ぎしあん(@gisinanki501501)さんの人気ツイート(新しい順)

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FGO2部7章の配信日が1月31日(火)と発表されたけれど、 ・配信日の告知が遅すぎる ・水曜や金曜ではなく火曜配信 ・カルデア放送局が収録式 ・ニトクリスオルタPU時期の微妙さ ・コンテ石期限の延長 これ、開発がまじでギリギリだと考えると全ての辻褄が合ってしまうな。 あぁおいたわしや……。
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FGO2部7章のプレイ条件、6章クリアなんだ。 地獄曼陀羅をスキップしたことで「リンボどこ行ったん……?」となったり、ツングースカを飛ばしたことで「コヤンスカヤは……?」となったりするノリで、“気付けばホームズが退場しているカルデア”が生まれてしまうことになるの、滅茶苦茶でウケるな。
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FGO『108人のハロウィン・リベリオン!』にて、九紋龍史進のごっこ遊びをしているエリちゃんと、双鞭呼延灼を演じるエンプーサが今は亡き梁山泊を想って号泣するシーン。当事者の記憶を持ちながら、当事者らしからぬリアクションをするのが少し面白かった。 なるほど、彼女たちは疑似鯖の亜種なんだな
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FGOの新サーヴァント『梁山泊のアサシン』 梁山泊、108人というキーワードから水滸伝関係の人物であることは確定。おそらくモリアーティが述べていた「燕青に恨みのある女性」なんだろうけど、武器の形状も踏まえると一丈青扈三娘かな。双剣で有名な梁山泊メンバーだね。
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FGOのキリシュタリアがカドックについて「移動娼館(※自動娼館?)に誘って欲しかった」と考えていた件。 カドックが破神同盟と接触するべくついた嘘をキリシュタリアが真に受けていた、という小ネタなんだろうが、男同士の友情を深める場として「娼館」を置くホモソーシャル性にビビったな。流石型月。
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FGO『ぶっちぎり茶の湯バトル』、利休の第3臨と思しき立ち絵。利休が手にする琵琶には「対い雀紋」「丸の内に二つ引き紋」が描かれているように見えるけれど、千利休の家紋である「独楽紋」とは異なるね。 これは……秀次の嫁である駒姫??
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FGO『ぶっちぎり茶の湯バトル』に登場するこども。シュシャ⇒「須佐」⇒須佐之男命……ということで正体は日本神話のスサノオノミコトっぽいな。 芹沢鴨は彼の退治したヤマタノオロチとの関連が指摘されていたし、彼の父であるイザナギ。
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FGOの告知、なかなか恐ろしいことが書かれてるね。Unityのアップデート、果たして予定時間内に収まるのか。 「本メンテナンスの実施にともない、2022年9月7日(水) 4:00~9月8日(木) 3:59までの間にゲームにログインしていない場合でも、ログインをしたこととみなす対応を行うことを予定しております」
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FGOの水着エリセ。第3再臨が思った以上に原作衣装に忠実で、朝からテンション爆上がりしてしまったな。 配布エリセと比べると露出が少な目なのも、良いポイント。個人的な理想形に近い実装で大満足。
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FGO水着イベ2022。水着エリセ(セーラー服ver.)のスカートが『Fate/Requiem』の制服のアレンジになっていて感無量。通常エリセの古代日本風衣装も好きだけど、原作に近い姿が見られるのはやはり嬉しいな。 紅白のでっかい浮き輪を持っているのも好印象。図らずもボイジャー君とお揃いになっている。
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FGO水着イベ2022をぼちぼち進めているんだけど、ガレスちゃん第2再臨の「えっ、これ人前に見せて良い姿なの……」感が半端ない。 たしかにガレスちゃんは芋っぽい騎士でオシャレとは無縁な印象なんだが、この水着はもはやしまむらで売っている下着。いちご柄の主張が激しすぎるのかな。ひたすら困惑。
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今年のFGO水着イベには「すごく意外な」サーヴァントが登場するという話。ACからの逆輸入レディ・アヴァロンや、元“異星の使徒”リンボが「意外」のハードルを上げたせいで、ほとんどヒントにならないんだよな。 強いて挙げればこの辺りか。 ・静謐のハサン ・キングプロテア ・鬼女紅葉 ・ジャガーマン
