伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(新しい順)

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僕「何してるの?」 彼女「ゲーム」 僕「熱があるんだから寝てろよ」 彼女「寝るの飽きた」 僕「…本当にまだ熱あるの?」 彼女「あるよ」 僕「測ってみて」 彼女「じゃあ、あっち行ってて」 僕「何で」 彼女「私、体温を測ってるとこを人に見られたら死ぬタイプの人間だから」 僕「仮病だ」
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僕「ただいま」 彼女「おかえり…」 僕「まだ体調悪い?熱は?」 彼女「ある…」 僕「アイスノン換えるね」 彼女「寒いからこれでいい…」 僕「寒気か」 彼女「お前で暖取るからぎゅってして…」 僕「湯たんぽどこにしまったかな。探してくるね」 彼女「そうじゃなくて早くぎゅってしろや…」
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彼女「早くこっち来て手握って…」 僕「歯磨いてるから待って」 彼女「手握りながらでも歯磨けるでしょ…」 僕「はいはい」 彼女「片時も離れたくないからずっと握っててね…」 僕「うん」 彼女「可愛いでしょ…」 僕「可愛いよ」 彼女「口をゆすぐときは手首だけ切り落として行ってね…」
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彼女「夜になってまた熱上がってきたからもう寝るね…」 僕「うん」 彼女「私が寝付くまで手握っててあげて…」 僕「うん」 彼女「手握っててくれないと寝れないなんて弱ってる私可愛いでしょ…」 僕「いつものことじゃん」 彼女「いつもは私が握ってやってんだよ…調子乗んなバカが…」
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僕「熱はどう?」 彼女「さっき測ったら38℃だった…」 僕「おでこ熱いな」 彼女「手冷たくて気持ち良い…」 僕「あ、冷えピタ持ってくるね」 彼女「手の方が気持ち良いって分かっててそういう意地悪するよね…」 僕「ごめんごめん」 彼女「本当は分かってないくせに…無能が…」 僕「…」
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僕「新幹線の切符広島行きって書いてるけど、何する予定だったの?」 彼女「輪行して走ろうかなって」 僕「しまなみ海道か。熱あるんじゃ無理だな」 彼女「広島から愛媛まで泳いで、そのまま広島まで走って戻って、最後に自転車で愛媛まで行くトライアスロンしたかった」 僕「熱なくても無理だな」
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彼女「おはよう」 僕「珍しく早起きじゃん」 彼女「連休だしね」 僕「どこか出かけようか」 彼女「うん」 僕「どこ行く?」 彼女「これ新幹線のチケット」 僕「えっ」 彼女「何も予定ないしサプライズで旅行しようと思って買ってたんだけど、起きたら熱あったから払戻ししてきて」 僕「えっ」
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彼女「ハガレン読んでて思ったんだけど、お前に注がれる私の愛って等価交換の原則を無視してるよね」 僕「でも、愛は無償だよ」 彼女「そういう綺麗な話じゃない」 僕「…あ、そういうことか」 彼女「そう」 僕「いつもありがとう!」 彼女「違うよ!お前の愛が足りないんだよ!幸せな奴だな!」
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彼女「今日の夕飯は秋の味覚サンマだよ!」 僕「やったー!」 彼女「早く食べよ!」 僕「うん!」 彼女「いただきます!美味しい!」 僕「美味しい!」 彼女「いや、さっきから米しか食べてないよね」 僕「食べるから待って」 彼女「…」 僕「…」 彼女「骨取ってあげる」 僕「ありがとう」
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彼女「寝ようかな」 僕「おやすみ」 彼女「まだ寝ない?」 僕「やることあるから」 彼女「まだ終わらない感じ?」 僕「あと少しかな」 彼女「じゃあ、待つ」 僕「うん」 彼女「眠いから早くね」 僕「うん」 彼女「眠いダンス踊っちゃいそうだから早くね」 僕「うん……えっ?!何それ?!」
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僕「俺もソファー座りたいから横になるのやめて」 彼女「誰かさんが割った爪が痛いから無理」 僕「ちっ」 彼女「ココア飲みたいのに爪が…」 僕「ちっ」 彼女「夕飯…」 僕「ちっ」 彼女「洗濯物…」 僕「ちっ」 彼女「お風呂…」 僕「ちっ」 彼女「爪が痛いの最高ですわぁ!」 僕「ちっ」
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彼女「これ以上爪が割れたら大変だから接着剤塗る。どこだっけ?」 僕「筆記用具入れてるとこにない?」 彼女「それがないんだけど」 僕「じゃあ、ないな」 彼女「買ってきて」 僕「一緒に行こう」 彼女「爪が痛いから無理」 僕「はい」 彼女「出る前に爪痛いからマッサージして」 僕「はい」
