玉城デニー(@tamakidenny)さんの人気ツイート(古い順)

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沖縄市サッカー場補修工事現場から出たドラム缶にははっきりと英字でダウケミカルと書かれている。ベトナム戦で大量に使用され、甚大な環境・人体被害をもたらし続けているダイオキシンを多量に含む枯れ葉剤のものか調査中とのニュースは、何故全国に流れないのか。金曜日の外務委員会で質したい。
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衆議院本会議18:00開会予定と連絡が。所要1時間強か。反対討論の用意を忘れずに。
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仲井真知事の「普天間の5年以内閉鎖条件」は「辺野古移設を5年以内に済ませる」ことを意味していないかという大疑問。これまで示していた「県外移設」という絶対前提がない。怪しい。
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仲井真知事の政治生命は終わったが氏の言動が新たな闘争に火を点けた。 私たちは決して諦めない。
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「反対派10人、ビラ配るも誰も受け取らず」という記事が本土の新聞に掲載されていたと聞いた。アンケートからも県民世論の約8割は辺野古移設反対を維持する。 事実を伝えない報道は差別と偏見を助長する。
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辺野古移設反対の立場に立つ人は新聞紙面に顔と名前を出してでも「反対の意思」を表示している。ごく一般の方がそうするには相当の勇気がいること。欺瞞に満ちた侮辱に対する満腔の怒りを発している。頭が下がる思い。
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異例の声明文! 辺野古移設のための埋め立てを承認したことに対し「人間と環境を犠牲にして沖縄の軍事植民地化状態を進化し拡大するための取り決めに反対する」と発表する。
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18日は全力で「市民による市民のための」稲嶺候補支援を呼びかけたい。 県民の多くは札束で顔をはたくような本土政治家のやり方に憤懣が抑えられない。それに媚びを乞う輩にも怒っている。誰もが当たり前に持っているはずの尊厳を踏みにじられていることに気がつかなければ沖縄に明日はないぞと。
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18日の稲嶺候補応援遊説中、雲の間から差し込んできた光りが名護市のドームに反射している。吉兆と信じたい。
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どのようなやり方であれ、選挙事前予想も動向調査も、その報道自体が本来の自然な投票行動に少なからず影響するはず。欧米では法律で選挙予想を厳しく禁じている国もある。選挙においての投票は価値ある行動として尊重されなければいけない。マスコミ予想で民意が左右されてはいけないと常々思う。
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従来から沖縄が主張していることに理解を示す米側関係者は多いという事実を、日本の大手マスコミも真剣にかつ詳しく伝えるべき。 明らかな愚策に重ねる詭弁は民主主義の矜恃を汚すだけでしかない。 okinawatimes.co.jp/article.php?id…
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終戦から69年。沖縄戦全戦没者慰霊式典は猛暑の中多くの参加者が哀悼の祈りを捧げた。安倍総理挨拶終了後、会場の外から数人の万歳の声。空疎な挨拶と違和感の万歳。直後の衆議院議長の挨拶は戦後の苦難を強いられた実感に溢れていた。この差は重い。
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子供たちが散策する右手の砂浜は、海兵隊基地辺野古移設工事のために作業ヤードとして埋め立てられてしまうという場所。 さらに移設先となるその先の海は多様性豊富な生命の営みにあふれている貴重な海域。
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安倍総理の指示に従って海保が強権発動する辺野古海域。憲法が定める表現の自由も報道の自由も問答無用に排除する現場。許されない。 s.kyoto-np.jp/info/syasetsu/…
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23日名護市辺野古キャンプシュワブ前ゲートで行われた埋め立て新基地建設反対県民集会。超短期間の呼びかけで参加した3,600人余。那覇や沖縄市で乗り合いバスに乗れなかった県民が1,000人余。民意を愚弄する安倍+仲井真知事への失望と怒り
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貴重な生態系の海を埋め立てて米海兵隊基地移設を移設するためのボーリング調査強行に対し、海上で抗議行動する県民を日本の海保が排除行為する提供区域フロートの中では、米兵がシュノーケリングでレジャーを楽しむ。 すでに馬鹿げている現実。
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.@nobugu 議員が視察でいる場合といない場合では、対処行為の違いがとんでもないようです。海保は信頼をおとしめたいのでしょうか。そうあって欲しくない。
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海保の拘束で頚椎を怪我した人がいる。 11管区の高橋次長は29日、国会議員からこの看過できない事実を追及され、「怪我人が出たという報告はない」と言い放った。海上警備の根拠は法令のどの条文・条項に基づく指示なのかの問いにも答えなかった。
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羽交い絞め。暴言。過剰な警備行為に走る異常な事態。抗議する住民は武器を持っているわけでも海保を攻撃しているわけでもない。「海保の暴力表面化 押さえ付け脅し、けが人も」 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース ryukyushimpo.jp/news/storyid-2…
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県知事選挙、那覇市長選挙に勝利しました。しかし闘いはこれからです。
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明日は衆議院解散、そして総選挙。 拙劣愚政隠しのためにこんなにも簡単にリセットできるのか安倍政権。その選挙費用は約700億円。 消費税増税には経済状況を勘案して判断すると決めた法律条項を、景気動向に関わらず1年半先には必ず10%にあげるために撤廃する悪辣さ。そのツケは国民に。
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玉城デニーは第47衆議院議員選挙へ引き続き生活の党から公認候補として出馬の用意をすすめています。国民の生活が第一。ブレない信念。公約を守りぬく。誇りある豊かさを。
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解散総選挙の全国ニュースがこの沖縄における今の事実をも塗りこめる。「県警が辺野古取材妨害 記者、映画監督を排除 」琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース ryukyushimpo.jp/news/storyid-2…
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手書きの横断幕に励まされます。感謝してさらに行動!
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いよいよ衆議院議員選挙公示。 ぶれない信念で「国民の生活が第一」の理念に基づく公約を訴えて戦います。 JC主催の公開討論会やコミュニティーFMでの公開生放送などに非協力な態度を取り続け、選挙に際し最も重要な政策論戦から逃げ回る選挙公約軽視の相手候補には絶対に負けられません。