舞と思い出を語り合いながらキラキラと輝いていた貴司の瞳が「秋月さん」の名前が出た瞬間、真っ黒いビー玉みたいになるの、本当に凄かった。赤楚さんハンパない。#舞いあがれ
「ガンが消えるパワーストーン(1個10万円)」みたいなのに手を出す人を見るたびに「いくらなんでも冷静さを欠きすぎる」と思ってたけど、自分が藁にも縋る状況になってみて分かったのは「心が弱った人間はありえないほど冷静さを欠くし、それに付け込むビジネスは本当にクソ」ということです。
長年思いついたことを脊髄反射でツイートする脳内垂れ流しスタイルでツイッターをやっているけれど、本当に嬉しいことと心底ツラいことはツイートできないの、ツイ廃として修業が足りない。
「宮沢りえ 漢字辞典が愛読書だった」って見出しが流れてきたんだけど、私も子供の頃、暇さえあれば漢字辞典や広辞苑をめくっていたので、実質宮沢りえと言える。
続々と”実質宮沢りえ”が登場してるんだけど、暇さえあれば辞典を読み耽る人間が少なくないことに驚いてる。ちなみに、スナック菓子の袋やシャンプーボトルの成分表示なんかも読んでしまう。もう文字なら何でもいいふしだらな女なので、どうりでツイッターにもハマるわけである。
「先生の灯になりたいんです」と告白してたけれど、秋月女史は「灯」というよりガソリンをぶちまけて放火するタイプにしか見えない。#舞いあがれ
目を凝らす 見えない星を見るように 一生かけて 君を知りたい 見えなくてもそこにたくさんの星があると教えてくれた朝陽くんのあのエピソード。五島で過ごしたふたりの日々を思い出させる最高のプロポーズ(嗚咽) #舞いあがれ
あんなに嫌な感じだったリュー北條もミザリーみ溢れる秋月女史も最後には「本当に素敵なキャラクターだった」と思わせるの本当にスゴい。その善し悪しに関わらず、芯のブレない人間には胸を打たれるんだなと実感する。#舞いあがれ
子供の頃、道端に咲く青くて小さな愛らしい花の名が「オオイヌノフグリ」と知って持ち前の好奇心から「フグリ」ってなんだろうと辞書で調べて真実を知った時の衝撃。
ミスドのレジでハニーディップを出したら「温めますか?」と聞かれて「え?ドーナツを温める??」と動揺したんだけど、お願いしたらビックリするくらい美味しくてそれ以来、ハニーディップは必ず温めて貰ってる。騙されたと思って試してほしい。
浜田さんのフレンチクルーラー話を目にしてからずっとミスドに行きたくて仕方ない。あの不倫記事、ミスドの巧妙なステマの可能性がある。
温めたハニーディップ、フワッフワで秒でなくなる。「ドーナツは飲み物」の概念が爆誕する。
「”うめづいわくら”や」 勝と浩太の「いざとなったらな、一緒にお好み焼き屋やったらええねん。名前もうめづいわくらに変えたるで」「漫才コンビみたいやな」のやり取りを二世帯住宅の表札で回収するの、ほんと凄い。 #舞いあがれ
夫の愚痴ツイートに対して「変な男と結婚して大変そう。私の夫は素敵な人でよかった」とわざわざ引用でコメントする心理について考えている。
「そろそろ子供欲しいな〜って思ったらすぐ出来た。必中率高すぎw」と軽いノリで話したら「口に出さないだけで不妊治療で悩んでる人もいるから、そういう話はあんまりしないほうがいいよ」と友人に真顔で注意されてとても反省したことがある。
そうとは知らず似たようなことを言って不妊治療中の同僚から距離を置かれた友人からの「お前も気をつけろ」的な警告だったらしいんですが、この歳になると面と向かってきっちり注意してくれる存在は本当に有り難い。
「人生の早期退職制度を導入して欲しい。自分で寿命を決めることができれば先の見えない不安から解放されるし、もっと人生を謳歌できる」と割と本気で思ってたけど、自分で設定したにも関わらず、実際に「最期の日」が近付いたら「延長お願いします!」ってフロントに電話しちゃうんだろうな。
「『誰かが傷付くかも』と考え始めたら何も話せない」はある意味真実なんだけど、他人とコミュニケーションを取る以上、”想像すること”はやめたくないなと思った次第。
ターゲットがピンポイント過ぎる。
担任の先生と雑談してたら「私、小学生の娘がいるんですが、今年度PTA役員に選ばれちゃったんですよー」と言い出して「教師すらも??」とビックリしたことがある。
持ち物や髪型を褒めると「これドンキでイチキュッパのヤツだし」とか「切り過ぎてブスが目立つでしょ?」などといちいち謙遜する人がいるけど、私の場合、ドンキだろうがブスが押し出されようが褒めてくれた気持ちがめちゃくちゃ嬉しいので全力で「ありがとう!!!」と答えるようにしてる。
かつて「俺のマグマが迸る」の決め台詞で仮面ライダーを演じていた貴司に対して「折角のマグマに蓋しちゃって」と声を掛けたり、「すかんぴん」という単語を出して「大河内教官のヤツ!!!」と中年の記憶を掘り起こしたり、わかる人にはわかる小ネタを放り込んでくる遊び心、嫌いじゃない #舞いあがれ
「今、夫や義父母に苦労している人、それは自分で選んだ道」って話、私もこの手の自己責任論をしたり顔でぶちまけることがあったけど、今思い返すと赤の他人の愚痴すら聞き流せない余裕のない時期だったなあと思う。他人のツイートに過剰な反応を示したくなる時は己のメンタルがヤバい時と認識してる。
ビールのラテアート、斬新がすぎる。
英語を即座に日本語に訳せないことがある。耳に入った英語は英語のまま理解するので、他の人に「彼、今なんて言ったの?」と通訳を求められると「ネクストウィークにトゥギャザーしたいんだって」とルー大柴みたいになる。