伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(新しい順)

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彼女「ジャンケンで負けた方がアイス買ってくる」 僕「よし」 彼女「ジャンケンポン」 僕「勝った!フヒヒ!ファー!」 彼女「喜び方ウザい!今お前私の中でウザい奴ランキング世界一!」 僕「ごめん」 彼女「愛してるランキングも世界一だけど」 僕「!」 彼女「エンダアアアアイヤァアア!」
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彼女「今日は良い天気だからパイスラッシュ(Eカップ)でお出かけでもして街行く貧乳のメンタルを削ってやるか!」
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彼女「本当のところ私の腹パン痛い?」 僕「うん」 彼女「大袈裟に痛がってない?」 僕「本当に痛いよ」 彼女「オラァ!(腹パン)」 僕「ぐはぁぁぁ!」 彼女「寸止めだけど」 僕「しまった!」 彼女「今まで演技させてごめんね。次からはそんな必要がないくらい気合入れてやるから」 僕「」
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-数時間前- 彼女「余った折り紙が出てきたから図工する」 僕「何作るの?」 彼女「気になる?」 僕「全然」 彼女「ビックリする物作るよ」 僕「たかが折り紙で」 彼女「見とけよ」 -さっき- ベッドで仰向けになって本読んでたら本の間から大量の紙吹雪が舞い落ちてきてビックリした
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彼女「前を歩いてるスキニー穿いた女の人のお尻見て」 僕「言われなくても見てた」 彼女「下着のラインが綺麗に浮き出てるでしょ」 僕「すごく良いね」 彼女「いわゆる夏の大三角形」 僕「グッド!」 彼女「あれがTバックの場合は天の川」 僕「グレイト!」 彼女「腹パンしても良いよね?」
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彼女「今の自転車の女の人のおっぱい見た?」 僕「ミニスカートだったから俺はそこ見てた」 彼女「今のはミニスカートと見せかけて実はおっぱいが正解のやつだったよ。すごいおっぱいだった」 僕「そっちだったか」 彼女「ていうか何見てんだよ!」 僕「しまった!」 彼女「オラァ!(腹パン)」
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僕「!」 彼女「何?」 僕「今すれ違った人可愛かった」 彼女「おい」 僕「何?」 彼女「可愛くて素敵でおっぱいが大きくてちょっと性格に難があるとこがまた可愛らしいパーフェクトな彼女が隣を歩いてるのによそ見するな」 僕「お、おう…」
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僕「もう閉園時間か」 彼女「動物園楽しかったね!」 僕「あっという間だった!」 彼女「またお弁当作って来ようね!」 僕「うん!」 彼女「何が一番可愛かった?」 僕「ホッキョクグマかな!舌ペロッてしてて可愛かった!お前は?」 彼女「幼女!元気に走り回ってて可愛かった!」 僕「」
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僕「チンパンジーだ」 彼女「器用に果物食べるね」 僕「皮剥いてオレンジ食べてるね。皮は美味しくないって知ってるんだね。偉いね」 彼女「…」 僕「…」 彼女「チンパンジーですら皮剥いてオレンジ食べるのに私はスムージーを作るときに丸ごとぶち込みました。ごめんなさい」 僕「そうだね」
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彼女が動物園で虎に向かって「これは余裕で勝てる!戦いたい!」って言い放って横にいた子供がビックリした顔でこっち見てた。
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僕「動物園に来るの何年ぶりだろう!ワクワクする!」 彼女「あれ?私達以外にカップルいる?子連れの家族しかいなくない?」 僕「もしかして俺達浮いてるのかな」 彼女「妊婦を装うためにお腹撫でたりしてみようか」 僕「便秘なの?」 彼女「ライオンどこかな?新鮮な生肉食べさせてあげよう」
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彼女と散歩してたら目の前にスズメが飛んできて、2人で思わず「チュンチュン!」ってハモったとき結婚するしかないって思ったよね。
