伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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僕「起きろ!もう昼だぞ!」 彼女「眠すぎて頭がおかしくなりそう…」 僕「もうおかしいだろ」 彼女「アアァァァァ!」 僕「?!」 彼女「ネスカフェアンバサダー!」 僕「は?」 彼女「コーヒーができる魔法」 僕「ほら、おかしなこと言い出した」 彼女「突っ立ってないで早く淹れてきてよ」
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僕「飛行機久しぶりだな」 彼女「これ飛ぶんだよね」 僕「飛ぶよ」 彼女「沖縄まで1000kmくらいあるのにこいつ休憩なしで飛ぶ気らしいよ?」 僕「大丈夫だって!ほら動き出したよ!」 彼女「おおお!すごいパワーを感じる!こいつ本気で飛ぶ気だ!だけどこのパワーなら飛べる!飛んだ!」
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彼女「元カノで親に会った人いる?」 僕「いる」 彼女「どんな対応だった?お前は息子の彼女に相応しくないから別れろとか言われない?」 僕「大丈夫」 彼女「もし言われたら男らしく覚悟決めて息子さんは私が幸せにしますって宣戦布告するから」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアイヤァアア!」
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こんな感じの僕たちですが物語はいよいよ最終局面へ。 #スーパーマリオブラザーズ 一部始終→youtu.be/aAFUS7lpr1I
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僕「大掃除手伝って」 彼女「嫌」 僕「お願いだから」 彼女「スキレット買って」 僕「良いよ」 彼女「一緒に使うから2人分だよ。蓋と小洒落た鍋敷きも」 僕「うん」 彼女「やった!じゃあ、掃除の邪魔にならないようにコタツで寝てるね!」 僕「買ったら手伝ってくれるんじゃねーのかよ!」
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彼女「寒い」 僕「昼はそんなにだったのにね」 彼女「ギュッてして」 僕「はい」(手を握る) 彼女「お前の恋愛偏差値は5か!私が手を握られただけで満足するわけないでしょ!ギュッてしてって言ったら抱き…」 僕「分かってるよ」(抱き締める) 彼女「…やっぱり40くらいにしといてあげる」
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彼女「ありがとうございます!彼の外見がこれだったら今の300倍は愛せます!」 twitter.com/yu_ilust/statu…
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スタンプに続き彼女が描いたLINE着せかえが発売しました。→bit.ly/1TbArdI 今回は僕も彼女のを参考に描きました。→bit.ly/1R1VvvG 酷い出来なので是非見てみてください!
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彼女「ハガレン読んでて思ったんだけど、お前に注がれる私の愛って等価交換の原則を無視してるよね」 僕「でも、愛は無償だよ」 彼女「そういう綺麗な話じゃない」 僕「…あ、そういうことか」 彼女「そう」 僕「いつもありがとう!」 彼女「違うよ!お前の愛が足りないんだよ!幸せな奴だな!」
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彼女「可愛い!絵で表現することによってますます私が神性を帯びてる!こりゃ神になる日も近いな!」 twitter.com/rayrei1414/sta…
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僕「GWの予定は?」 彼女「特になし」 僕「知らない街に行ってみたくない?」 彼女「旅行するお金なんてない」 僕「任せろよ」 彼女「えっ?本当に?行きたい!」 僕「温泉」 彼女「入りたい!」 僕「美味しい郷土料理」 彼女「食べたい!」 僕「じゃあ、俺の実家に行くか」 彼女「えっ」
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アイスメーカーで氷柱を作って高さを出すのが正解なんだけど彼女のお天才な解答がこちら youtu.be/Sb44Rul6El4
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彼女「おい!今、自転車で通り過ぎた女の人のパンツ見ようとしてただろ!」 僕「あのスカートの長さじゃ見えないし」 彼女「ほら見ようとしてた!」 僕「謀ったな!」 彼女「オラァ!」(腹パン)
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朝起きて僕の目に映った景色
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自転車「チリンチリン(控えめに)」 彼女「後ろから自転車来てるからこっち寄って」 僕「はい」 自転車「チリンチリンチリンチリンチリンチリンチリンチリンチリンチリンチリンチリン(盛大に)」 彼女「どかん!お前もどくな!」 僕「はい」
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-朝- 僕「起きろ!」 彼女「いきなりタオルケット剥ぎ取ったりそういうのやめて!スポ根かよ!」 僕「起きろ!」 彼女「お前、今日中に絶対に泣かす!」 -夕飯- 熟しすぎて形が崩れてるけど味に支障はないって彼女に説明されたアボカドが、実はワサビ塗れの劇物で食べた瞬間に泣いた。
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本日(7月7日)発売の別冊少年マガジン8月号に僕達の漫画「僕の彼女は最高です!」の3話と4話が掲載されています!今月も一挙2話です!今回は実際に掲載された話とネーム(掲載許可済)とで元ネタが違うので、漫画を読んでからもう一度ネームを見るとさらに楽しめます!よろしくお願いします!
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エイプリルフールの思い出たち
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僕「何してるの?」 彼女「食器たまってるから洗わないと…」 僕「熱あるんだから寝てろよ」 彼女「お前食器洗うの下手だし…」 僕「やるから」 彼女「でも、ずっと寝てたらお前寂しくて死んじゃうし…」 僕「お前がいなくても生きていけるよ」 彼女「無理だからそんな悲しいこと言わないで…」
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病み上がりに調子に乗るとこうなる
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彼女「もしもし」 僕「何?」 彼女「飲み過ぎて気持ち悪い。吐きそう。迎えに来て」 僕「今どこ?」 彼女「家の最寄駅」 僕「そこ動くなよ」 彼女「さすが近い将来私の旦那になる者だ。何か元気出てきた。帰ったらぎゅってしてあげる。私も家に向かって歩いてくね」 僕「だから、そこ動くなよ」
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僕「来年は嫌なことを後回しにしないで先にやる!お前もそうしろ!」 彼女「分かった」 僕「言ったな!絶対だぞ!」 彼女「じゃあ、お前の彼女は嫌だからもう終わりにするね」 僕「えっ…」 彼女「来年は恋人をやめて夫婦になる」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアアアアアイヤァアアア!!!」
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自分ルール
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彼女「ずっとストーブ炊いてるから換気するね」 僕「うん」 彼女「別にお前が私のプリン食べたせいで空気が悪くなったわけじゃないよ」 僕「はいはい」 彼女「じゃあ、失礼します」 僕「!」 彼女「おっと、ここは社会の窓だった!」 僕「親が側にいるのにお前すごいな」
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僕「お姉ちゃんに頼まれたから一緒に宿題しよう」 彼女弟「嫌」 僕「やろうよ」 彼女弟「自分の子供が勉強しなかったらどうする?」 僕「怒る」 彼女弟「僕は他人の子だから怒れないね」 僕「お姉ちゃーん!弟が言うこと聞かない!殴って!」 彼女「ボコボコにしてやる!」 彼女弟「ズルイ!」