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僕と彼女だからできる息の合ったプレイをご覧ください。
一部始終→ youtu.be/Ad3j_ZK2b8s
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彼女「猫の動画見てたら可愛すぎて泣けてきた」
僕「お前の涙って安いよな」
彼女「じゃあ、お前と別れることになってもそのときは絶対に泣かない」
僕「そこは泣けよ!」
彼女「は?そこは、お前と別れる未来なんて永遠に来ないよ、だろうが!」
僕「!」
彼女「エンダアアアアアイヤァアア!」
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彼女「暑い!もう自転車漕ぎたくない!」
僕「カフェまでまだあるよ」
彼女「もういい!」
僕「他の店にする?」
彼女「もうどこでも良い!」
僕「じゃあ、そこの店は?」
彼女「やだ!」
僕「えっ」
彼女「やだ!」
僕「帰るか」
彼女「やだ!」
僕「どうすりゃ良いのさ」
彼女「やだ!」
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僕「狭い。ベッドの真ん中ここ。はみ出しすぎ」
彼女「寝たら端に追いやって良いからそれまでは自由にさせて」
僕「寝たらもっと自由だろ。こんなに狭く感じるダブルベッドは初めてだ」
彼女「今、誰と比較した?元カノ?もっと狭くしてやる!」
僕「ごめんって」
彼女「この狭さが愛なんだよ!」
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彼女「はぁ…↓」
僕「はい!今からお前を上げるためにおだてるよ!」
彼女「そんな宣言されたら何言われても素直に喜べないだろ…」
僕「そんなことないよ!可愛いし!」
彼女「そんなの当たり前だろ!お料理上手とか気立てがいいとか、もっと褒めるとこいっぱいあるだろうが!」
僕「もう有頂天!」
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あんです!(彼女)
今週もいっぱい伊織をチャージ出来たので、明日からの仕事もなんとなく上手く行く気がする🕺
みんなの1週間もプチ良いことがたくさん起きますように!!
instagram.com/p/B3RktBAl7_B/…
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彼女「見て!これ!みんな寝る前に可愛い私達を見てどうぞ!」 twitter.com/goccoge/status…
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彼女「私達の歌作ったから聞いて!」
僕「うん」
彼女「続けて歌ってね!」
僕「はいはい」
彼女「私達仲良し♪」
僕「私達仲良し♪」
彼女「今日も仲良し♪」
僕「今日も仲良し♪」
彼女「明日も仲良し♪」
僕「明日も仲良し♪」
彼女「明後日は分からない♪」
僕「何でだよ!」
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彼女が全然起きないので、耳元で般若心経の音源を延々と流し続けたらどうなるのか実験してみたところ、僕が急死してその葬式に参列する夢が始まり、あまりのことに息を荒げて起きるも、何故かまだ般若心経が流れてて軽いパニックを起こした後、事態を察し、全力で腹パンを連打してくることが分かった。
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怖さのあまり幼児退行してしまう彼女をご覧ください🐕🐩🐕🐩🐕
BIOHAZARD RE:2
youtu.be/5DnmimpK1vY
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開いた空間を流れる滝にアイスロックを使うのが正解なんだけど、彼女の筋肉が導き出した答えがこちらになります
youtu.be/ljYlGY7W2Q8
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彼女から小さい頃の話を色々と聞いてるんだけど、集荷に来た佐川急便の人に両手を差し出して、私もどこかに連れて行ってって交渉するたくましい子だったらしい。
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彼女「神様が人間とナマケモノを作ってて、ナマケモノにするはずがうっかり人間にしちゃったのが私なの。神様がミスさえしなければ、私はナマケモノとして1日20時間寝る生活を送れたのに、人間になったせいで毎朝辛い思いをして起きないといけない」
僕「もう夜だよ。お前20時間くらい寝てたよ」
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彼女「起きて」
僕「ん?」
彼女「サマーバケーションしよう」
僕「?」
彼女「海行こう」
僕「そう言って実家に連れて行くやつだ」
彼女「うん」
僕「夏の恒例行事だ。もう慣れた」
彼女「お母さん達が迎えに来てくれるって」
僕「えっ」
彼女「あと30kmくらいで着くよ」
僕「ええっ」
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彼女の実家で車を運転中のこと
僕「煽り運転怖いですよね」
彼女母「もし煽られたらすぐ教えてね」
僕「?」
彼女母「私が殴りに行くから!」
僕「やばい」
彼女弟「その時は僕はお母さんを止める!」
僕「ありがと」
彼女「じゃあ、その隙に私が殴りに行く!」
僕「誰も俺達のこと煽らないでくれ…」
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彼女「雨降ってたから洗濯物を取り込もうとしたら誕生日ケーキ見つけた!」
僕「ベランダにケーキがあるなんてどう考えてもサプライズ的なものなんだから気付かないふりしてよ!」
彼女「逆サプライズされたときのお前の驚いた顔が見たくて!良い表情だったよ!ナイスプレゼント!」
僕「何だこれ」
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ジュンくんを愛でる彼女が可愛いやつです
youtu.be/SY-dUKD3fIY
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彼女「帰るね」
僕「お世話になりました」
彼女母「また来てね」
僕「はい」
彼女「娘のことよろしくね」
僕「任せて下さい」
彼女「何が任せて下さいだ」
僕「何だよ」
彼女「かっこいいとこあるじゃん」
僕「まあね」
彼女「いつも私に幸せにしてもらいたいって言ってるのにね!」
僕「」
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階段の上り口で彼女が来るのを待ってたら、小窓から差し込む光をバックに彼女がアヴェ・マリアを歌いながら階段を降りてきて、思わず天使が降臨したのかと思った。
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彼女「眼鏡どこか知らない?」
僕「知らない」
彼女「コンタクト外しちゃったから探すの手伝って」
僕「嫌。どこにあるか確認しないお前が悪い」
彼女「分かってるから探して」
僕「どこにあるか透視すれば?」
彼女「そんなことしなくてもお前が私に腹パンされる未来は見える」
僕「手伝うよ」
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僕が彼女の犬になってふにゃふにゃふざけ倒すやつです
youtu.be/TFSlqreuiyA
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僕「テレビのリモコンどこ?」
彼女「食べた」
僕「は?」
彼女「美味しくなかったからもう食べない」
僕「は?」
彼女弟「お姉ちゃんが食べたって言ってるんだから食べたのっ!」
僕「は?」
彼女弟「お姉ちゃん!彼氏がいじめる!」
僕「お姉ちゃん!弟がいじめる!」
彼女「鬱陶しいぞ!」
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彼女「風すごいね」
僕「台風来てるからね」
彼女「窓の揺れる音が怖いから側に来て」
僕「嘘つけ」
彼女「嘘だよ」
僕「嘘つくならもっとマシな嘘にしろ」
彼女「台風を口実に甘えようって魂胆だったんだけどね。嘘って分かってるなら察しろよ。お前はバカか。恋愛偏差値マイナスか」
僕「」