伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(新しい順)

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僕「おっぱい小さくなったよね?夏バテ?」 彼女「変わりないよ。お前の目が慣れたんだよ。求めすぎ」 彼女母「他の女の人のと比べてみなさい」 彼女「今だけは元カノのを思い出してみても良いぞ。小さかっただろ?」 僕「えっ」 彼女「思い出した?」 僕「うん」 彼女「最低」 彼女母「最低」
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彼女「お母さん、ブラ買ったんだけど胸に当ててみて」 彼女母「でか!」 彼女「やーい!貧乳!」 彼女母「胸の大きい彼女で良かったわね」 僕「あ、はい」 彼女母「見て!スカスカ!笑える!」 彼女「笑ってやれよ」 僕「あはは」 彼女母「笑ってんなよ!」 彼女「謝れよ」 僕「すいません」
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彼女「ギュッてして!」 僕「うん」 彼女「フー」 僕「首元に息吹きかけるのやめて!くすぐったい!」 彼女弟「イチャついてる」 彼女「!」 彼女弟「お母さーん!あっちの部屋でお姉ちゃん達が、ギュッてして!うん!やめて!くすぐったい!ってやってるー!」 彼女「ふざけんなよおおおお!」
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彼女「手出して」 僕「?」 彼女「せっせっせっせっせっせーのよいよいよい」 僕「せっせっ長い」 彼女「私に合わせて」 僕「はいはい」 彼女「せっせっせーーーーーのよっよっよっよっ」 僕「リズムが合わない」 彼女「今ので私達の相性が分かりました」 僕「うん」 彼女「100%です!」
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犬「ウウウ…」 僕「何で唸ってるの?」 彼女「側にいるんなら触ってよって」 僕「なるほど」 犬「ウウウ…」 彼女「もっと触って、もっと撫でてよって」 僕「よしよし」 彼女「ウウウ…」 僕「は?」 彼女「は?じゃねーよ!私にも早くなでなでしてよ!私は躾がなってないからすぐ噛むぞ!」
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彼女「赤ちゃんって良いよね。ご飯食べただけで偉いって褒めてもらえる。私もただ日常生活を送るだけで褒められたいし」 僕「それバカにされてるだろ」 彼女「あと、とにかく可愛いって褒めてもらえるし」 僕「なるほど」 彼女「…」 僕「…」 彼女「そこは、君だっていつも可愛いよ、でしょ!」
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彼女「友達が出産したから赤ちゃん見せてもらったんだけど可愛かった!赤ちゃんからやり直したくなった!」 僕「あるある」 彼女「いや、やり直せるなら人じゃない方が良いな!人はもう疲れた!」 僕「何になろうか」 彼女「私は神になる!」 僕「赤ちゃんを見た感想が」 彼女「私は神になる!」
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彼女弟「お姉ちゃん、昨日の夜は僕と一緒に寝てたのに、何で朝になったら彼氏の布団にいたの?」 彼女「えっ」 僕「えっ」 彼女母「あら」 彼女父「…」 彼女弟「ピッタリくっ付いてデレデレした顔で寝てたよ。同棲していつも一緒にいるのに実家でも一緒がいいの?」 彼女「やめろおおおおお!」
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彼女母「夜更かししないで、さっさとシャワーを浴びて寝て朝起きなさい!」 彼女「はーい」 僕「そうだじょ!朝起きろ!」 彼女「そうだじょ!」 彼女母「そうだじょ!」 彼女「明日は早く起きるじょ!」 彼女母「まずはシャワーを浴びるじょ!」 彼女「だじょ!」 彼女母「だじょ!」 僕「」
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僕「この犬ってもう何歳になるの?」 彼女「7歳」 僕「人間でいうと?」 彼女「44歳くらい」 僕「小さくて可愛いのに意外と年寄りだ」 彼女「お母さん!彼が44歳は年寄りだって!」 僕「あっ」 彼女母「どうも!年寄りですいませんね!」 彼女「こいつ殺っちゃう?」 彼女母「殺るよ!」
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彼女母「ヤモリが死んでる」 彼女「拾うよ」 僕「(拾ったのを押し付けてくる嫌がらせされるかも…隠れよう)」 彼女「お母さん!彼を捕まえて!」 僕「えっ」 彼女母「よし!」 僕「怖い!やめて!」 彼女「何が怖いの?」 彼女母「人間の方が怖いでしょ!」 僕「そういう話じゃないです!」
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彼女「お父さんとお母さんにあれ見せてあげてよ!」 彼女父「?」 彼女母「?」 僕「あれって?」 彼女「あれだよ!あれ!」 僕「えっ?何?」 彼女「跪いて私の足をなめるやつ!」 僕「やったことねーよ!」 彼女「指の間まで丁寧になめるやつだよ?」 僕「お父さん、お母さん、誤解です!」
