伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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彼女「おでん作るから大根一本買うね!」 僕「うん」 彼女「(大根を抱えて)はーい!元気な男の子ですよー!」 僕「…」 彼女「はーい!元気な男の子ですよー!」 僕「…」 彼女「無視しないで!ほら、元気な男の子ですよー!」 僕「…俺は女の子の方が良かったな!」 彼女「ふーん」 僕「」
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彼女「やっべ!」 僕「おはよう」 彼女「やらかした!早起きしてゴミ捨てないとって思ってたのに目覚まし時計が鳴らなかった!」 僕「鳴ってたよ」 彼女「ゴミは?」 僕「捨てたよ」 彼女「お掃除の妖精さん来たー!」 僕「誰が妖精だよ」 彼女「次は朝ご飯の妖精さん、お願いします!」
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彼女「私の小洒落たチョコ勝手に食べたな!」 僕「ごめん」 彼女「…私が今どんな気持ちか分かる?」 僕「まあまあイラついてる。でも、別れるとかそういう深刻な展開にはならない。そう俺は分析してる」 彼女「めでたいヤローだな!」 僕「違う?」 彼女「違ってたらどうすんだよ!」(腹パン)
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飴を舐めてたら彼女が「私にも(頂戴)」って手のひらを差し出してきたので、「お手じゃねーよw」みたいなツッコミを期待しておふざけで手を乗せたら、「え?こういうこと?」って引き寄せられて甲にキスされた。イケメンってこういうこと。
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僕「いってきます」 彼女「待って!今日は私に小洒落たお菓子を買って帰ってきてあげよう!」 僕「買わない」 彼女「買ってきてくれたら後で何でもしてあげるよ!」 僕「何でも?」 彼女「嘘吐いた!何でもは無理!私にできることだけ!でも、割とえげつないくらいのことまでならできるからお願い!」
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彼女『もしもし?夕飯何食べた?』 僕「マック」 彼女『栄養のあるもの食べなよ』 僕「自炊怠い」 彼女『せめて青汁を飲んでから寝て!』 僕「はいはい」 彼女『2袋飲みなさい!』 僕「親かよ」 彼女『親の気持ちにもなるよ!そんな生活続けるなら次会う時はおデコにチューになるよ!』 僕「改める!」
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自分で言うのアレですがとても楽しそうにゲームをしてると思います。 一部始終→youtube.com/watch?v=5TXMG4…
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僕「俺も料理するよ」 彼女「いきなり冷蔵庫の物だけで作るのは難しいし、まずはスーパーで食材を買って食べたい物を作ってみようか」 僕「カイワレあるからサラダ作る」 彼女「本当に食べたい物を作るの」 僕「これで良い」 彼女「スキヤキ食べたいだろうが!」 僕「お前の食べたいやつじゃん」
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僕「犬が手舐めてくる!可愛い!」 彼女「私もやる!」 犬「…」 彼女「臭い嗅ぐだけで舐めないんだけど」 僕「何でだろう?」 彼女「お前の手を餌だと思って舐めてたんじゃないの?」 僕「いや、うっかり食糞するこいつでもお前の手は舐めたくもないってことだろ」 彼女「オラァ!」(腹パン)
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彼女「ジジ、花札する?彼と朝まで遊んでルール覚えたの!」 僕「(ジジ呼び…しかもタメ語…!)」 祖父「よし!相手になってやろう!」 彼女「じゃあ、ババも入れて4人で!」 僕「お前、めちゃ馴染んでるな」 彼女「孫力高いでしょ!お前もちゃんとジジババ孝行しないと私に孫の座を奪われるよ!」
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彼女とマリカーをしてた時のこと 彼女「赤甲羅3つ出たからお前が追い付くまで待ってるね!」 僕「ちっ…マリカーって性格出るよな。マジで友情が壊れるゲームだと思う」 彼女「私達の間にあるのは愛情だから大丈夫!」 僕「愛情も壊れるだろ」 彼女「私達のは壊れないようになってるから大丈夫!」
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彼女「今日の涙袋すごい良い感じじゃない?!大きくてはっきりしてる!」 僕「…w」 彼女「オラァ!」(腹パン) 僕「何で?!」 彼女「以心伝心…目は口ほどに物を言う…答え合わせするから何て思ったか言ってみろ!」 僕「涙袋に脂肪って溜まるのかなってw」 彼女「それは斜め上だったわ!オラァ!」
