さよなら昨日の私(@SaYoNaRaKiNo)さんの人気ツイート(新しい順)

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ふと思ったんだが、よく考えたら山本太郎って参議員議員を一期(2013〜2019)務めただけなんだよな。それでここまでのインパクトを残してるってのは本当にスゴい。全速力で生き急いでいるのかのようだ。
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ノーマスクの松井大阪市長が新成人を煽る。信じられないことに、今月8 日の大阪USJで行われた成人式の光景である。大阪の今日19日の新規感染は6101人。感染爆発が起こることはこの時点で予測できていたはず。ここから陽性者も出たとの話も。これが維新政治だ。
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コロナ給付金の対象が「子ども」にフォーカスされ過ぎていると思う。おとな特に「ロスジェネ世代の非正規や無職」が今かなり打撃を受けている。ゴチゴチャと選別に時間と労力を割いてる場合ではないと思うのだが。国からは「国民を甘やかさないぞ!」という意思を感じる。
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党員を募集する方針を過日発表していたれいわ新選組。呼称は会員や党員ではなく「れいわオーナーズ」とすると発表された(2022.1.17記者会見より)。「市民主体型」の政党であることを意識した呼称だ。システムの構築に時間を要しており、詳細と募集は3月末までにずれ込み見込みと代表の山本太郎。
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大阪市議と衆院議員時代の吉村知事の辞職日が文春砲で話題だ。事実上職務は終了しているのに、それぞれ、2日、1日を辞職日に設定し文通費やボーナスをゲットしていたのだ。当時の橋下との対談では「内緒に」とまで言っている。なのにバレるまでは他党批判を繰り返していた。盗人猛々しいとはこの事だ。
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ここ数日、この動画に得体の知れない恐怖を感じてる。スーツ姿の男たちを従えて立ちはだかり、嫌がる市民を無言で撮影する河瀨直美監督。暴力性を感じる。映画の中でこの市民たちを日本中に晒すつもりなのだろうか。そんな権利が映画にあるのだろうか。
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捏造疑惑もヤラセ疑惑も、現場監督の島田角栄氏が当時のことを隠し事なく説明しさえすれば解決できるのに、それをしない(出来ない)こと自体が答えである判断せざるを得ない。ほとぼりが冷めればどうせ大丈夫、とタカをくくっているのかもしれないが。
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2022.1.16 NHK日曜討論より 高井崇志(れいわ新選組幹事長) 「私が今国会で大変注目しているのは放送法改正案。公共放送の在り方をこの機会にぜひ見直してもらいたい。先般のNHKの東京五輪捏造疑惑もしっかり検証していただきたい」
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吉村氏は大阪市議を辞める際もお金をせしめていた疑いありと文春砲。実際には11月25日付で職務は事実上終了していたが、辞職日は12月2日。増額される期末手当(ボーナス)などをもらうために辞職日を調整した疑いがあるとのこと。 news.yahoo.co.jp/articles/4b09e…
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「五輪反対デモは金で動員されてる」というならそれ自体が大ニュースであり、NHKはドキュメント制作など放り投げて、裏付けを取った上でニュースで流す。しかしそんな大ニュースをドキュメンタリーのいち場面のなかで字幕で処理したこと自体が、彼らが捏造を明確に自覚していた証拠のひとつだと思う。
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派手な衣装に見をまとってバッハを密着撮影する河瀨直美氏。ただ一人この位置での撮影を許可されているように見うけられる。この映像を見ると、河瀨氏が事実上IOCや東京五輪組織委から「広報宣伝」「PRプロモーション製作」の任を受けているようにしかみえない。
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12月26日に放送されたNHK五輪捏造番組は30日には再放送されていることが大きなポイントだ。河瀨直美監督は騒ぎが大きくなった1月11日になって突如「残念だ」とコメントしたが、初回放送終了時に打ち切りを求めなかった理由をどう説明するのか。河瀨氏は嘘に嘘を積み重ねているとしか私には見えない。
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五輪に反対する一般市民を撮影する河瀨直美監督。撮影を拒む市民をチャカしているようにも見える仕草。まるで迷惑系ユーチューバーのようだ。国家公認の映画であることが彼女をここまで強気にさせたか。様々な疑惑が浮上している以上、この作品は制作を中止すべきだと思う。
