片柳弘史(@hiroshisj)さんの人気ツイート(古い順)

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5月1日は「スズランの日」。教会の花壇でも、スズランが見ごろを迎えています。フランスでは、この日にスズランを親しい人に贈る習慣があるとか。スズランの花言葉は「再び幸せが訪れる」だそうです(^^)
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県道沿いに咲いた、真っ白な藤の花。あまり人の手が入っていないようで、ダイナミックな咲き方をしています(^^)
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教会の花壇に咲いた「アンネの薔薇」。強制収容所で犠牲となったユダヤ人少女、アンネ・フランクに捧げられた薔薇です。一日も早く、世界に平和が実現しますように。
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かわいらしい花を咲かせた、教会の庭のスズラン。ひそやかな鈴の音が聞こえてくるようです(^^)
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疲れすぎていると、自分が疲れているのに気づかなくなることがあります。たとえば、一生懸命に相手の話を聞こうとしているのに、話の内容が頭に入ってこなくなったなら、それは自分がもう一杯であるしるし。しばらく休むのがよいでしょう。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の花壇に咲いた真紅の薔薇。三大天使にちなんで名づけられた薔薇の品種の一つ「ミカエル」です(^^)
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教会の花壇に咲いた上品な黄色の薔薇。フランスの聖女にちなんで名づけられた、「ジャンヌ・ダルク」という品種です(^^)
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「あなたのためを思って」というのは、つまり、「何があなたのためになるか、私は知っている」ということ。しかし、私たちはその人にとって何がためになることなのか知りません。何がためになるのか、それを決められるのは本人だけなのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の花壇で、三大天使の薔薇の一つ「ラファエル」が開花しました。ラファエルは、癒しの役割を担う天使。この花の美しさにも癒されます(^^)
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津和野にて。軒先の手水鉢に、乙女椿が一輪浮かべられていました(^^)
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教会の花壇に咲いたやさしいピンク色の薔薇「クイーン・オブ・スウェーデン」。花びらがびっしり重なったゴージャスな咲き方です(^^)
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ときわ公園で出会ったスズメの親子。子スズメの口に、親スズメがやさしく食べ物を運んでいます。いよいよ、スズメたちの子育てシーズン到来です(。・ө・。)
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次々と開花する、ときわ公園のスイレン。夕方になると眠るように花を閉じることから、「睡蓮」と名付けられたそうです(^^)
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石川県で、強い揺れの地震が発生したとのこと。避難所で不安な夜を過ごしておられる皆さんと、被災されたすべての皆さん、救助、復旧作業に当たっている皆さんのために、心よりお祈りさせていただきます。皆さんの健康と安全が守られ、一日も早く元の生活に戻れますように。
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英語には「孤独」が二種類あります。一人ぼっちのさびしさを抱えた「ロンリネス」と、一人でもさびしくはない「ソリチュード」。一人で世界と向かい合い、心が静かに満たされてゆく孤独、「ソリチュード」を学ぶことができますように。 『やさしさの贈り物~日々に寄り添う言葉366』(教文館刊)
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雨の中に咲いたスズラン。耳を澄ますと、清らかな鈴の音が聞こえてくるようです(^^)
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雨の中のラベンダー花壇。少しずつ開花が始まり、かすかによい香りがします(^^)
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今日は私の52回目の誕生日。一緒に住んでいる91歳の神父様が、ハッピーバースデーを歌ってお祝いしてくださいました。皆さまからの祝福とお祈りにも、心から感謝しています。いろいろとご迷惑をおかけするかと思いますが、どうぞ今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
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自分がいま生きている。そのこと自体が奇跡だと気づけば、花が咲いていることも、鳥が飛んでいることも、木々が風に揺れていることも、すべてが奇跡だと気づくでしょう。私たちはいま、光り輝く命の奇跡の中にいるのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の花壇のスズランたち。今日も、ひかえめに、ひっそりと咲いています(^^)
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教会の庭にやって来たスズメの親子。育ち盛りの子スズメが、黄色いくちばしを大きく開けて食べ物をねだっています。がんばれ親スズメ(。・ө・。)
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雨の中に咲いた「プリンセス・ド・モナコ」。雨の日ならではの美しさです(^^)
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自分の正しさを主張するために他人を批判すれば、そこで必ず間違いを犯します。私たちは他人のことをよく知らないからです。自分の正しさを主張したいなら、自分がよく知っていること、自分自身のことについてだけ話すのがよいでしょう。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の庭のスズメの親子。育ち盛りの子スズメを3羽も連れて、親スズメたちはてんてこ舞いの大忙しです(。・ө・。)
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ストレスが溜まっているときは、言葉が過激になりがち。「好みじゃない」が「大嫌い」になり、「あんなものない方がまし」とエスカレートするのです。そんなときは、相手の言葉を半分にして聞きましょう。言葉の半分はストレスなのです。 『やさしさの贈り物~日々に寄り添う言葉366』(教文館刊)