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大晦日なので彼女との2017年を振り返ってみました。4月編。
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犬(過激派)
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男前すぎる彼女とのトキメキライフをお届け←ごめんなさい。 フォロワー数30万人以上の大人気ツイッター←ごめんなさい。 時代を変えろ!←ごめんなさい。 背表紙に「僕の彼女は最高です!」の紹介←ごめんなさい。 エレンの頭上に「僕の彼女は最高です!」←ごめんなさい。 ごめんなさい。 twitter.com/betsumaganews/…
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彼女「シャワーの蛇口ちゃんと閉まってなくない?水が落ちる音がする」 僕「閉めてきて」 彼女「お化けだったら怖い。無理。ベッドから出たくない」 僕「俺も出たくないし、最後に使ったのお前だろ。お前が閉めてこい」 彼女「うーん。あー。この感じ…パンツ表裏逆に穿いてるなー」 僕「行けよ」
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僕「あがぁ!!」 彼女「何?!どうしたの?」 僕「うぅ…」 彼女「何があったの?」 僕「クローゼットの扉で足の指轢いた…」 彼女「痛いやつ!」 僕「痛い…」 彼女「大丈夫?私どうしたら良い?」 僕「放っといて…」 彼女「…」 僕「…」 彼女「神様…どうかこいつに私の加護がありますように…」
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彼女と家で喧嘩した。イライラして気分が悪くなったので、外出の時はいつも必ず着けるペアリングをあえて着けずに一人で家を出てやった。気分が落ち着いてきたので、彼女から謝ってきたら仲直りしようと帰宅すると、彼女が家なのにあえてペアリングを着けて待ってた。僕も家だけどペアリングを着けた。
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やらしい理由とかじゃなくて、自転車通学するJKは丈の長いスカートを履いての運転は裾が巻き込まれたりして危険だから、やらしい理由とかじゃなくて、丈は股下5cmくらいの方が安全だと思うし、やらしい理由とかじゃなくて、夏季だけでもスクール水着での通学を義務化するべきだと思う、やらしい理
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僕「俺、女の人の筋肉好きじゃん?」 彼女「うん」 僕「ちょっと腹筋6パックになってよ!」 彼女「お、おう…」 僕「そしたら腹筋の見えるウエディングドレスを特注で作ってもらって式挙げよう!」 彼女「お、お、おう…」 僕「結婚が見えてきたな!」 彼女「お、お、お、おう…」
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彼女「このポテチ美味しい」 僕「やっぱり厚切りだな」 彼女「永遠にモグモグしてたい」 僕「そうか」 彼女「…!すごいことに気付いた!」 僕「?」 彼女「モグモグして味が無くなったところで、マヨネーズちゅっちゅしたらポテトサラダ味も楽しめる!さすがカルビー!一度で二度美味しい!」
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彼女「寒くない?ぎゅってしてあげる!」 僕「ううん。平気」 彼女「えっ」 僕「何?」 彼女「…じゃあ、ぎゅってしたいからして良い?」 僕「(急にしおらしくなって可愛いな…)それなら最初からそう言えよ///」 彼女「最初からこう言うつもりだったよ!私の手のひらの上で踊るの得意だね!」 僕「」
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彼女「今回の帰省はお母さんに何も買ってもらえなかったから残念だったかなー!」 僕「クズの鑑」 彼女母「もう帰ってこなくて良いよ」 彼女「だってさ!」 僕「当然だ」 彼女「そういうわけだから家に帰ったらこれまで以上に私のこと甘やかしてあげてね!私の帰る場所そこしかなくなったから!」
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遡ってみたら2年前もやっぱり急転直下でした
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彼女「コンビニ行っ…」 僕「嫌」 彼女「即答うぜえ!」 僕「うぜえとか言うな。うざくねえよ」 彼女「うざくねえ!うざくねえ!お前は全然うざくねえ!」 僕「それうざいって言ってるようなもんじゃん」 彼女「どこがだよ!正反対のこと言ってんだから全然言ってねえだろうが!」 僕「うぜえ」