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NHKの捏造番組。河瀨直美監督の取材クルーが事前に缶ビールを用意し、男性に持たせていたと強くうかがえる映像がコレだ。「『昼間に公園で酒を飲む中年男』がカネ目当てで参加していたのが反五輪デモ」と印象付けたかったか。だとすれば映画自体がアウトだ。河瀨監督はこの件も含めて真相を語るべき。
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れいわ山本太郎があすの日曜討論出演者に幹事長の高井崇志を起用する。大石晃子、舩後靖彦に続く他者抜擢だ。選挙前はあれだけ自身が出演を熱望してたのに。山本太郎とはこういう男。目立ちがり屋と思われてるが、こと政治に関してはその対極にあるような人間である。人材育成への強い意思を感じる。
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番組捏造についてのNHK局長の一問一答が衝撃的にヒドい。終始答えをはぐらかす。木で鼻をくくったような対応とはあのことだ。薄ら笑いさえも。「オマエラがいくら騒いだって無駄」「あんなのやったもん勝ち」という強い確信がないとできない応答。確信犯だ。五輪とあって記者たちも弱腰だった。
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番組捏造事件でNHK局長が「捏造ではない」と言い放った。現行犯を問い詰められて窮地に陥ると「問題ない」「指摘は当たらない」と放言して煙に巻く〈安倍菅スタイル〉を模倣した形だ。その際、非論理性に気付かせないよう「理由を述べない」のが最大のコツで、その点もNHK局長は見事に踏襲していた。
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NHKの捏造問題を「対岸の火事」と甘く見てはならない。意図的なデマにより私達は誰でも犯人に仕立て上げられる可能性があるからだ。今回は例の字幕と共に「反五輪の会」のデモが映像素材として使われ、名誉毀損や嫌がらせという実害を受けた。NHKからは訂正も謝罪もないとのこと。こうなると暴力だ。
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NHK捏造報道問題で「字幕」を犯人扱いして幕引きを画策していたNHKが、今度は「チェックシート」が無かったことをもちだし、この「紙」を犯人にする作戦を開始している。真相から目をそらさせ、字幕や紙などの枝葉の事象に着目させて責任転嫁する手法。これが通用するなら捏造は今後もやり放題だ。
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HPの謝罪文は「名無し」。謝罪テロップは「性別不明のシルエット」。番組最後に流れたクレジットの中の名前さえ出てこない。見方を変えれば、ここまでして守り抜かねばならない、或いは名前を出せない、事件の「首謀者」がいるということだろう。それこそが国家公認監督河瀨直美だと推察するのだが。
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これだけの大問題にも関わらず、当事者の河瀨直美監督はなぜ記者会見を行って説明しないのか。自分たちが撮影した被写体を使われて勝手な字幕をつけられたというなら、なにも隠しごとなく事の経緯を説明できるはずだし、彼女にはその義務もある。それとも突つかれたくない核心部分でもあるのか。
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NHKも河瀨直美も「字幕が間違えた」「悪いのは字幕」「字幕が犯人」とばかりに、全ての責任の主体を「字幕」に押し付ける作戦を遂行しているようにしか私には見えない。その目的は恐らく、自分たちの責任をごまかすこと。字幕に意思はない。この点においても「捏造」は雪だるま式に進行している。
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辻元清美を破り当選した日本維新の会池下卓衆院議員(大阪10区=高槻市、島本町)が違法献金の疑いで告発された。検察は必ず逮捕、立件してほしい。悪質極まりない事案なので。 news.yahoo.co.jp/articles/99084…
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一昨年だったか。静岡県での山本太郎&大池幸男さん合同街宣が終わったあと、山本太郎がツイッターで「このかた(=大池さん)の人への気配りは凄い。そして会場でも本当によく動いてくれる!」と絶賛していたのを思い出す。太郎氏がそのように人を称賛するのは見たことなかったので強く印象に残ってる。 twitter.com/reiwa_hamamats…
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「五輪を招致したのは私たち」「喜んだのも私たち」「だから問われているのも私たち」などと例の番組内でベラベラ喋っていた河瀨直美だが、その番組の捏造については「私は知らなかった。関係ない。NHKは残念」との主旨のコメントを出してピシャリ。ここまで自己本位な人物はあまり見たことない。