数年前に突然発症した口腔アレルギー症候群のせいで大好きだった果物や生野菜がほとんど食べられなくなり急激にQOLが下がった。特に柑橘類全般ダメなのがつらい。最近は「喉が詰まって苦しくなるだけだし、もう食ってしまえ」と早まりそうになる。
生フルーツがダメなのでケーキやパフェ、挙げ句に小洒落たカクテルも無理に。食えるものが制限されるだけでこんなに人生楽しくなくなるんだなと絶望。
口腔アレルギー症候群は果物や野菜のアレルゲンが花粉と似ている(交差反応)ので花粉症持ちの人は発症しやすいとのこと。花粉症持ちの人は気をつけてください(号泣)kyowakirin.co.jp/kahun/sp/about…
今、小洒落たカフェでランチしてるんだがめちゃくちゃ好みの香りを纏ったお姉さんが隣に座ってて「それ何の香水ですか!?」って聞きたいのを歯を食いしばりながら我慢してる。いい匂いの人はみんな香水名を書いた札を首から下げててほしい。
「息子に空手を習わせたい。男の子社会は『こいつを怒らせたら怖い』が抑止力になるから」って男親のツイを見て某男性芸人さんの「生まれてくる娘が可愛かったらバイオリンを習わせる。ブスだったら柔道」発言を思いだした。子の性別を問わず男性は「強さ(物理)こそ正義」と考えがちなんだろうか。
夫に「男児を育てるにあたって『自分の彼氏だったらどうか』ってのを頭に置いておくといいよ。たとえば、大学生にもなってお母さんに服を選んでもらってる男とかイヤじゃん?そういうの」と言われてめちゃくちゃ納得したことがある。
ママ友に「息子タンが車を買ったら一番最初に助手席に乗るのは私って約束してるの♡」みたいな感じでご子息を溺愛してる人がいるんだけど、自分の彼氏が「今度車買うんだ。最初に助手席に乗せるのはママって決めてる」って言い出したらさすがに股間も干上がってしまうな。
「親と仲がいい男性」は好感度高いのに「マザコン」と呼ばれるタイプは毛嫌いされるの、結局、自立してるかどうかの違いなんだろうと思う。
ちなみに「大学生にもなって親に服を選んでもらう」は本人の親に対する依存や自立心のなさ、親側の過干渉を表現するものでありセンス云々の話ではなかったりします(伝われ)
「おすすめタブ」、常に何かに対して怒ってる人ばっかり流れてきてウンザリしてたんだけど、自分の好きなタイプのツイートに積極的に「いいね」をつけまくってたらわんちゃんにゃんちゃん画像やほっこりエピソードが大量に流れてくるようになった。暗いと不平を言うよりもすすんで明かりをつけるの大事
人生に疲れたので会社を休んで昼から小洒落た店でひとりで飲んだくれてるんだけど、小洒落た店で小洒落た料理と小洒落た酒をいただいてると「もう少し生きよう」と思えるので小洒落は正義。
極度の閉所恐怖症なのでタイタニック見学ツアー潜水艇行方不明の話を聞いただけで発作が起きそうになるし、もし乗客だったら酸素がなくなる前に死ぬ自信がある。
子が中学生になると時短勤務ができなくなるからと泣く泣く退職する人がいるんだけど「もったいない。中学生なら放っておいてもいいのに」と言われて「思春期で不安定な中学生だからこそ家にいてやりたいんです」と答えてた。育児と仕事の両立ってこの手のポリシー面での問題もあるから本当に難しい。
気が付くといっつもトレンドに「専業主婦」ってあるんだけど、話題がなくなると「専業主婦」とか「ベビーカー」とか「クックドゥ」とか「サイゼ」とかに頼って燃やそうとするの、ツイ廃の悪いクセだぞ♡
国民年金基金のフリーダイヤルの語呂合わせが非常に虚しい。
ディズニーリゾートはキャストの対応も含めて非現実感を味わえる夢と魔法の王国だったのに、最近は長時間並んで値段に見合わない食事に大金払ってただただ消耗して帰る場になってるのがツラい。単に私が老いただけ、かつ、思い出補正がガンガンにかかってるだけなのかもしれないけれど、非常に悲しい。
好きなアトラクションやショーを並ぶことなく思う存分楽しめて、買いたいものを好きなだけ買えて、美味しい食事やお酒も堪能できて、キャストのみなさんも生き生きとした夢と魔法の王国ならチケットが1万だろうが2万だろうが惜しみなく払うんだけどなあっていう。
4年前のツイートとのテンションの差がエグい。コロナ前後で自分もディズニーも大きく変わったんだろうなと思ってしまった。twitter.com/fukazume_taro/…
ディズニーランドのキャストといえば尋常ならざるテンションと仕事を心から楽しんでるようにみえる驚異の接客で私の中ではお馴染みなんだけど、最近は深夜のコンビニ店員ばりに死んだ目で流れ作業のようにこなす人をちょいちょい見掛けるので何とも言えない気持ちになる。
好きなモノをずっと好きでいられるのって、めちゃくちゃ幸せなことなんだなあと思う。
ずっと好きでフォローしてたのに、だんだんと違和感をおぼえることが多くなって耐えきれずブロックしてしまうことがある。「前はこんな人じゃなかったのに」とガッカリするんだけど、よくよく考えると今までもずっと”こんな人”だったし、結局、変わったのは自分というパターンが多過ぎる。
「タイタニック」のジャックは石田彰さんバージョンが好きなんだけど鬼滅にハマり過ぎて「本物のパーティーに行かないか?」の胸キュンシーンで「行かないなら○す」の脳内補足が入ってくるのでしんどい。
義母の子育てのモットーは「自分のことは自分で」だったそうで、食器の準備や後片付け、洗濯物を畳んでしまう、上履きを洗うなど夫が小さい頃からいろんな家事をさせたらしい。「お義母さんのおかげでいろいろ助かってます」と話したら「めんどくさかっただけよ!」と笑ってて相変わらず最高だった。
子の弁当の中身はほとんど冷食。手作りする余裕がないってのももちろんあるが、なにより衛生面に関して絶大なる信頼感があるっていうのが大きい。特に「自然解凍OK」のヤツに至っては保冷剤替わりにもなって最高。
他人の独り言に「全然違う。そんな風に考えるのお前だけ。バカはすっこんでろ」と罵声を浴びせるのは完全に頭がおかしい人なんだけど、ツイッターには普通にいっぱいいるのでスゴい。