1451
彼女「私のブラどこ?」
彼女母「干してあるでしょ?」
彼女「ないよ」
彼女母「あら」
彼女「もうブラないんだけど」
彼女母「お母さんのする?」
彼女「私、おっぱい大きいからそんな小さいの無理」
彼女母「は?」
彼女「お前はどう思う?」
僕「えっ」
彼女母「どう思う?」
僕「えっ」
1453
彼女「暑い…」
僕「やっと起きたか」
彼女「お水ちょうだい…」
僕「はい、ココナッツウォーター」
彼女「ありがと…」
僕「うん」
彼女「ゴクッ…?!ブーーーッ!!この水腐ってる!」
僕「だからココナッツウォーターだってば」
彼女「紛らわしいことすんな!」(腹パン)
僕「えぇ…」
1455
僕「迎えに来たよ。あれ?そのロングコートどうしたの?」
彼女「前からずっと欲しくてついに買っちゃった!テンション上がってお店でそのまま着たの!大切にする!」
僕「良い買い物ができて良かったね」
彼女「うん!」
家に着くや否や、酔った彼女はそのコートをゴミ箱に脱ぎ捨てて寝ました。
1456
酔った彼女がパジャマのズボンの片足に両足を入れようとして床に転けて、「このパジャマ足通すところが一つしかなくて前から不便だと思ってたんだよね」ってそのまま寝た。
1457
彼女「お前がトラブルに巻き込まれても私が守るから。でも、さすがに相手が銃とか刀を持ってたら殴るにもリーチが足りないから潔く諦める。ごめんね。あと幽霊も無理。あいつら物理的に殴れないかもしれないし、もう死んでるから殴っても死なないかもしれないし」
僕「殴れるかどうかが大事なんだね」
1458
彼女「冷蔵庫が空なの忘れてた」
僕「何もないの?」
彼女「冷凍した白米なら」
僕「スーパー行くか」
彼女「待って」
僕「何か作れそう?」
彼女「うーん」
僕「どう?」
彼女「お前の顔を眺めながらそれをおかずに白米いけるか考えてみたんだけどさすがに無理だった」
僕「スーパー行くか」
1459
彼女「このケーキ前に私が食べたいって話したお店のだ!」
僕「どう?」
彼女「美味しい!幸せ!」
僕「良かった」
彼女「だけど、これで調子に乗って私のことを幸せにしてやろうとかは考えるなよ!お前にできるのは私に幸せにされることだけだ!」
僕「!」
彼女「エンダアアアアアイヤァア!」
1460
彼女「日本ってアニメや漫画をクールジャパンとかいって海外にいっぱい輸出しようとしてるでしょ?マスコミが言うにはアニヲタは犯罪者予備軍らしいけどこれどうなの?しかも武器も輸出するってこの前ニュースで言ってた…」
僕「日本やべぇな…」
1461
彼女「ああアンパンマン優しい君は いけ皆の夢守るため~♪って皆の夢を守れとかアンパンマンに課せられた使命重くない?ならアンパンマンの夢は誰が守ってくれるの?」
僕「強いから自分で守るんだよ」
彼女「そういう決めつけがアンパンマンを追い詰めんだよ!皆で守ろうぜ!」
僕「急に何なの?!」
1462
3/23(土) 10:53〜
フジテレビ「#関ジャニクロニクル」
「バズる漫画のセリフを穴埋め! 中島健人は女心つかめるか?」という企画の中で、漫画のセリフを出演者が予想して当てるコーナーに『#僕の彼女は最高です!』が登場!
是非、観てみてください!!
関ジャニの皆様に漫画が認知されてる説?!
1463
僕「ただいま」
彼女「おかえり!…あれ?」
僕「?」
彼女「今日はお高いアイス買ってないの?」
僕「うん」
彼女「帰れ!」
僕「帰ってきたんだよ」
彼女「誰だお前!通報するぞ!」
僕「お前の彼氏だよ」
彼女「私の彼氏はお高いアイスだろ!何言ってんだ!」
僕「お前が何言ってんだ!」
1464
彼女と僕があえぎまくる様子をご覧ください
youtu.be/Rcc-scT18es
1465
二次元のテヘペロ彼女可愛すぎて何されても許せる! twitter.com/rayrei1414/sta…
1466
本日、6/7(金)
#僕の彼女は最高です! の最終6巻発売です!
ここまで来れたのは皆さんのおかげです。
本当にしあわせ。大きな宝物をありがとうございます💐
みなさんの記憶に僕かのが残ることがとっても幸せです。今まで本当にありがとうございました🕊
by あん(彼女)
instagram.com/p/ByX1gSglXvG/…
1467
彼女とふざけながら散歩してたときのこと
彼女「お前が指を変な掴み方するから爪に白い線が入った」
僕「本当だ」
彼女「謝れ」
僕「怪我じゃないからセーフ」
彼女「何こいつきもっ…」
僕「えっ」
彼女「素直に謝れば許してあげるのに」
僕「ごめんなさい」
彼女「許しません!」
僕「」
1468
酔った彼女がソファーで横になって動こうとしない
僕「寝るよ」
彼女「こっち来て一緒に寝よ」
僕「ベッドで寝る」
彼女「それじゃあ今日は一緒に寝れないね」
僕「そうだね」
彼女「さみしおす。夜泣きが止まらなくて寝付けないかも」
僕「じゃあ、ベッドで寝よ」
彼女「…zzZ」
僕「」
1469
僕「B'zがニューシングルREDにちなんで『R』『E』『D』から始まるオリジナリティー溢れるポエムを募集してるんだけど何か考えてみてよ」
彼女「『R』来世もお前を幸せにしてやる『E』エン『D』ダアアアアイヤァアア!」
僕「オリジナリティーもなければポエムですらない」
#BzRED
1470
彼女「背が同じくらいだとハグしたときに首筋に息がかかってくすぐったいよね」
僕「お前がふざけるからね」
彼女「前の彼女は身長低かったよね?これくらい?もっと小さい?」
僕「このくらいかな。ギュッ。ああ、この感じ。うん。このくらい」
彼女「ご丁寧にありがとよ!クソが!(腹パン)」
1471
彼女「どこ行くの?」
僕「トイレ」
彼女「ついでに2階からケータイの充電器持ってきて」
僕「上には用事ないから嫌」
彼女「お願い」
僕「自分で取ってこい」
彼女母「私のも持ってきてほしいな」
僕「はい!分かりました!すぐに取ってきます!」
彼女「私のも忘れないでね!」
僕「ちっ」
1472
1473
1474
猫アレルギーの彼女が母と会うなりくしゃみをしだしたので、おそらく母の服に付いたペットの猫の毛に反応してるのだろうと思い、気を利かして母に「彼女が半径5m以内に近寄らないでほしそうにしてる」って教えてあげたら、彼女に「おふざけが過ぎますよ」って人殺しの目で優しく微笑まれた。
1475
彼女「仕立て直しに出したスーツできたんだ」
僕「サイズぴったり」
彼女「タイトで良いね」
僕「貰い物だけどブランド品だし直して良かった」
彼女「ポケットに何か入ってる」
僕「裾直しで余った生地だ」
彼女「今ね、私、布が勿体無いなこの短足がって思ったよ!」
僕「思うだけにしとけよ」