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FGO2022水着イベの舞台が「北極圏に復活したオニランド」だとすれば、シトナイ(SNイリヤ)が水着鯖として登場する可能性もあるのでは。 言うまでもないが、オニランドで実装されたシトナイはランドとの繋がりが深い。また、シトナイを構成する一柱『ロウヒ』の支配するポポヨラは“北極圏”をも指す。
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今年のFGO夏イベ。ファミ通記事によれば、舞台は既にシナリオ内で語られており「タイトルが出た瞬間に『あれか!』と気付いて」「そういえばこんな所があったなと思って貰える」とのことで、非常に楽しみ。カルデアにとって北極圏はUオルガマリー襲来後の長期潜伏先だが、これ以上のサプライズを期待。
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FGOフェス本日発表分のシルエットについて、一部で「安倍晴明では……?」と囁かれているらしい。 しかし、本展示のテーマは“2部でカルデアが訪れた世界の各エリアを巡る”というものだから、5.5章平安曼荼羅特異点を踏まえて既存鯖に狩衣を着せたと考えるのが自然。十二単姿のメリュジーヌのようなもの
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FGO以蔵さんの6周年衣装。茶色のパーカーにまわしっぽいイラストが描かれている辺り「土佐犬」モチーフっぽいな。よく見ると帽子にも骨十字のマークがあるし、“以蔵さん=わんこ”の構図がここにも見られる。 やはり、これも始末犬ネタなのか……。
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FGO南溟弓張八犬伝イベ。イシュタルとエミヤのやり取りはホロウアタラクシアの「ブロードブリッジ」がオマージュ元ネタ。 アーチャーの「血気盛んなのは結構だが、肩に力が入りすぎじゃないか?」と、凛の「付き合ってくれる。アーチャー?」という2つの台詞に至っては、そのまんま流用されている。
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FGO南溟弓張八犬伝イベ。「読本『椿説弓張月』で女護島の徐福伝説についての言及あり……これは徐福ちゃん実装間違いなしだ!!」とユーザーが盛り上がっていた中、本当にお出しされたのがTAKOLEGSさん(※徐福ちゃんの絵師)による新規☆5馬琴ちゃんだったの滅茶苦茶FGOらしくて既に面白いな。
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FGO新イベ『南溟弓張八犬伝』の特攻鯖。一瞬(どうして以蔵さんが??馬琴のファンか何か??)と思ったんだけど、これ違うな。 新宿のアヴェンジャーは狼だし、バーゲストの宝具名には「ブラックドッグ」が含まれる。そしてイベント名にも含まれる「犬」の文字。以蔵さん……もしかして始末”犬”では??
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FGO新イベ『南溟弓張八犬伝』 弓張と言えば源為朝が活躍する読本『椿説”弓張”月』、そして八犬伝と言えば読本『南総里見”八犬伝”』が想起される。両者を執筆したのは曲亭馬琴であり、椿説弓張月の挿絵を担当したのは北斎。 英霊剣豪以来の為朝&馬琴実装フラグが回収されそうで楽しみだな。
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FGO6.5章に登場するらしき教皇、ストレートに考えると「女教皇ヨハンナ」っぽいな。ヨハンナといえば、創作上の女性ローマ教皇として知られる。
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FGOパーシヴァルの幕間。愚直で迷いのない騎士パーシヴァルと魔術師クリングゾールの戦闘が描かれていたけれど、これはドイツの作曲家ワーグナーによるオペラ『パルジファル』を下敷きにしたものだろうね。6.5章の「トラオム」が「夢」を意味するドイツ語であることを踏まえると、かなり意味深な幕間。
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FGO6.5章でコンスタンティヌス11世(以下、マイケル)とシャルルマーニュが共演するの面白いな。眼鏡イベで語られたようにマイケルは東ローマ最後の皇帝。かたやシャルルマーニュ(≒カール大帝)はビザンツ(東ローマ)に対抗すべく西ローマ皇帝として戴冠した人物。構造としてはライバル関係にある。
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「地球上の自然をすべて開拓したら、資源も増えて住む場所も増えるからハッピー」がオリジナルバニヤンの考え方。しかし、むしろ過度な開拓は有害と気付いて「私の有用性って……要らない子じゃん……」となったのがスーパー・バニヤン。だから、オリジナルと闘って消滅しようとしたワケで。
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FGOマンわかコラボ。そもそもバニヤンが与えられた“役目”をこなすことに喜びを感じるタイプであり、有用性に大きく偏った価値基準を持っている、という設定が多くのユーザーに上手く伝わっていないのが残念。リーダーという“役目”に固執し、ぐだに集金係という“役目”を押し付けた原因はそこだと思う。