想像力あふれる記事。ジャーナリストならせめて本人に取材して書いてほしい。とにかく、支持者もおおらかに大きくならないと自民党に勝つことは永遠にできない。万年野党なら今のままでもいいが、間違った方向に縮こまっても政権から離れていくだけ。一度直接話をしませんか。 nordot.app/81292749132290…
先ほど、テレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」に生出演してきました。連日、洪水のような自民党総裁選挙報道ですが、地上波で、野党の党首クラスを呼んで考え方を述べる場をいただけるのはありがたい。すぐ後に衆議院選挙が控えており政治的なバランスも大切な時期です。他局もぜひ!#国民民主党
国民民主党はマイナンバーと銀行口座をひも付けすることを前提に、申請不要の「プッシュ型」支援の実現を提案しています。ただ、当面はスピードを重視し、一律10万円を給付した上で、課税時に高所得者からは「逆還付」を求める制度を提案しています。 new-kokumin.jp/policies/polic…
低所得者に限定した10万円給付を唱える政党は多いが、マイナンバーと銀行口座をひも付けて、1ヶ月単位で所得把握できる仕組みも併せて提案してはどうか。そこに踏み込まないと本当に困った人を個人単位で助けられない。結果、いつも支援が「住民税非課税世帯」中心になり中間層が支援対象から漏れる。
ワクチン接種はあくまで任意。その上でリスク低減の準備は先手先手で整える必要があり、5歳〜11歳用ワクチンの承認手続きも急ぐべきです。また3回目接種に関する方針と計画を早めに自治体に示す必要があります。今の接種体制を維持すべきかどうか迷う自治体も出てきています。 www3.nhk.or.jp/news/html/2021…
長年求めてきたことが実現してよかった。外交当局をはじめ関係者の尽力に心から敬意を表したい。日本の農産物に対して同様の輸入規制をかけている他の国々がこの動きに続くことを期待する。あくまで科学的・客観的に安全性を判断すべきだ。 twitter.com/kumehayato/sta…
国民民主党が昨年から一律10万円給付を主張してきた理由は2つ。一つは給付スピード。国民を分ければ分けるほど制度が複雑になり給付の迅速性が失われる。もう一つは国民の間に分断を生まないため。コロナ禍において誰が本当に困っているかの把握は容易ではない。国による機械的区別は国民を分断する。
国民民主党は子育て世帯への支援として、1回だけの10万円給付ではなく、児童手当増額と18歳までの延長を提案し、また、追加現金給付は文字通り全ての国民に一律10万円を給付し、高所得者には課税時に逆還付を求める方式を提案しています。国民を分けると給付が遅くなるので。 news.yahoo.co.jp/pickup/6405036
経済政策の基本にある考えは “みんなで一緒に豊かになろう“ です。 そのため経済政策を「積極財政に転換」して 経済の好循環をつくり 「給料の上がる経済を実現」します。 その際、教育や科学技術への投資が特に重要で 「教育国債」の発行で関連予算を倍増し 「人づくりこそ国づくり」を実践します。
この基本姿勢を持ち続けています。 #国民民主党 #つくろう新しい答え #動け日本 #対決より解決
この小難しいツイートに1日も経たないうちに1万ものいいねがついたことに驚いている。事態は深刻だ。今のままのコメ政策では、産業としての農業は残っても農村や集落は残らない。地域政策を重視する農政への転換が必要だと思う。 twitter.com/tamakiyuichiro…
事務所を整理してたら「逆風」ヘルメットが出てきた。過去、逆風の中の選挙戦で、小中の同級生が、自転車街宣のときに気持ちを強く持つために被ってくれたヘルメット。どうやら今回もまた必要になりそうだなと、今日、Y君と心あわせをした。
9月15日に発表した国民民主党の公約5本柱を、たまきチャンネルで6分で語ってみました。閉塞感漂う日本を動かし、日本を再生する政策パッケージです。ぜひ一度ご覧ください。チャンネル登録もしていただけると嬉しいです!#動け日本 youtu.be/PKB9-etUBp8 twitter.com/tamakiyuichiro…
農業だからといって何でもかんでも補助すればいいわけではない。短期的収入の変動は農業共済や収入保険でカバーすべき。問題は生産費が販売価格を恒常的に上回る赤字部分をどうするか。ここを埋める「岩盤」政策の必要性について政策判断が分かれるが、私は農業の多面的機能を重視し必要だと考える。
こんなとこです。
今日、道端で農家の方に呼び止められ、米の値段が低過ぎてもう農業をやめざるを得ないと悲痛な声をいただいた。今年の香川県のコシヒカリの概算金が10,300円/60kgで、生産コストは約15,100円。作れば作るほど赤字。年金を注ぎ込んで水田を維持しているがもう限界だと。これは農家の甘えなどではない。
国民民主党の農業政策 ・世界的な食料危機や気候変動に対応し食料安保体制を構築 ・食料自給率50%、有機農業面積30%をめざす ・産業政策偏重を改め地域政策を重視した農政に転換 ・米の需給調整は国の責任で行う ・農業者戸別所得補償制度を再構築し15,000円/10aを補助 ・有機やGAP農法には環境加算
ご心配いただきましたが、モデルナワクチン2回目接種から45時間後に平熱に戻りました。昨日はしんどかったです。接種後の休暇制度の充実が必要だと実感しました。 cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0080.html
各候補のコロナ対策、私たちが提案してきたものと同じ。特に河野大臣の言う迅速抗原検査の積極活用は一年前から提案してきたもの。プッシュ型給付の実現もそのとおりですが、直ぐには無理なので、一律給付+課税時の高所得者「逆還付」を提案しています。すぐやりましょう。 news.tv-asahi.co.jp/news_politics/…
自民党総裁選が始まった。私も代表選挙に出たことがあるが全人格を問われるプロセスであり、4人の候補者に敬意を表したい。他方、それぞれ政府・与党の責任者だったわけだから、後手後手に回ったコロナ対策の検証をやって欲しい。私たちも対策の空白が生じないよう先手先手で政策を提案していきたい。
おはようございます。昨日午後1時半過ぎに2回目のモデルナワクチンを打ったところ、未明から発熱し、現在38.0° やはり、ぼーっとしますね。今日は安静にしておきます。
国民民主党の中小企業支援策 ・コロナ収束まで消費税の納税免除 ・業種を問わず固定費の最大9割を補償する事業者支援 ・投資額以上の償却を認めるハイパー償却税制(DX等投資を加速) ・正社員を雇用したら事業主の社会保険料負担を半減 ・賃金を上げたら法人税減税等で支援 ・下請け保護制度を強化
なんのための積極財政かと聞かれれば「給料の上がる国」を取り戻すためと答えます。1996年来、日本の実質賃金指数は下がりっぱなし。この25年間のうち22年間政権の座にいたのが自民党。民主党は3年間。いずれも実質賃金を十分に上げられませんでした。積極財政への転換でこの流れを変えていきます。
あとはそれぞれの現場で運動あるのみ。私自身、全国で1枚でも多くのビラを配り、1枚でも多くのポスターを貼り、1人でも多くの人と会います。 「私たちは『対決より解決』を選ぶ」 国民民主が公約発表、「共闘」回避の独自路線くっきり(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/articles/5e5ec…
⑤「正直な政治」をつらぬく ・公文書改ざんに罰則を導入 ・政治資金の透明化 ・選挙制度改革(比例復活制度の見直し、合区解消等) ・被選挙権年齢を衆議院議員18歳、参議院議員25歳に ・ネット投票、スマホ投票を可能に ・独立財政機関の推計に基づく持続可能な年金制度改革