【再度の】 【拡散希望】 全てのエホバの証人関係者の方々、特に元エホバの証人の方々に本日、日曜18:00 - 18:55夕方放送の日テレの【バンキシャ】をご覧になることを非常に強くお勧めしたいです。
今までメディアで「エホバの証人」の名前が明記されないことに深い落胆と諦めに打ちのめされていた方が多いと想像します。メディアがエホバの証人を名指しし始めてくれたことがどれだけ多くの人の救いになるかと深く思いますし、この流れを私たち皆は決して止めてはならないと強く決意しています。
【拡散希望】 全てのエホバの証人関係者の方々、特に元エホバの証人の方々に「本日、土曜よる8時54分放送」のテレビ朝日のサタデーステーションをご覧になることを非常に強くお勧めしたいです。 詳細はこの後18時にまたツイートいたします。
多くの方ご承知の通りかつてはこうした輸血拒否カードを15歳未満であれエホバの証人信者は肌身離さず持ってました。非常に気になるのは過去の書面には免疫グロブリンの様な今解禁されてる血液製剤の言及がない事です。当時は禁止されてたのか、信者は使用が許されてると認識できてたのか気になります。
私の手元に、エホバの証人最重要機関誌『ものみの塔』1954年4月1日号(現存するのが貴重な原本)があります。ここでまず、エホバの証人は遅くとも約70年前に道具を使用した臀部への暴力・子供を攻撃する動物の挿絵を掲載した上で「鞭を用いなければなりません」と明言していることがわかります。 twitter.com/LawyerTanaka/s…
繰返しのご案内で恐縮です。現在「エホバの証人問題」に特化した弁護団を形成しております。すでに弁護士・医師らで中核組織の形成・HPの作成・メディアや議員の先生たちとの協力が整いつつありますが、事案の大きさ・深刻さを考えたときにより多くの専門家の助けが必要なことは明らかです。
彼らのほとんどは教団からの支援関係なく弁護士になったのであろうとは思います。 しかし、今現在まだエホバの証人教理ゆえに大学進学をあきらめようとしている人がもしいるなら、こうした事実を知っておくのはとても重要ではないですか?
エホバの証人信者弁護士はいるのだろうか?というお尋ねをたまに目にします。今から10年くらい前に現役エホバの証人2世信者の弁護士と話をした時「エホバの証人信者(ほとんどが2世)の弁護士達でメーリスを作って仲良くやっている。参加人数は70人くらい」と聞きました。今はもっと多いでしょう。
この事実を、エホバの証人教理ゆえに大学進学できず、今もなお辛い状況にいる無数の2世3世信者たちは知るべきではないですか? そして、今現在、大学進学をあきらめようとしている若者信者やその親たちも知るべきではないですか?
エホバの証人教団の支援で司法試験合格した2世信者の内、ごく短期間で教団本部を去り自分の事務所を経営する信者もいる事、無数の若者が極貧の中で無償活動を行い寄付をしている中で、その寄付により「その気になれば数千万円稼げる状況」についた2世が存在する事を皆さんご存じでしょうか。
大学に行けない無数の若達が信じられないレベルの極貧で無償宗教活動をし、ごく僅かな収入から寄付をしますが、その金を使ってそうした教団本部に入れた大卒の2世信者達に有名司法試験予備校伊藤塾の通信講座セット(通常は100万円以上)を与えて司法試験の勉強に専念させてた事をご存じでしょうか
しかし皆さんは、エホバの証人組織が、そうした方針に背いて大学進学し東大京大早大中大等の法学部をでた2世信者を学歴ゆえにべテル奉仕者(教団本部。教団内の際立った特権階級的立場)にすぐ任命し他のべテルの若者がするような肉体労働はさせずに司法試験の勉強をさせていた事をご存じでしょうか。
エホバの証人は大学教育を強く否定します。そのため純粋な信者家庭であればあるほど子供は大学に行けず、無数の有能な若者たちが学歴、社会的経済的立場を得る機会を奪われ、無償宗教活動やそれによる非常に貧しい生活を強いられてきました。この事実についてはすでに多数の指摘が各所でされています。