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彼女「車道側歩かせて」 僕「?」 彼女「いいから」 僕「うん」 彼女「やっぱりね」 僕「何が?」 彼女「何か落ち着かないと思ったら今日はお前が車道側を歩いてるせいだった」 僕「は?」 彼女「大丈夫。お前は私が守る」 僕「お、おう…」
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彼女「こっち来て!」 僕「?」 彼女「とんでもないことが発覚した!」 僕「何?」 彼女「お尻のポケットにバンダナ入れてチラ見せしてたつもりが、今確認してみたらバンダナじゃなくてパンツ入れてた!パンツをチラ見せしてオシャレ気取ってた!恥ずかしい!死ねる!」 僕「…尊厳死を認めよう」
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彼女「明日は寝坊できないから先に寝るね」 僕「もう?」 彼女「だから、寝る前にギュッてして」 僕「はいはい」 彼女「あー。そういう片手間みたいな感じのノーセンキューなんすよぉー。左手はここ。右手はここ。愛を込めてほしいんすわー。ドゥーユーアンダースタァン?あぁん?」 僕「」
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彼女「コンビニでレジに並んでたら前の客が会計のときに小銭をレジ台に放り投げて床に落ちたのを店員に拾わせてんの。クソうざかった。こういう奴に限って自分から客は神様とか言いやがる。神様なんかドラゴンボールじゃ下っ端なんだよ。神様程度で調子乗んな。大界王神になってから出直してこい。」
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彼女「ハイキュー見よ!」 僕「うん」 彼女「菅原先輩イケメン!」 僕「お前の方が年上だろ」 彼女「菅原先輩がイケメンすぎて汗かく!」 僕「キモ」 彼女「暑いとこ悪いけど窓閉めて」 僕「?」 彼女「いいから」 僕「うん」 彼女「ンンンンン菅原パイセンイケメェェェン!!!!」 僕「」
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彼女「目で追いすぎ!」 僕「?」 彼女「今、自転車に乗ってたワンピースの女の人がパンチラしないか目で追ってた!」 僕「そんなことしてないよ」 彼女「してた!」 僕「あの丈は短すぎるからどうせ下に何か穿いてるだろ」 彼女「ほら見てた!」 僕「しまった!」 彼女「オラァ!(腹パン)」
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彼女「アニメイト寄ろう」 僕「うん。ホモに用事?」 彼女「うるさい」 僕「静かにする」 彼女「…」 僕「…」 彼女「付いてこなくていいよ」 僕「ホモとか何も気にしてないからいいよ!」 彼女「気にしてほしいからいいよって言ってんだよ!」 僕「なるホモ!」 彼女「さっさと散れよ!」
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彼女が「キスしろよ」って壁ドンしてきたのがイケメンだったので僕も真似して彼女にしてみたら、両手首を掴まれ、そのまま通路の反対側の壁に押しやられて、「キスしてやるよ」ってさらにイケメンな対応でキスされた。キスさせるはずがキスしてもらうことになりました。彼氏としての自信を失いました。
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彼女「今日はキスの日らしいよ」 僕「日付変わったから昨日でしょ」 彼女「そんなの関係ない。キスしろよ(壁ドン)」 僕「イケメンか」
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彼女「寝ないの?」 僕「本当にやることあるから寝れないの」 彼女「じゃあ、一緒に寝るのは諦める」 僕「ごめん」 彼女「クマのぬいぐるみはここ。うさぎのぬいぐるみはここ。何かよくわからないぬいぐるみはここ。お前が隣にいない寂しさをぬいぐるみで紛らわせる私可愛いなー!あー!可愛い!」
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彼女画伯が描きました
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彼女「ごめん」 僕「?」 彼女「冷凍庫にあったアイス食べちゃった」 僕「半分こって言ったじゃん」 彼女「半分だけ食べるつもりが美味しくてつい」 僕「同じの買ってきて」 彼女「悪いことしたと思って実はもう買ってきた」 僕「それを先に言えよ」 彼女「それも食べちゃった」 僕「わー」
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彼女がアナをやるとこうなりました。