平畑光一(Koichi Hirahata)(@k_hirahata)さんの人気ツイート(リツイート順)

患者さんに知られてきている自費治療の中で、ちゃんと研究の打診があって、実際話が進んだのは #rTMS のみ。どんなに肩書がある方でも、実際その仮説で治療してどれだけの人が改善したのかのデータがないものは信用してはいけません。(データがあってもプロが見たら怪しいものはありそうですが)
@koichi_kawakami インフルワクチンで悪化する方のほうが少し多いように思います。本当に不思議です。 いつも本当にありがとうございます。
山村先生もおっしゃっておられますが、明らかにPEMがあって、ME/CFS傾向がある方でも、罹患後早期から治療を開始すれば、かなり早く職場復帰できるケースがあります。 早期治療は本当に大切です。
こちらも厚労省。 ワクチンの副反応が疑われる症状について、患者さんが迷わずに受診できるよう、専門的に対応できる医療機関の名前を、できるだけ公表するように通達を出しています。 mhlw.go.jp/content/000925…
外来終了しました。歯磨いて一休みします。 医師が診断書書いてくれない問題、本当に深刻ですね。 #コロナ後遺症 #ワクチン長期副反応
漢方の出荷制限、心配していただくことが多いですが、ものすごい影響あります。勘弁してほしいです…。 おかげで、シンプル処方でしっかり効かせる勉強ができていますが…。
先日、ある方からお問い合わせいただいたんですが、「発達障害だから」という理由で診察拒否されることなんてあるんですか…?
少なくとも、そういう態度の医師は少なからず見かけたように思います。 まれにHPVワクチンの副反応の患者さんが来られることがありますが、まだ苦しまれている方がおられるのは間違いありません。その方々は、「気のせい」とか「精神病」といった感じとは明らかに違いました。
覆しようのないエビデンスの集積があるのに、それを意図的に無視し、一部の熱狂的な支持を得、エビデンスのない高額な自費診療を提供するスタイルは、患者さんの味方のように見えて、実際は敵になってしまっている可能性があります。家計を圧迫し、まともに取り上げられる機会を減らすからです。
粛々とtwitter社に通報の上、ブロックしたらよいのではないかと思います。
当院にご来院されている #コロナ後遺症 患者さん、血液検査をさせていただいていますが、ナトリウム、マグネシウムなどの異常値がでる人はほぼいないです。若い方が多いので当然と言えば当然。亜鉛は低い人ばかり。女性の隠れ貧血は当然多い。銅は微妙に異常のことあり。
症状を改善させることができると考えています。この作用は、漢方薬(駆瘀血剤)で増強することができます。 体を動かす際、腕を胸より上にあげないようにしてください。呼吸補助筋の動きを制限してしまうことで呼吸が浅くなり、酸欠になって症状が悪化しやすい可能性があります。
例えば、「20分働いたら5分横になる」というルーチンを繰り返すパターンであれば、PS4までの方なら疲れずに働ける場合も少なくないと思います。そういう工夫をして、お試しの作業をしてみて、「このパターンなら在宅の仕事が出来そうだな」というのが分かれば、安心して復職できる方も多いでしょう。
鼻うがいは、予防のためなら小さいものでもよいと思いますが、治療で使うなら大容量のものが良いと思います。手軽なのは amazon.co.jp/dp/B000RJGB5C/ あたりかなと思います。
また、患児本人から症状の有無を聴取しているのではなく、あくまで「小児科医が認識」していないと「症状あり」とされていないところにも限界があります。 よく、「うちのコロナ感染患者で後遺症を訴えている患者はいない」とおっしゃる先生がいらっしゃるのですが、当院で使っている問診票
マスコミ対応2件終了。まだまだ社会の認知が進んでいないし、地方自治体や医療機関の動きも患者さんに寄り添うものにはなっていないので、あらゆる機会を利用して周知をはかりたいと思います。
今日参加したのは地域の研究会的なものだったのですが、後遺症の研究をされている大学の先生と知り合いになれたし、脱毛についての知らない論文が知れたし、世間の先生方の状態などが分かってとても良かったです。 第七波が始まりました。死ぬまで診察したって自己満足にしかならんので、
自分の治療内容を公開していない場合、患者さんのことを本当に思っているわけではなく、かつ、公開できない理由があるということです。 中には患者さんに悪質な営業をするような治療家もいる様子。 何の医療系資格も持たないのに治療行為をしていた一般人もいます。
絶対に医療事故にあわない方法は、「医療をうけない」ことしかありませんし、絶対に薬害にあわない方法は、薬を使わないことしかありません。それは個人の選択としてアリだと思います。ただ、多くの方にとっては、「より安全らしい方」を選ぶのが受け入れやすい選択だろうと思います。
「これ以上無理かも」とか「だるくなりそう」などと思った時に、すぐに横になることができません。その点、家事であれば、ちょっとでも危険を感じた時にすぐ横になることができます。 休職期間中、最も大切なミッションは「どのくらいの負荷ならだるくならないか」を把握することです。
あぁ、関節痛があって元気な人には「麻黄湯」 関節痛があって弱っている人には「麻黄附子細辛湯」 を使います。 いろいろ気になるからと何種類も飲むとかはやめてください。基本的には2種類までです。
出勤は、基本的にPS2以下でないと難しいので、PS3以上の方は、あせって通勤練習や散歩などをせず、直すことを先決にしてください。順番を間違えると、単に療養期間が延びるだけの結果につながります。 また片道が40分以上かかる場合には、PS1くらいになってないと辛いことが多いです。もちろん、
BBC Look North (North East and Cumbria) segment on ME/CFS youtu.be/mBK2AjDIb_4 BBCも #ワクチン長期副反応 からの慢性疲労について放送しています。日本のテレビ局も、安心して報道していいと思います。ちゃんと治療・対応方法はありますので。もちろん、完璧に元に戻せるわけではないですが。
麻黄湯と葛根湯を飲むとかは似たような生薬が多くなりすぎるのでダメですし、細かい注意点はちょこちょこありますので、できれば医師に処方してもらっていただきたいですし、市販薬を買う時も詳しい薬剤師さんにきちんと聞いた方がいいです。