伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(新しい順)

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階段の上り口で彼女が来るのを待ってたら、小窓から差し込む光をバックに彼女がアヴェ・マリアを歌いながら階段を降りてきて、思わず天使が降臨したのかと思った。
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恋愛ポエム画像を見た彼女の感想。 「 蛇がネズミを丸呑みにしてる画像を見てた方がマシ」
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僕「ただいま」 彼女「おかえりー!ご飯にする?お風呂にする?ていうか、今日は頑張って手の込んだ夕飯作ったからご飯にして!」 僕「じゃあ、ここはあえてお風呂で」 彼女「ところがお風呂は最初から沸かしてないんだな!ご飯にしよ!」 僕「何で尋ねた」
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-酔った彼女に肩を貸して歩いてたときの出来事- 彼女「オ〜オ〜さあ輪になって踊ろ♪輪になるからそっちの肩も貸して!」 僕「はい」 彼女「2人じゃ肩組んでも輪になれない!これスクラム!」 僕「そうだね」 彼女「はっけよいのこった!」 僕「?!」 彼女がいきなり相撲しだして転けた
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僕「鍋敷きどこ?」 彼女「もうボロボロになったから捨てちゃった。とりあえず代わりにこれ敷いといて」 僕「…は?何これ?」 彼女「雑誌だけど」 僕「それは見たら分かる。そうじゃなくて何でゼクシィなんか読んでるの?」 彼女「たまごクラブ読んでるよりマシだろうが!」 僕「お、おう…」
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すぐ別れるカップルの会話 彼女「愛してる♡」 彼氏「俺も♡」 彼女「これからもよろしくね♡」 彼氏「おう♡」 彼女との会話 彼女「愛してる」 僕「何が狙いだ?」 彼女「お前が貰ったGODIVAのチョコだ」 僕「食べなよ」 彼女「愛してる!」 僕「安いな」 彼女「お高いよ!」
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彼女と僕の奢りでお寿司を食べに行ったんだけど、彼女が奢られるのをいいことに高いネタばかり食べるから、あまり食べないように「最近太ったよね」って牽制したら、「今からダイエットする」って注文した寿司のネタだけ食べてシャリを押し付けてくるし、僕の注文した寿司のネタだけ奪って食べられた。
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彼女「このフードの付いた着ぐるみパジャマ可愛い!」 僕「夏が来るのにこんなのいらないだろ」 彼女「でも、このトラの可愛いよ!」 僕「あざとい」 彼女「買ってよ!ガオーッ!」 やっぱり可愛いかったので買ってあげたら、着替えてしばらくはしゃいだ後、肩凝るって寝る前に脱ぎ捨てられた。
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彼女「こうやってお前のことをぎゅって抱き締めてるとすごい落ち着く」 僕「好きなだけどうぞ」 彼女「体勢がちょっとあれだな。左手はここ。右手はここ」 僕「はい」 彼女「あと呼吸音がうるさいから息止めて」 僕「はい」 彼女「うーん。心臓音もうるさいな。息の根も止めれる?」 僕「死ぬ」
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彼女「昼は暑かったのに夜はクソ寒い!ざけんな!」 僕「寒暖の差が酷いな」 彼女「地球はちょいちょいこういう嫌がらせをしてくる!もう地球でやってく自信なくした!」 僕「地球でやってかないでどこでやってくんだよ」 彼女「地球に似た星を探し出してそこに移住する!」 僕「意味ないじゃん」
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僕「ここどこ?」 彼女「さあ?」 僕「ケータイの電池さえ切れなければGPSで道を調べれるのに」 彼女「済んだことを嘆いても仕方ないよ」 僕「だって見知らぬ土地で迷子だよ!どうしよう!」 彼女「大丈夫!全ての道は私が切り開く!だから迷子はない!私に付いて来い!」 僕「頼もしい!」
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彼女「この前のアレルギー検査の結果が出たんだけどさ」 僕「どうだった?」 彼女「私、猫アレルギーだけかと思ったら、植物からハウスダストから何かすごい数のアレルギー反応が出てるんだけど」 僕「かわいそう」 彼女「地球が私に生きるなって言ってる。もう地球を殺るしかない」
