伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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彼女「幽霊の話してたら怖くなってきた」 僕「幽霊なんかいない」 彼女「否定されて怒った幽霊がいるよって出てきたらどうするの!今日は一緒に寝て!」 僕「面白そうだから一人で寝て」 彼女「私は誰かが側にいるって安心感が欲しいだけだから腹パンされて気絶したお前でも良いんだよ?」 僕「」
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彼女「両手でこう壁ドンするでしょ!」 僕「何が始まるの?」 彼女「さらに股ドン!」 僕「だから何?!」 彼女「油断したな!壁際に追い込んだぞ!」 僕「えっ」 彼女「これもう勝ちパターン入ってるから!頭の中で瞬時に何千通りもシミュレーションしたけどお前に待ってる結末は死だけだ!」
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酔った彼女が「見て!私、音ゲーの才能あるかもしれない!」って自販機のボタンを乱打してる。
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彼女「ケータイの電話帳見せて!」 僕「?」 彼女「隠すとためにならないぞ!」 僕「どうぞ」 彼女「…ない」 僕「?」 彼女「夢でお前が浮気相手の名前と画像を見せて挑発しながら電話してたの!」 僕「ちなみに何て名前だったの?」 彼女「2LDK」 僕「は?」 彼女「2LDKさん」
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彼女「目で追いすぎ!」 僕「?」 彼女「今、自転車に乗ってたワンピースの女の人がパンチラしないか目で追ってた!」 僕「そんなことしてないよ」 彼女「してた!」 僕「あの丈は短すぎるからどうせ下に何か穿いてるだろ」 彼女「ほら見てた!」 僕「しまった!」 彼女「オラァ!(腹パン)」
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あんです!(彼女) 実写版 #僕の彼女は最高です! 講談社ゾーンでちびっこに紛れて全力で一緒に遊んでくれる伊織を見ると付き合って良かったなあと思います✌🏻 将来、絶対子どもと伊織の取り合いする✌🏻 instagram.com/p/B1dtzOtlmGd/…
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彼女「この白い線の所から爪が割れていったら流血だよ」 僕「ごめん」 彼女「これ不意に何かに引っかけて割れるパティーンだ」 僕「ごめん」 彼女「綺麗に伸びてたのに」 僕「ごめん」 彼女「爪って1ヶ月で3mmしか伸びないんだよ」 僕「これだけ責められてるから被害者はもう俺でいいよね」
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彼女「あーん…ガブリ!」 僕「痛い!」 彼女「甘噛みだから痛くない」 僕「痛いよ!歯型ついてる!しかもよだれ塗れ!拭いて!」 彼女「はい」 僕「クンクン…よだれの跡臭い!ふざけんな!」 彼女「臭いとか言うな!傷付く!謝れ!」 僕「えっ」 彼女「謝れ!謝れ!謝れー!」 僕「ええっ」
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彼女「じゃあ、麺入れて」 僕「入れた。計って」 彼女「はい!2分経った!」 僕「だから早いって!まだ5秒くらいしか経ってない!」 彼女「でも、大雑把にって!」 僕「もう!」 彼女「ねえ?時間は?」 僕「お前が計るんだろ!」 彼女「大雑把に計って終わったからもう分からん!」 僕「」
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僕「ただいま」 彼女「おかえり」 僕「すごい外寒かった」 彼女「だろうね」 僕「チョコ作るってバレてるのに俺わざわざ家出る意味あったのかな」 彼女「はい!手作りホットチョコレート!体温まるよ!」 僕「ありがとう」 彼女「これにて今年のバレンタインデーおしまい!」 僕「えっ」
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僕「もう別れる気がしないよね。結婚してる気分だし。死ぬまでずっと一緒だと思う。多分俺が先に死ぬ。俺がお前に勝つことはないから長生き勝負もお前の勝ち。だけど、独り寂しく残されるお前の人生を思いながら最高の笑顔で死んでやる」 彼女「そんな笑顔されたら死ぬ間際でも腹パンするよ」 僕「」
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彼女「ケチャップ取って」 僕「ちょっと待って」 彼女「あと卵も」 僕「だから、ちょっと待って」 彼女「早く」 僕「奴隷じゃないんだから俺にも都合があるの」 彼女「何言ってるの?お前は奴隷じゃなくて私の王子様でしょ!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアアアアイヤァアアアアア!!!」
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メリークリスマスでした🎄🐻🎅🎁
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天使のような彼女が天使になりました。ちなみにアメイジンググレイスは彼女が最近よくカラオケで歌う曲です。 twitter.com/rayrei1414/sta…
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感無量です…。関ジャニ∞の皆様と中島健人様を応援するだけの余生を送ります🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🌅🌅🌅 #関ジャニクロニクル #関ジャニ #中島健人 #僕の彼女は最高です #関ジャニの皆様と中島健人様も最高です twitter.com/iorisanv/statu…
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彼女「こっち来て」 僕「何?」 彼女「お母さん、見ててね」 彼女母「何を?」 彼女「はい!」 僕「?」 彼女「はい!」 僕「は?」 彼女「私がはい!って言ったら肩揉んでってことでしょ!お母さんに私達の意思の疎通のできてるとこを見せてあげようと思ったのに!もー!」 僕「分かるかよ」
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彼女「…zzZ」 僕「…zzZ」 彼女「ん……頭痛がする…肩こり………マッサージ……して…………」 僕「(…寝言か)」 彼女「もうちょい…上……そこ………や……き…にく…」 僕「(…は?)」 彼女「焼肉?!!!」 彼女が自分の発した訳の分からない寝言に驚いて起きた
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僕「起きろ!」 彼女「やめろ!」 僕「お前が起こせって言ったの」 彼女「こんな寒いのに起きれるか!」 僕「俺は起きた」 彼女「私が頼んだ起こすっていうのは、お前が先に起きてストーブで室温を20℃以上にしてから起こすことをいうの!それくらい言われないでも理解しろ!バカか!」 僕「」
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最後まで彼女に寄り添いたい人生でした… 結末→youtu.be/XZgS-Udeh04
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彼女「ミカンのあけみパイセン(三十路)できた」
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彼女「未成年だから売れないって丁寧に教えてやってるのに「は?何で?セッタ!」って、そいつ終いには「セッタ!セッタ!」ってセッタしか言えなくなっちゃったみたいで、すごいキレてるの」 僕「そいつ野球部ってことはガタイ良かったでしょ?身の危険とか感じなかったの?怖くなかった?」
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彼女「昔コンビニでバイトしてたときの話なんだけど、野球部っぽいガキがタバコを買いに来てね。「セッタ(セブンスター)」ってなめた態度で注文してきたから身分証を求めたら、「は?何で?」って尋ねてきて、「未成年の方にはお売りできません」って答えたら「は?何で?」って同じことの繰り返し」
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彼女に栄養のあるものを食べなさいって怒られたので今日は朝から頑張って自炊しました。 instagram.com/p/B1QI7mkleYf/…
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ダンボールの中身を整理してたら懐かしいのが出てきました。彼女に年賀状で送ったポストカードになるキシリトールガムです。 instagram.com/p/BoJ2xQNBzue/