ひでまる(@HiiDeMaRuu)さんの人気ツイート(いいね順)

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「自分を素直に表現しても受け入れてもらえる」という安心感を彼氏に与えられている女性は本当に幸せだと思う。安心感がないと悪いほうに考えてしまう。安心感がないと嫌われないように我慢してしまう。女性が不安にならないようにコミュニケーションを大事にしてくれる男は本当にいい男だと思う。
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嫌なことに対してNOを伝えるのは、あなたがわがままな女性だからでも、めんどくさい女性だからでもなく、自分を大切にしている女性だからです。
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自分のことを自分で決めずに他人任せにして、受け身になって生きるほど、ストレスを抱えやすくなります。なぜなら、本当はやりたくないことばかりやっているからです。自分のことを自分で決めるようにすると、自分のやりたいことがわかってくるし、本当の意味で心のニーズを満たせるようになります。
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僕が今まで聞いたことのある恋愛のアドバイスの中で一番だと思うアドバイスは「理想の相手と出会いたいのなら、理想の相手の条件を書き出し、そのリストに当てはまるような人にまず自分自身がなること」です。
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「私は彼とすり合わせができていたから関係が長く続いていたんじゃない。彼と衝突しないよう私が我慢し、彼の都合にいつも私が合わせ、私の一方的な自己犠牲によって関係が長く続いていただけ。そんな関係をどれだけ長く続けたところで、その先に幸せなんてないことに私はようやく気づいた」
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「私は人生の質を上げるために、人とのつながりを大切にする。ためになる本を定期的に読む。体に良い物を食べる。睡眠をしっかりとる。綺麗な言葉をつかう。物事をポジティブに解釈する。目標を持って生きる。好きなことを思いっきり楽しむ。そして、自分の状態が上がるような恋愛をする」
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あなたが過去の恋愛で大切にしてもらえずに深い傷を負ったのなら責任はその彼にある。あなたは何も悪くない。だけど、今の自分をもう一度幸せにする責任だけは放棄しないこと。あなたには自分を幸せにする力がある。人を幸せにする力もある。それを信じて主体的に行動していけば、人生は好転する。
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人が歳をとるスピードは、傷が癒えるスピードよりもはやい。落ち込んでばかりいたらあっという間に歳をとって、素敵な出会いを逃してしまいます。つらくて苦しくてもあきらめずに立ち上がってほしい。だってあなたは一秒でも多く幸せを感じて生きるべきなんです。
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「男に尽くさなければ、男に愛されない」という思い込みを外すこと。男心に効くのは「こんなに尽くしてるんだから愛してよ」というスタンスではなく「私は尽くさなくてもご機嫌にしているだけで愛される」というスタンス。男に尽くすよりも自分の幸せに尽くせば、もっともっと愛される。
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幸せになりにくい人ほど「彼氏がいなきゃ幸せになれない」「結婚しなきゃ幸せになれない」と思って、簡単には幸せを感じようとしません。幸せになりやすい人ほど「生きているだけで幸せ」と思って、簡単に幸せを感じようとします。幸せは、たくさん受け取ってくれる人のところにどんどん押し寄せます。
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「本音を言って彼に嫌われたらどうするんですか」と言って我慢を続けようとする女性も多いですが、本音を言って嫌われるくらいなら、嫌われたほうが楽なんですよ。本来の自分を押し殺してまで好かれても、ただ苦しいだけです。我慢するための恋愛じゃなく幸せになるための恋愛を選んでください。
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あなたという花が好きな男性は その花を摘み取ろうとします。 あなたという花が好きな男性は その花の蜜だけ吸い取ります。 あなたという花を愛している男性は その花の根や茎まで大切にします。 あなたという花を愛している男性は その花に毎日水やりをします。
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間違った恋愛はちゃんと苦しくなる。いい恋愛はちゃんと幸せになる。恋愛で間違った方向へ突き進んでいると、どんどん苦しくなる。もしも苦しさが増しているのなら「そっちは幸せの道じゃないよ」と心が出しているサイン。幸せの道を歩んでいるとき、そこには愛と安心の実感がある。
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恋愛の神様は言っていました。「一人でいる時に幸せな時間をつくれない人が、どうやって二人でいる時に幸せな時間をつくれるというのだね?幸せな関係に向けた第一歩は自立することなのだよ」
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恋愛のルールNo.1は、決してNo.2にならないこと。2番目の女とは、誰よりもつらい思いをしなきゃいけないポジションのこと。「好きだからこそ2番目でもいい」と思っていたとしても「好きだからこそ2番目では満足できない」と思う日がかならずやってくる。あなただけを見てくれる男を選んだほうがいい。
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カップルに必要なのはケンカじゃなく話し合いです。ケンカしてしまうと、伝えたいことが届かなくなります。なぜなら、人は批判されたり責められたりすると、自己防衛として相手の言葉を打ち消すことしか考えなくなるからです。伝えたいことを受けとってもらうには、ケンカじゃなく話し合いが大切です。
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あなたが嫌なことに正直にNOを伝えて男が不機嫌になったり嫌ってきたりするなら、NOを伝えて正解だったのです。あなたのことを都合よく扱えなかったから不機嫌になっているのです。男に愛があるなら、あなたのNOを尊重してくれます。
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あなたがいやな時にいやだと言って相手が不機嫌になったなら、あなたが「NO」と言ったことが問題なのではなく、不機嫌な態度をとって「NO」を言わせない空気をつくってくる相手に問題があることをはっきり理解しておいてください。
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コミュニケーションを上手くとりたいなら、相手が話すことの中から共感できることをひとつ見つけてください。それだけで十分です。気をつけたいのは、相手の機嫌をとろうと、言うことすべてに無理に合わせすぎないこと。または、共感できない部分があるからといって真っ先に否定から入らないことです。
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「男に尽くさなければ、男に愛されない」という思い込みを外すことです。男心に効くのは「こんなに尽くしてるんだから愛してよ」というスタンスではなく「私は尽くさなくてもご機嫌にしているだけで愛される」というスタンスです。男に尽くすよりも自分の幸せに尽くせば、もっともっと愛されます。
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カップルにとっての話し合いとは、テニスでいうシングルスではなくダブルスなのです。どっちが正しいのかを争ってふたりで打ち合いをしないでください。問題を解決するためには、ふたりがダブルスを組み、否定し合うのではなく歩み寄り、協力し、問題に立ち向かってください。
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「どんな彼氏がほしいか」を考えるより先に「どんな自分になりたいか」を考えてください。なぜなら、どれだけいい男をつかまえても、あなたがいつも不安でいつも我慢しなきゃいけないなら幸せになれないからです。あなたが自分らしくいられること、安心していられることを恋愛の軸にしてください。
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恋愛が上手くいかずに終わるのはすごくつらいけれど、あなたに待っているのは次のどちらかです。ひとつは、彼があなたの魅力にあとになってやっと気付くということ。もうひとつは、あなたが彼以上に魅力的な人がいることに気付くということ。どっちも悪い展開ではないですよ。前を向いていきましょう。
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最高のパートナーとは、別の言葉で言うなら、最高のチームメイトのことです。個人プレーばかりしてチームのことを考えてくれない人と付き合っても、いいチームがつくれるはずがありません。カップルとはチームです。自分勝手な人じゃなく、いいチームメイトになれる人を選んでください。
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他人の魅力と自分の魅力を比較して落ち込むのはやめましょう。美に優劣はありません。あなたはただ最高の自分になることだけに集中してください。男を追いかけるより理想の自分を追いかけてください。そしてあなたの魅力をだれよりも分かってくれる相手を選んでください。それが幸せのレシピです。