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彼女とお店で飲んでるんだけど、酔った彼女が僕の右乳首を摘んで「↓↘︎→ + 左乳首で波動拳!あれ?コマンドミスかな?波動拳が出ない!」とか意味不明なことを言いだしたので早く家に帰りたい。
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僕「痛っ!」 彼女「チッ」 僕「えっ、ごめん」 彼女「今回は許してやる。私の気まぐれに感謝しろ」 僕「…あれ?舌打ちされたから思わず反射的に謝っちゃったけど今のって俺が悪いの?足踏まれたの俺だよ?俺が謝るのであってる?」 彼女「あってるよ。私を加害者にしたお前が悪い」 僕「えっ」
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都合の良い脳みそのおかげで都合の悪い結末を迎えたお話
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早くもっと大きいベッド買わないと
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僕「久々にお前が昔バイトしてたバーに行ったら、初めて見る顔のお客さんが一人で飲んでてさ、美人な女の人だったんだけど、カッコイイ人来たって言われた」 彼女「良かったね。嫉妬すると思った?そんなの私がいつも思ってることだけど」 僕「!」 彼女「照れるなよ。可愛い奴だな」 僕「負けた」
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彼女が「今日はキスの日だよ」って僕の肩を掴み、壁際に追い込んで顔を近寄せてきたので、キスされると思って目を閉じたら鼻をペロッて舐めてきて、「唇を奪うのは男のお前の役割だろ」って言われた。イケメンすぎて唇を奪うのは彼女の役割だろって思いました。もう彼氏の座は彼女に譲ります。
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僕「B'zがニューシングルREDにちなんで『R』『E』『D』から始まるオリジナリティー溢れるポエムを募集してるんだけど何か考えてみてよ」 彼女「『R』来世もお前を幸せにしてやる『E』エン『D』ダアアアアイヤァアア!」 僕「オリジナリティーもなければポエムですらない」 #BzRED
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僕「じゃあ、そろそろ帰るね」 彼女「お邪魔しました」 母「また遊びに来てね」 彼女「必ず来ます!」 祖母「今度は一緒に買い物しましょうね」 彼女「はい!」 祖父「孫はいい男だからこれからもひとつよろしく頼む」 彼女「私もいい女なのでこれからもよろしくお願いします!」
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僕が立案した彼女の絵で家族との距離を縮めよう作戦の結果 祖母「www」(呼吸困難) 祖父「上手!」(混乱) 母「昔から油絵習ってるけどこれは真似できない。天才ね」(本気) 妹「えっ」(困惑) 作戦成功したのに後で彼女に腹パンされた
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僕「お前、前に彼女に財布あげたじゃん」 妹「使ってなかったから」 僕「お礼に彼女が絵描くって」 妹「えっ」 彼女「えっ」 僕「天才だから何でも描けるよ」 彼女「やめて」 妹「じゃあ、アナと雪の女王のアナをお願いします」 彼女「…はい」
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僕「俺の実家はどう?」 彼女「おやつが小洒落た輸入菓子なのがポイント高い」 祖母「輸入食品店が好きなの」 彼女「えっ!私もです!」 祖母「結婚したらこっちに来る?そしたら一緒に買い物しましょう」 彼女「!」 僕「エンダアアアイヤァア!」 彼女「急に何?意味分かんない」 僕「えっ」
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彼女「おばあちゃんが脳に良いからってココナッツオイルいっぱい舐めさせてくれた」 僕「最近流行りのやつか」 彼女「しかもいっぱいあるからって未開封の一個くれた」 僕「良かったじゃん」 彼女「脳に良いから毎日舐めなさいって」 僕「ふーん」 彼女「私、脳に欠陥あるって思われてるのかな」
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-僕の実家1日目の夜- 僕「zzZ」 彼女「起きて」 僕「…何?真夜中じゃん」 彼女「トイレ行きたい」 僕「行けよ」 彼女「1人で行こうとしたんだけど真っ暗で静まり返ってて怖い。幽霊出そう」 僕「それ俺のご先祖様だよ」 彼女「ご先祖様にアウェーの洗礼されたら漏らすから付いてきて」