私がエホバの証人に関して「絶対許せない」と考える事について書いておきたいと思います。 通常の判断力を有する人が聞けば誰しも許せないと感じるであろう問題は彼らには複数ありますしどの問題を1番ひどく感じるかは人により異なるでしょうが、私が個人的に絶対許せないと感じる事実の内の1つです。
無数の小さな子供達は著しい羞恥心と闘いながら『私はエホバの証人なので校歌は歌いません、誕生日/クリスマス会は参加しません』と自分の口で言わされてきました。 それを強いた組織自らは「そんな親がいたなら残念だ」と自分の責任を認めないのでしょうか。彼らに恥という感覚はないのでしょうか。
上述したケースは1970年~80年代の東京都江戸川区中心部から南部全域の実例で、ほんの1例にすぎません。 「当時の東京第1・第2巡回区」と言えばエホバの証人幹部にはわかりやすいのでしょうか。 それでもなお彼らは「教えを強制していない・そんな親がいたなら残念だ」と言い続けるのでしょうか。
こうしたエホバの証人による「組織的児童虐待」は個々の信者2世3世たちに極めて破壊的な影響を一生涯残します。狂ったように虐待をした親との関係が破壊され、さらにその異常な宗教環境から抜け出した後も、今度は「一般社会からの隔絶」に長く深く悩まされることになります。
アウシュビッツでは日常的に銃殺や殴打が行われました。100万人以上がガス室で機械的に殺されたのにわざわざ個別の銃殺や殴打があったのは「恐怖と絶望感」で少人数の看守が大量の囚人を心理的に支配する事が目的でした。エホバの証人のムチも子供の心理的支配という観点から考えるべきと思います。
ムチをされる理由は様々ですがテレビを見た・信者でない子供と遊んでいた・禁止されているおもちゃを持っていた・夜に行われる教団の集会で居眠りした(しそうになった)などの信じられない理由がほとんどであり、こうした暴力と恐怖から子供たちは「一般社会」と完全に孤立させられることになります。
こうしたムチは、まだ記憶もないであろう2,3歳から10代半ば頃(体力がついて親に抵抗できる頃)までされるケースが珍しくありません。生理中の女の子でも構わず自分で服を脱ぐよう暴力で強制されて、ムチをされるケースもあります。
1回ムチをされると子供の身体には「酷い二重のミミズ腫れ」が数週間残存します。2回なら4本、3回なら6本の腫れが残存し数日は痛さで椅子に座れないこともあり、ムチをされている際に失禁・気絶することもあります。そしてその腫れがまだ残存している間に再度ムチを繰り返しされることもあります。
ムチを宣告されると子供はまずは恐怖感絶望感で泣き叫びます。自ら服を脱いで臀部を突き出すよう要求され、それができないと時間を計られ、一定時間が過ぎると回数が増えます。「1回1回の殴打の苦痛でまた飛び上がり泣き叫び、次の殴打まで泣き叫び」が続き1回の鞭行為で1時間程度の時を要します。
殴打はほとんどの場合「臀部」に集中的にされます。これは子供の身体に酷い傷跡が長期間残るため、学校での着替えや風呂などで、教師や信者でないもう一人の親(ほとんどは夫)などの第三者に虐待の事実がばれないようにするためです。「お尻を殴打する」という話が多数見られるのはこのためです。
上記の実在ケース。まず巡回監督と呼ばれる組織幹部が虐待用道具「ムチ棒」を信者に配ります。工場で入手した特殊工業用ホースで極めて頑強な上に(多くの拷問道具同様)やや柔軟性があるため子供の身体に食い込みやすくより激しい痛みを与える性状のものです。親が渾身の力でこれで子供を殴打します。
【拡散希望 エホバの証人鞭虐待の実態】 多くの方はエホバの証人の鞭問題と聞くとガスや水道ホースでお尻を叩く程度と勘違いされてないでしょうか。現実は遥かに過酷で想像し難いほど残虐です。確たる根拠から真実と確認できる1例を提示します、70年代後半から80年代前半の時期の東京都内の実例です。