小沢一郎(事務所)(@ozawa_jimusho)さんの人気ツイート(新しい順)

1951
日本の経済格差「深刻」88%、縮小のため「賃金底上げを」51%…読売世論調査 だから、政治を変えないといけない。非正規雇用をどんどん増やす一方、年金基金まで投じて官製バブルを作り、今日の格差拡大不安をもたらしたのは自民党政治。変えないと、格差は極大化する。yomiuri.co.jp/election/yoron…
1952
自民党とは利権の分配装置。常に利権が第一で国民の生活は後回し。以前、補助金は選挙で応援してくれるかどうか次第と言った大臣がいた。あれは沖縄問題担当大臣だったが、そういう発想が自民党政治の根本。だからいつまで経っても国が良くなる訳がない。生活が豊かになる訳がない。そこに気付くべき。
1953
腐った政治を放置すればいずれ国全体がぼろぼろになる。国民には「やってるふり」で必要な対策はせず、その一方で自民党のお友達だけが甘い汁を吸う。だから全てが悪くなる。それでも多くの国民が何となく現状維持がいいというなら、この国はゆでガエルのようになってしまう。刮目しなければならない。
1954
自民党とは巨大な利権。しかしこれは同時に選挙では岩盤になる。だからこの国では改革が全く進まず、今や賃金や企業の将来性、どれをとっても先進国で最下位のレベル。それでも何となくこのままでいいやと皆が思えば、ますます利権関係者だけがいい思いをする。そんな国を次の世代に手渡していいのか。
1955
接待問題で辞職、前総務審議官・谷脇康彦氏がIT企業副社長に就任へ 利権、癒着、腐敗、隠蔽、改竄、権力の私物化。今の行政を象徴する言葉。まともな国になる訳がない。総理の長男に便宜を図れば、悪いようにはしない。今やそんな国。皆が腐敗に慣れたら、国はおしまい。 yomiuri.co.jp/national/20220…
1956
腐敗はどんどん進んでいる。「なんだ、総理がこんなことやっても全然平気じゃないか、じゃあどんどんやっちゃえ」と、下も真似をする。権力の私物化。利権が第一で、必要な改革はやらず、やってるふりをしてその場を凌ぐ。だから、国はどんどんおかしくなる。いま刮目しなければ、この国は暗黒になる。
1957
「首相在任中にプーチン氏と27回の会談を重ね、現在の日ロ交渉の土台を築いた安倍氏は22日、『時間が取れない』として、記者団の取材要請に応じなかった」 時間が取れない訳がない。要は「国民への説明なんて必要ない」ということ。無責任政治の極み。逃げていないで説明を。 tokyo-np.co.jp/article/167169
1958
北方領土巡る対日協議、常に「単なる儀式」-メドベージェフ氏 日本政府がやってるふりなら、ロシアもやってるふり。それでなぜか3000億円の経済援助を約束してしまった。騙されただけ。救いようがない。外交は相手の本質を見極めないといけない。いまこの国には外交がない。 bloomberg.co.jp/news/articles/…
1959
国が日々壊れていく。総理の不正を揉み消す官僚も、まともに捜査できない捜査機関も、まともに批判できないメディアも。一番壊れているのはまともな議論をできない国会。全ての元凶は一強多弱政治。ちょろいもんよと、今や自民党はやりたい放題。政治に緊張感を取り戻さないと、どんどん醜い国になる。
1960
自民党を一言で言うと利権。だがこの国では既得権益が強く、選挙で岩盤になる。だからこんな国に成り果てた。格差や貧困は進み、産業も衰退の一途。だが自民党は高齢者だけに5千円を配れば選挙に楽勝できると、完全に国民を馬鹿にしている。ずっと同じことの繰り返しでいいのか。それが夏に問われる。
1961
円相場 一時1ドル120円台 6年1か月ぶり 米の利上げ加速観測で 自民党政権は円安を志向し、物価高こそが経済活性化の道と10年やってきた。それでこんなになった。全ての生活物資が値上がりする一方、賃金は上がらず、家計はかつてなく厳しい。経済政策を根本から変えるべき時。www3.nhk.or.jp/news/html/2022…
1962
つい最近まで「ウラジーミル、君と僕とは同じ未来を見ている」などと言って北方領土問題を封印、なぜかロシアに巨額の支援まで約束した人物が、今度は突然、核武装を議論すべきだなどと騒ぐ。支離滅裂。未来を見ずにやってるふりの選挙対策外交は、国益を損なうことを証明したかたち。自民党は説明を。 twitter.com/mainichi/statu…
1963