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彼女「こっち来て」 僕「何?」 彼女「お母さん、見ててね」 彼女母「何を?」 彼女「はい!」 僕「?」 彼女「はい!」 僕「は?」 彼女「私がはい!って言ったら肩揉んでってことでしょ!お母さんに私達の意思の疎通のできてるとこを見せてあげようと思ったのに!もー!」 僕「分かるかよ」
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彼女「コンビニ行きたいから車出して!」 僕「面倒臭い」 彼女「何でも好きなもの買ってあげるよ!」 僕「別にいい」 彼女「お願い!」 僕「嫌」 彼女「ぐぬぬ…クソが…」 僕「何だその顔は。睨むな」 彼女「お前の彼女様の可愛い可愛いお顔だよ!睨み顔も可愛いだろうが!何か文句あるか!」
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彼女弟「魚の醤油入れ取って」 彼女「はい…あっ(手が滑る)この魚生きてる!逃げようとした!」 彼女弟「嘘だ」 僕「長く使うと物には魂が宿るというが…」 彼女「初めて見た…」 僕「俺は2度目だ…」 彼女弟「本当?」 僕「うん」 彼女弟「つんつん…動かないよ?」 僕・彼女「可愛い!」
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彼女「朝からゲームばっかりして!宿題しろ!ポンコツ!」 彼女弟「…」(涙) 彼女「やばっ」 僕「お母さん!お姉ちゃんが弟を泣かせましたー!」 彼女「やっぱりポンコツじゃなくてポンポツポコーだ!」 彼女弟「…」 彼女「いや、ポンポコポツーかな!」 彼女弟「…ふふっ」 彼女「セーフ」
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僕「テレビのリモコンどこ?」 彼女「食べた」 僕「は?」 彼女「美味しくなかったからもう食べない」 僕「は?」 彼女弟「お姉ちゃんが食べたって言ってるんだから食べたのっ!」 僕「は?」 彼女弟「お姉ちゃん!彼氏がいじめる!」 僕「お姉ちゃん!弟がいじめる!」 彼女「鬱陶しいぞ!」
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僕「お姉ちゃんに頼まれたから一緒に宿題しよう」 彼女弟「嫌」 僕「やろうよ」 彼女弟「自分の子供が勉強しなかったらどうする?」 僕「怒る」 彼女弟「僕は他人の子だから怒れないね」 僕「お姉ちゃーん!弟が言うこと聞かない!殴って!」 彼女「ボコボコにしてやる!」 彼女弟「ズルイ!」
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彼女弟「これコーラ?」 僕「ブラックだよ」 彼女弟「嘘だ!お姉ちゃんにいつもいじめられて弱いのに飲めるわけないし!」 僕「えっ」 彼女弟「コーラでしょ?」 僕「飲んでみな」 彼女弟「うええぇ…」 僕「ほら」 彼女弟「お姉ちゃん!彼氏に騙されてブラック飲まされた!殴って!」 僕「」
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彼女「起きて」 僕「…ん?何?」 彼女「ちょっとこっち来て」 僕「あっ。お母さん、おはようございます」 彼女母「おはよう」 彼女「海行こうぜ!」 僕「えっ」 彼女「水着姿を拝ませてやる!車出しな!」(壁ドン) 僕「お、おう」 彼女「This is 壁ドン!」 彼女母「きゃーっ!」
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彼女弟「ねえねえ、セフレって何?」 僕「えっ」 彼女弟「何?」 僕「…お姉ちゃんなら知ってるかも」 彼女弟「何?」 彼女「お父さんなら知ってるかも」 彼女弟「何?」 彼女父「お母さんなら知ってるかも」 彼女弟「何?」 彼女母「私は知らないけど彼は絶対に知ってるわよ」 僕「えっ」
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彼女「どこ行くの?」 僕「トイレ」 彼女「ついでに2階からケータイの充電器持ってきて」 僕「上には用事ないから嫌」 彼女「お願い」 僕「自分で取ってこい」 彼女母「私のも持ってきてほしいな」 僕「はい!分かりました!すぐに取ってきます!」 彼女「私のも忘れないでね!」 僕「ちっ」
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彼女弟「お姉ちゃんのお腹すごい柔らかい!太った!」 彼女「お前が揉んでるのおっぱいだけど」 僕「間違えようないだろ!わざとだな!エッチな奴だ!エッチー!」 彼女弟「違うって!」 彼女「男で私のおっぱいを揉んでも怒られないのはお前と彼氏だけだぞ!」 彼女父「…」 僕「お父さん…」
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彼女弟「iPad貸して!」 僕「良いよ」 彼女弟「小さい『つ』ってどうやって出すの?」 彼女「『つ』を押して小さくなれって念じるの」 彼女弟「本当に?」 僕「本当だよ」 彼女弟「つ!小さくなれー!」 僕「…」 彼女「…」 彼女弟「ならないよ?」 僕「可愛い!」 彼女「きゃわわ!」
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彼女のお母さんの車で彼女の実家まで移動中のときのこと 僕「疲れたら運転代わるので言って下さい」 彼女母「ありがとう」 彼女「家出るときに、運転したくないけど形だけでも言っておくか、どうせ代わることはないだろうって言ってたから、本当に代わったらダメだよ!」 僕「バラすなあああ!」