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彼女「この白い線の所から爪が割れていったら流血だよ」 僕「ごめん」 彼女「これ不意に何かに引っかけて割れるパティーンだ」 僕「ごめん」 彼女「綺麗に伸びてたのに」 僕「ごめん」 彼女「爪って1ヶ月で3mmしか伸びないんだよ」 僕「これだけ責められてるから被害者はもう俺でいいよね」
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彼女とふざけながら散歩してたときのこと 彼女「お前が指を変な掴み方するから爪に白い線が入った」 僕「本当だ」 彼女「謝れ」 僕「怪我じゃないからセーフ」 彼女「何こいつきもっ…」 僕「えっ」 彼女「素直に謝れば許してあげるのに」 僕「ごめんなさい」 彼女「許しません!」 僕「」
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彼女「何で相撲って試合する前に塩をまくの?」 僕「相撲の成り立ちを考えたら分かるよ」 彼女「うーん」 僕「塩をまくといえば?」 彼女「分かった!土俵にお化けがいるから!」 _人人人人人人人人人人人_ > 土俵にお化けがいるから <  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
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僕「悪いことしたって思ってる?」 彼女「うん」 僕「じゃあ、ちゃんと謝れるだろ。やってみろ」 彼女「この度はお前が虫が嫌いなのを知っててわざと顔面めがけて虫を投げつけちゃいました」 僕「うん」 彼女「割と深く反省してます」 僕「うん」 彼女「ごぬんなさい」 僕「ほら、ふざけた!」
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僕「謝れ!」 彼女「ごめんなさいって言ってるでしょ」 僕「今初めて聞いたよ!」 彼女「じゃあ、今ごめんなさいって言った」 僕「もっと誠意込めて!」 彼女「この度は誠に申し訳ありませんでした」 僕「そんな謝り方したことないだろ!」 彼女「何が希望だ!死んで詫びれば納得するのか!」
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彼女「青虫のどこが怖いの?可愛いよ?」 僕「無理」 彼女「ちょっとだけ触ってみて」 僕「嫌」 彼女「少しずつ慣れていこうよ」 僕「…」 彼女「ね?」 僕「…分かった。そこに置いて」 彼女「置く…と見せかけて顔面にキラーパス!」 僕「うおおおおおお!」 彼女「決まったー!ゴール!」
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僕「おばあちゃんから野菜が送られてきたよ」 彼女「最近値上がりしてるから助かるね」 僕「何が入ってるんだろ…うわっ!」 彼女「?」 僕「変な虫出てきた!何とかして!」 彼女「はいはい。助けますよー。守りますよー。虫怖いでちゅもんねー」 僕「なめんなよ」 彼女「なめずにいられるか」
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彼女「うーん…」 僕「さっきから何を悩んでるの?」 彼女「コンビニまで出ようかなって思うんだけど、これってブラした方が良いやつ?」 僕「外に出るときは基本的にした方が良いんじゃないかな…」 彼女「基本に忠実にってことね」 僕「うん」 彼女「クソ面白くない回答あざーっす!」 僕「」
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彼女「蚊がいる!」 僕「どこ?」 彼女「飛んでる音が聞こえた!」 僕「昨日の蚊かな」 彼女「分からないけど昨日刺された恨みはこいつの命で償わせる!」 僕「出てこないね」 彼女「こうなったら生贄を捧げて出てきてもらうしかない!」 僕「?」 彼女「服脱いでそこに立って!」 僕「えっ」
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ケーキ屋さんでの出来事 彼女「どれにしようかな」 僕「シュークリームでいいや」 彼女「えー。奢ってあげるからケーキにしよ!」 僕「マジで!?じゃあ、ショートケーキのホール!」 彼女「…私、お前の前ではいつも笑顔の可愛い彼女でいたいの。だから、バカなこと言ってイライラさせないで」
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彼女「眠いから先に寝るね」 僕「うん」 彼女「寝る前にちょっとお願いがあるから、読んでる本を置いて私に100%向き合って」 僕「?」 彼女「ギュッてして」 僕「きりが悪いから待って」 彼女「可愛くお願いしてるんだよ?」 僕「うん。待って」 彼女「チッ!さっさとギュッてしろや!」
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僕「抱き枕使ったことある?」 彼女「うん」 僕「寝心地良い?」 彼女「うん」 僕「買おうかな」 彼女「寝るときに私が嫌な物を発表するね」 僕「?」 彼女「抱き枕!」 僕「えっ」 彼女「あと布団を抱き締めて寝る行為も嫌!私がいるでしょ!こんなの買われたら死んじゃう!死因、寂しい!」
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僕「うあぁぁぁ!ゴキブリ!」 彼女「うっせえ!虫ごときでいちいち喚くな!どこだよ?」 僕「そこ!」 彼女「…は?これアーモンドだけど」 僕「1度ゴキブリって認識したらそれはもうゴキブリだろうが!早く捨ててきて!」 彼女「…」 僕「何だよ」 彼女「何かお前私より女子力高いなぁって」