覚えているだろうか。総理が公金を使った政府の花見で後援会800人をもてなした。総理の親友優遇のため制度自体が変更された。総理案件の隠蔽改竄で善良な公務員が自殺に追いやられた。総理長男企業と総務省幹部が癒着していた。総務官僚は1人7万円の接待を受けた。いま問われているのは国民の倫理観。
1964
地元を車で回っておりますと、空き家や空き地の激増に驚かされます。このままでは間違いなく国が滅びます。その意識が自民党政権にはありません。我々は子ども手当や戸別所得補償という対策を打ち出しましたが、自民党は全てやめ、何もしません。国の消滅を防ぐためにも政治を変えなければなりません。
1965
手取り14万円の劣悪な待遇…非正規化進む地方公務員、15年で1.5倍に「公共サービス持続困難に」 「女性の非正規のうち3割は家計を支える『主たる生計維持者』にもかかわらず、年収が250万円未満の割合が7割に上る。契約更新の不安も抱えており、9割は契約期間が1年以下」 tokyo-np.co.jp/article/166483
1966
5000円給付、仕切り直し 疑問噴出、増額論が浮上―政府・与党 「やはり見え透いてたかなあ、やめとくかな」と、そんなレベルで決まる政治。全てが場当たり的でいい加減。愚劣な選挙対策のバラマキ。完全に国民を馬鹿にしている。 jiji.com/sp/article?k=2…
1967
アベノマスク 53万枚「消える」 記録と在庫数合わず 厚労相陳謝 全てがいい加減。だらけ切っている。国民の税金を大切に使おうという意識が全くない。税金の無駄遣いや隠蔽・改ざん、腐敗に慣れてはいけない。いい加減、刮目しなければならない。mainichi.jp/articles/20220…
1968
この10年で国民の生活は豊かになっただろうか?雇用は安定しただろうか?平等な社会になっただろうか?企業は成長しただろうか?子どもの数は増えただろうか?年金も医療も安心できるものになっただろうか?地方は活性化しただろうか?もう10年である。「やってるふり」の政治に必要なのは鉄槌である。
1969
あれだけ胸を張っていた「日本方式」破綻の自白。誰でも簡単に受けられる市中PCR検査体制は断固構築しないという当初の方針が全ての間違い。だが、まだその間違いを認めず、もうお手上げです、何もしませんと言っているようなもの。もはやコロナは人災になってしまっている。 tokyo-np.co.jp/article/166276
1970
年金生活者に5千円案 「合理性欠く」若者・専門家から厳しい声 「一般社団法人『日本若者協議会』の代表理事、室橋祐貴さんは『選挙目当ての印象を受ける。何としても参院選のある7月までに高齢者にお金を入れたいのだろう』と切り捨てる」 asahi.com/sp/articles/AS…
1971
解除する→第7波が来る→また規制する→また解除する。結局、この繰り返しで、命も生活も犠牲にされ、社会が荒廃する。飲食業も観光業も じわじわとやられる。GoToは根本的な解決にはならず、税金が無駄になるだけ。無料検査体制を構築して社会を正常化しないと、同じことを永久に繰り返すことになる。 twitter.com/kyodo_official…
1972
今この国で進んでいるのは貧困と格差の拡大。非正規雇用を増やし、株価バブルを作ることで今や底無し。そこにこの物価高。家計はどんどん追い詰められ、バブルも破裂寸前。10年かけて滅茶苦茶になった経済を再生するため何より重要なことは、自民党の利権政治からの脱却。「生活が第一」の政治の実現。
1973
【速報】年金受給者に“5000円”給付を 自公が首相に申し入れ 愚策。やってるふりの参院選対策。バラマキ。単発5000円。もはや正気の沙汰ではない。国民を完全に馬鹿にしている。 news.yahoo.co.jp/articles/e265e…
1974
自民党の議員達は勇ましいことばかり言ってるが、いつでも戦地に駆り出されるのは若者達。議員達は戦地には絶対いかない。この国は嫌というほど知っているはず。軍備拡大やら核武装やらそんな浅知恵しかないなら絶望的としか言えない。相互不信の連鎖になるだけ。この国の政治のレベルが問われている。
1975
一転起訴。正にいまの日本を象徴する言葉。ここまでだめな国になってしまったという自覚が必要。再生には途方も無い時間がかかる。あるいはこのままずるずると暗黒に向かう可能性もある。全ては国民の倫理観にかかっている。 www3.nhk.or.jp/news/html/2022…