり頭に来たのですが、これの特に腹立たしいのはあたかもウマ娘のグラスワンダーが、クロノジェネシスやそのライバルたちを大した事ないと思っているような体裁にしてる事。 自分の中で考える強さ比較ならまだしも、実在モチーフのあるキャラに代弁させてるあたり卑劣だとしか思えませんね。
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グランプリ3連覇、誰がどう考えても偉業だ。 にも関わらずグラスワンダーとその時代のライバルたちの方が上だと某キャラを使ったツイートを見かける。 はっきり言ってクロノジェネシスとそのライバルだけでなく、グラスワンダーとそのライバルたちに対しても失礼だ。 何故どちらも凄いと言えないのか。
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カレンブーケドールも本当に偉いですよね。 強い牝馬がゴロゴロ出て来て感覚がマヒしそうになりますが、牝馬で中長距離の王道路線で掲示板に入り続けた馬なんて稀も稀。 これで足りないとか揶揄されるのも可哀想なくらいよく走ってますよ。
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ピンクカメハメハ。 君の凛々しい姿を届けたい。格好良かったぞ。 どうか安らかに。 21年ユニコーンS
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もう一枚メロディーレーン。 これもかねてより観たかったメンコを着けた姿。 メンコにはメロディーレーンのイラストと共に猫も描かれていますが、猫と仲良しなのでしょうか? 21年ジューンS
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ウオッカ像には、素敵なお供えものが置いてありました。 言葉は必要ないですね。
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ウインキートス。 本当にゴールドシップの仔は、目がパッチリしていて可愛らしい顔立ちの馬が多いですね。 牝馬が目黒記念を勝利したのは実に33年ぶり、更にはステイゴールドとの祖父・孫による同一重賞勝利とメモリアルな勝利になりましたね。 21年目黒記念
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ソダシのしっぽ。 白い馬体も綺麗ですが、陽射しを受けて輝くしっぽもまた綺麗でした。 21年優駿牝馬(オークス)
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優駿牝馬(オークス)を制したユーバーレーベンとミルコ・デムーロ騎手。 今日の姿は、きっと天まで届いている事でしょう。
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ユーバーレーベンという馬名。由来は「生き残る」。岡田総帥の逝去後にこの名前の馬が、マイネル軍団に初のクラシックタイトルをもたらすとは。血は死なず。おめでとうございます。
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ヴィクトリアマイルを制したグランアレグリアとクリストフ・ルメール騎手。 喝采の拍手に迎えられ、人馬揃ってニッコリ笑顔。
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アグネスデジタル、種牡馬引退との事でお疲れさまでした。 2004年のスタッドインから種牡馬引退までの17年もの間、ひとつのスタッドに必要とされ続けたというのはとても素晴らしい事。 気性の落ち着いたデジタルらしく、十勝でものんびりとした第3の馬生を過ごしてもらいたいですね。
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カフェファラオは可愛いんですよ。
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横山武史騎手は騎手合格の際に「目標は横山典弘騎手です。(略)馬を何より第一に考えるので、とても尊敬しています。」と。 ブラストワンピースの予後の経過を待ちたいところですが、舞い上がってもおかしくない大舞台で馬の異常にいち早く気づいたのは、横山家イズムの賜物な気がします。
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全国5000万人の芦毛ファンの皆様お待たせ致しました。 2020年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。
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ソダシの祖父母世代までの血統表。 赤太字の部分が金子オーナーの所有馬。母方は祖父母までが全て同オーナーの所有馬で、父も同オーナーの所有馬。端的に言って「ありえない」ほどの凄まじさ。 それも史上初の白毛馬G1勝利の記録付き。恐れ入る。
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ヨシオ。 強豪馬に囲まれて、確かに実績は格下と言わざるを得ないだろう。それでも何も後ろめたさを感じる必要はない。 君を送り出す人がいて、君の晴れ舞台を楽しみにしている人がいるのだから。それで充分だろう。 初めて走る府中の広いターフを、存分に駆けて欲しい。
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再掲になりますが、カフェファラオ。 堀先生に撫でられる姿が可愛らしかったなぁ。
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同じ年に3歳春クラシックで牡・牝ともに二冠馬が誕生した年。 1952年:クリノハナ、スウヰイスー 1975年:カブラヤオー、テスコガビー 2003年:ネオユニヴァース、スティルインラブ 2020年:コントレイル、デアリングタクト←New! 牡・牝ともに無敗の二冠馬が誕生したのは日本競馬史上初です。
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デアリングタクト血統を振り返ると、曽祖父スペシャルウィーク、祖父シンボリクリスエス、キングカメハメハ、祖母シーザリオ、父エピファネイア、そして本馬と4代続いての府中G1勝利。これもまた凄い。
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マユキ、JRA登録抹消との事ですね。 淡い栗毛に綺麗な瞳。芦毛でないものの名前の由来が「真っ白な雪」という事に何故だか納得させられるほどの美女。
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パンサラッサ・坂井瑠星騎手・矢作芳人調教師。 レース後、矢作師は勝ったコントレイルよりもまずこの人馬の元へ。 藤沢和雄調教師がそうであるように「負けた人馬」のケアをより厚くする精神が伺えたような気がします。そしてそれは誰もが容易くできる事では無い素晴らしき事。 19年ホープフルS
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アエロリット。 アーモンドアイ同様、この馬の参戦も今回の有馬記念を盛り上げた大きな要因のひとつでしょう。 貫き通した真っ向勝負の自分のスタイル。痺れました。 あなたがいたから楽しかった。 19年有馬記念
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アーモンドアイ。 名は体を表すぱっちり眼は今日も愛嬌抜群。 今回の有馬記念の盛り上がりにあなたの存在は不可欠でした。結果は残念でしたが、参戦してくれた事、そして今日も懸命に走った事を労いたいと思いますよ。 そして無事にレースを終えた事が何より尊い事です。 19年有馬記念
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有馬記念を制したリスグラシュー。 レース後も涼しげに、そして時折頭を高く上げ「私が一番!」と言わんばかりでした。 気高く、美しく、凛々しく咲いた花。 ハーツクライのファンとしても万感の思いを込めて「ありがとう」。