片柳弘史(@hiroshisj)さんの人気ツイート(古い順)

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互いに愛し合い、助け合うために生まれてきた私たち。自分のためだけに使おうとすると、与えられた力を100%発揮することができません。愛する誰かのために使うときにだけ、私たちは与えられた力を100%発揮することができるのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の軒先に咲いた朝顔たち。台風が関東地方に接近中とのこと。台風の進路にあたる地域の皆様、どうぞお気をつけて。被害が出ないよう、心よりお祈りさせて頂きます。
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今年、3度目の見ごろを迎えた教会のラベンダー。香りをお届けできないのが残念です(^^)
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満開を迎えた埋立地のヒマワリ畑。まぶしい夏の陽射しが降り注いで、ヒマワリたちは大喜びのようです(^^)
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人からよいことをしてもらったら、自分も他の人に同じようにする。人から嫌なことをされたら、自分は他の人に決して同じことをしない。善は人と分かち合い、悪は自分で食い止める。この原則を実践する人こそ、世界に平和を実現する人です。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の軒先に咲いた、絞り咲きの朝顔「江戸風情」。一輪一輪の模様が違い、見ていて飽きることがありません(^^)
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教会の庭のイチジクの実が、食べごろを迎えました。食べきれないほどの豊作です(^^)
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満開を迎えた、山間部のヒマワリ畑。めまいがするくらいの暑さですが、ヒマワリたちは元気いっぱいです(^^)
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「体が疲れて動かないときには、決してあせらないこと。『あれもしなければ、これもしなければ』とあせり、心を空回りさせれば、心まですり減ってしまいます。体が動かないときには、自分の限界を受け入れ、回復を待つのが一番です。」 『こころの深呼吸~気づきと癒やしの言葉366』(教文館刊)
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耐え難い孤独の中で涙を流す夜には、今この瞬間に、世界中のあちこちで自分と同じように涙を流している人がいることを思い出しましょう。私たちは、決して一人ぼっちではありません。涙の絆によって、たくさんの人と固く結ばれているのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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今日は、終戦から77年の日。第二次世界大戦で亡くなられたすべての方々とそのご遺族のため、戦争がもたらした惨禍によって今も苦しんでおられる方々のために心よりお祈りさせて頂きます。戦争のない平和な世界、すべての人が自分らしく幸せに生きられる世界が、一日も早く実現しますように。
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教会の花壇に咲いた、上品な朱色の薔薇「アヴェ・マリア」。カトリック教会では、今日、「聖母マリアの被昇天」をお祝いします。イエス・キリストによって開かれた天の門を通って、聖母が天国に入られた日です\(^o^)/
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教会の花壇で、八重咲のヒマワリ「東北八重」が見ごろを迎えています。花びらがびっしりで、まるでテディベアのようです(^^)
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次々と開花する、教会の花壇のラベンダー。さわやかな香りが、表の通りまで漂っています(^^)
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森で出会った夏のエナガ。羽毛を膨らませてふわふわの冬と違い、全体的にしゅっとした姿です(•ө•)
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「なぜ人間は死ぬのか」という問いへの最も簡潔な答えは「生まれてきたから」。生まれなければ、死ぬこともありませんが、だからといって生まれない方がよかったとは言えないでしょう。一度限りの人生を、感謝して生きられますように。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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教会の軒先の朝顔たち。しっとりとした美しさです(^^)
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満開を迎えた教会のラベンダー花壇。香りに誘われたのか、小さな蝶が飛び回っています(^^)
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「自分に誇りを持つとは、自分の優秀さをひけらかし、人を見下すということではありません。多くの欠点を持ちながら、それでも精一杯に生きている自分に誇りを持つということ。同じように頑張っている人に、心からエールを送るということです。」 『こころの深呼吸~気づきと癒しの言葉366』(教文館刊)
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無理に我慢したものは、心の中に溜まって、いつか爆発するでしょう。必要がないと気づいて手放すなら、心は軽やかになり、人生もシンプルに整えられていきます。無理に我慢するのではなく、よく考えて手放す生き方を身につけられますように。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父
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朝から時折、激しい雨が降る宇部の街。教会の庭のバラたちも、しっとり雨に濡れています。不順な天候が続いていますので、どうぞ皆さまお体にお気をつけて(^^)
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田んぼのあぜ道に咲いた「ナツズイセン」。スイセンという名前ですが、実際には彼岸花の仲間です(^^)
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秋吉台の近くにある「弁天池」。神秘的なブルーの水をたたえています。なぜ水がこの色になるのか、詳しい理由は分からないそうです(^^)
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「忙しい」は、「心を亡くす」と書きます。たくさんの仕事に追われているとき、わたしたちは自分を守るのに必死で、人を思いやることができなくなってしまうのです。人を思いやる心を失うほど、自分を追い詰めないようにしましょう。 『こころの深呼吸~気づきと癒やしの言葉366』(教文館刊)
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これを思い出せば元気になれるというものを、いくつか準備しておきましょう。かわいらしい動物のしぐさ、お気に入りの花壇、楽しかった子どもの頃の記憶などなんでも構いません。思い出してにっこりできるもの、それが心の力になるのです。今晩も、皆さんの上に神様の祝福がありますように。片柳神父